団地妻達の淫らなバイト 17 中山遥香さんと田口鞠江さんの場合 、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 17 中山遥香さんと田口鞠江さんの場合 、

16-06-14 04:11

『ああ…ねぇ…遥香さん…夏海さんに申し訳ないみたいだけどぉ……ああ…施術師さんに内腿の微妙な辺りをしつこくマッサージされてぇ…
……ああ…何だか気持ち良く為って来ちゃったみたいですぅ……!』

『ああ…鞠江さん…夏海さんの事は気にしないでぇ……夏海さんは夏海さんでレズテクニックを身に付けてバイトに励んでるんだからぁ…ああ…私達も敏感なツボを施術師さん達に教えて貰って明日のバイトにぃ……役立てて行きましょうよぉ……!』

と言って中山遥香さんは勝手な言い訳をしながらツインのセミダブルベッドの上で下半身の微妙な辺りをしつこくマッサージされながら小さなピンクの紙パンティーの狭いクロッチを少し濡らして居るみたいだった。其処には徐々に滲みが拡がり、遥香さんと鞠江さんの秘園の形がはっきりと見えて来ていた。

すると施術師の男達の淫らな指使いが微妙に秘園に触れる度に遥香さんと鞠江さんの口許から悩ましい喘ぎ声が洩れ始めていた。

『あれぇ…遥香さんの秘園が随分濡れて来たみたいですよぉ……遥香さん…此処をもっと施術しましょうかぁ……?!』

『ああ…お願いしますぅ……遥香の其処がぁ…凄く気持ちいいのぉ……其処が遥香のツボかしらぁ…ねぇ…先生ぇ……?!』

『此処は女性の方は皆性感帯ですよぉ…遥香さん……!』

『おやぁ…鞠江さんの秘園もたっぷりと濡れて来たみたいですよぉ……鞠江さんも此処を重点的にオイルマッサージして行きましょうねぇ…
……?!』

と言って鞠江さんの施術師の先生も鞠江さんの秘園を中心にオイルマッサージを施していた。
そして鞠江さんは脇腹から押し潰された乳房をオイルでマッサージされているみたいだった
。

『ああ…施術師の先生ぇ……其処がぁ…凄く気持ちいいですぅ……ああ…いい……もっとしてぇ……!』

と鞠江さんが悩ましく施術師の先生におねだりすると施術師の先生は益々ゴツい指先でオイルマッサージを重点的にしていた。

遥香さんはと言うとツインのセミダブルベッドの上で四つん這いにさせられてお尻から内腿の微妙な辺りをしつこくオイルマッサージされているみたいだった。すると施術師の先生のゴツい指先が時折小さなピンクの紙パンティーの狭いクロッチを左右から上に引っ張っり挙げたりして遥香さんを益々欲情させていた。遥香さんはその微妙なマッサージに堪らず秘園を戦慄かせながら小さな声で喘いでいた。

『ああ…嫌ぁ……先生ぇ…恥ずかしいわぁ……遥香の紙パンティーの狭いクロッチがぁ…又濡れて来ちゃうわぁ……!』

『遥香さん……じゃあ、もっと気持ちいい事をしますから、今度はベッドに仰向けに為って貰えますかねぇ……?!』

と施術師の先生にそう言われて遥香さんはベッドの上で今度は仰向けに寝そべると施術師の先生は鞄の中から電マを2本取り出して来て、遥香さんの秘園に振動する電マの先端を推し浸けて来ていたみたいだった。そして隣のベッドの鞠江さんにも電マを手渡して鞠江さんも振動する電マを秘園に推し充てられていた。

『ああ…凄いわぁ…ねぇ…先生ぇ…電マの振動が凄いのぉ……ああ…いい…凄い…凄い…電マが凄いわぁぁぁ……!』

『ああ…遥香さん…凄い…鞠江も電マが凄いの
ぉ……ああ…いい…いい…凄い…凄い…凄いわぁぁぁ……!』

と言って遥香さんも鞠江さんも略、同時にツインのセミダブルベッドの上で愛液で小さなピンクの紙パンティーを濡らしながら絶頂の頂きに到達して行ったみたいだった。

すると施術師の先生達も遥香さんと鞠江さんのその乱れ様に興奮したのか、益々電マの振動を弱から強にして行ったみたいだった。そして秘園からたわわな乳房に振動する電マを這わせ、二人の勃起した乳首に振動する電マの先端を推し充てて遣っていた。

『ああ…凄いわぁ…先生ぇ…ねぇ…先生のオチンポぉ…オチンポを秘園に挿入してぇ……ねぇ
……先生ぇ…もう我慢が出来ないのぉ……ねぇ
……早くぅ………‼』

『ああ…先生ぇ…鞠江もぉ…オチンポぉ…オチンポを秘園に挿入してぇ……‼』

と言って二人の団地妻は淫らにピンクの紙パンティーの狭いクロッチを横に大きくずらして悩ましく施術師の先生達におねだりしていたみたいだった。すると施術師の先生達は略、同時に白い施術着のズボンとパンツを脱ぐと硬く勃起した肉棒を片手で握り、遥香さんと鞠江さんの濡れた秘園にゆっくりと挿入して行った。

そして二人の淫らな団地妻達はその硬く勃起した肉棒を戦慄く秘園の奥にゆっくりと迎え淹れて遣っていたみたいだった。


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