団地妻達の淫らなバイト 15 風間夏海さんの場合_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 15 風間夏海さんの場合

16-06-14 04:11

『貴女、夏海さんって言うんだっけぇ…貴女、中々レズビアンの素質が在るみたいだわぁ…!
私はねぇ…元エステティシャンで、今はレズbar
のママをしている三枝夕夏って言うのぉ…その私が夏海さんを立派なレズビアンにして差し上げるわぁ……ねぇ…夏海さん、私にどうして貰いたいのぉ……?!』

と言って三枝夕夏さんは夏海さんの敏感な肉芽をビーズの上から指先で転がす様に愛撫しながら夏海さんに尋ねていた。

『ああ…私は遥香さんからぁ……ああ…指先の蠢きがぁ…凄い…遥香さんからぁ…レズビアンの人もぉ……相手にしないとって言うからぁ…
ああ…もう駄目ぇ…三枝様ぁ……ねぇ…指先を
淹れてぇ……‼』

『夏海さん、貴女何を言ってるのか全然判らないわぁ……私にどうして貰いたいって言ってるのぉ……?! 素直にどうして貰いたいのか言って頂戴……‼』

『ああ…レズの奥義を……教えて……ください
……練っとりとした愛撫の仕方を……!』

『レズの奥義を教えて貰いたいのねぇ…?!
最初から素直にそう言えばいいのよぉ……!
じゃあ、私が夏海さんにレズの奥義を教えて挙げるから、貴女のその身体で覚えるのねぇ…!
』

と言うと行きなり三枝様は夏海さんの股間に両脚を絡ませて来て、セクシーなビーズ入りのパンティー同志を激しく擦り合い始めているみたいだった。そして三枝様が夏海さんに言った。

『夏海さん、凝れがレズの奥義の[貝合せ]よぉ……練っとりとした愛撫の仕方もたっぷりと教えて挙げるからねぇ…!』

と言って三枝夕夏さんは夏海さんの紫の透け透けのミニネグリジェの紐を器用に解くと夏海さんのたわわな乳房が露に為って行った。しかもその乳首は三枝様の絶妙な愛撫で硬く勃起していたみたいだった。

三枝様は夏海さんの敏感な乳首を悪戯するかの様に指先で転がす様にしたり、摘まんだりして夏海さんをレズの奥義で陵駕していた。

『ああ…凄い…凄過ぎるわぁ……ああ…三枝様ぁ……其処ぉ…其処がぁ…凄いのぉ……ああ…
クリも擦れ合って……凄く気持ちいいですわぁ
……ああ…もう逝きそうですぅ………!』

『ああ…夏海さん……未だ逝ったら駄目よぉ…
レズビアンはお互いに逝かないと駄目だから、
独りで逝ったら駄目よぉ…いいわねぇ…夏海さん……?!』

と言って三枝夕夏さんは夏海さんが逝きそうに為ると業と愛撫を罷めて逝かない様に焦らしていたみたいだった。そして三枝様が夏海さんをベッドに組敷くと両脚を左右に大きく開かせて顔を夏海さんの股間に埋めて濃密なクンニをして遣っていた。しかもそのクンニは絶妙なクンニでビーズ入りのパンティーの狭いクロッチを上下に何度も繰り返し嘗め廻していたみたいだった。その度に夏海さんは喜悦の喘ぎ声を静かな寝室に響かせながら無意識に下半身を痙攣させていた。すると夕夏さんが夏海さんに言った
。

『夏海さん、レズの愛撫は舌と指で時間をたっぷりと掛けてするのが一番肝心な事なのよぉ…
前技が一番なのぉ……ねぇ…解るぅ…夏海さん……?!』

と言って三枝夕夏さんは夏海さんの耳朶にキスしながら夏海さんの耳許から首筋に、首筋から
又唇を抉じ開けて舌を夏海さんの舌に絡ませて
右手の指先は夏海さんの勃起した乳首を悪戯しながら夏海さんの全身を舌と指で時間をたっぷりと掛けて愛撫して遣っていた。その手の指先が夏海さんの秘園に微妙に触れる度に夏海さんはワナワナと下半身を戦慄かせて悩ましく喘いでいた。

『ああ…凄い…凄いわぁ…三枝様ぁ…凝れがぁ
……レズの奥義なのねぇ……三枝様ぁ……ああ…もう駄目ぇ……前技だけで逝きそうですわぁ……ああ…三枝様ぁ……!』

『じゃあ、夏海さん……レズの奥義を身に着けたみたいだから、今度は夕夏をたっぷりと時間を掛けて愛撫して頂戴……!』

と言って三枝夕夏さんはベッドに仰向けに為り
両脚を左右に大きく開いて夏海さんに全てを任せているみたいだった。


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