牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-14 04:12
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妻はまだ若く子供もまだいません。 SEXもよく楽しんでいます。
少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。 車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。 何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので やりやすようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。 ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が子を見に来たんじゃないかなんて思っています。 スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。 妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。
来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。 妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますがまだまだ綺麗な方だと思っています。 そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。
下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、「うんこ座り」の体勢でした。 そのまま妻にフェラチオをさせます。
その時にメキッっと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。 最初は気のせいだと思い続けていたのですが音はまたなりました。
妻もそれに気づきフェラチオをやめようとしましたが頭を抑えて抜かせないようにしました。 風の音にしては不自然で何かに体重をかけて踏んだような音でした。妻に
「覗かれてたらどうする?」 と頭を抑えながら聞くと
「んうぅぁあぁ」 と悲鳴ともなんともとれない声を出して前後の頭の動きを早めてきました。
妻にフェラチオをさせながら音のなった方を気にしてずっと見ていると確かに見えました。 暗くて年齢などわかるほどはっきり見えたわけではないですが人でした。
「覗かれてるよ」 と言って妻の口から抜きました。
「うそ?」 としゃがんだまま身を丸めた妻を立たせて後ろから抱きつき、Fカップのおっぱいをその覗きの方に向けました。
「覗かれてるよ。興奮するでしょ?」 と耳元で言いながらまたクリトリスを弄ると妻は小さいな声を出しながら頷きました。
「もっと見せてあげようか?」 と言って後ろから妻の片足を抱え上げました。
妻はその体勢で足を下ろそうと力を入れるわけでもなく首を出来る限り後ろに回してキスを求めてきました。 車に手を付かせて後ろから挿入しました。
覗きからどう見えてたのかわかりませんがこの時にはブラジャーも完全に外し、力強く腰を打ち付けるたびに妻のおっぱいは前後に揺れていたと思います。 自分自身あまりの興奮でいつもより持たず、すぐに妻の中に出してしまいました。
その後はよく考えると怖くなり逃げるように車に乗って帰りました。 妻は今マンションの非常階段の踊り場とかでしてみたい。と言う様になりました。
実現できる日は遠くないと思っています
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