団地妻達の淫らなバイト 20 中山遥香さんと田口鞠江さんの場合 、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 20 中山遥香さんと田口鞠江さんの場合 、

16-06-15 03:18

『ねぇ…先生ぇ…お願い…此処ぉ……‼』

と言って遥香さんが施術師の先生の指先を導いていた先は戦慄く秘園の中心部だった。

『遥香さんもどうしょうも無い淫乱な団地妻ですねぇ……未だ此処が痺れるんですかぁ…?!』

と言って施術師の先生は遥香さんを焦らすかの様にピンクの小さなTバックパンティーを両手の指先で上に引っ張り挙げていた。そしてその先生の指先は微妙な辺りに触れていたのか遥香さんは戦慄く秘園の辺りから甘い蜜の様な愛液を垂らしていた。

しかし、施術師の先生はそんな事等構い無しに
遥香さんの脇腹から背中に甘い香りのオイルをを垂らすと前後左右に手の平で拡げて行った。
遥香さんはもどかしそうに下半身を捩らせて施術師の先生におねだりをした。

『ああ…先生ぇ…お願い…鼠径部から会陰部の辺りが痺れるんですけどぉ……? 其処を重点的にマッサージしてぇ…‼』

『遥香さん、鼠径部から会陰部ですねぇ…判りましたぁ……ああ…本当に痺れてるみたいですねぇ……?! 此処を重点的にマッサージして置きましょうねぇ……‼』

と言って施術師の先生は素早い手捌きで遥香さんの内腿から鼠径部、鼠径部から会陰部に微妙に触れる様に性感マッサージしていた。すると遥香さんのピンクの小さなTバックパンティーの狭いクロッチに深く縦皺がくっきりと刻まれていたみたいだった。施術師の先生は其処を重点的に性感マッサージして遣ると遥香さんは無意識に下半身を捩らせて施術師の先生のモッコリした白いズボンの上から手の平で撫で廻していた。

『ああ…遥香さん…又私の肉棒が欲しいんですかぁ……?! でも、肉棒は今はお預けですからねぇ……‼』

『ああ…ん……先生の指先が剰りに微妙だったからぁ……私ったらぁ…墜、先生のモッコリを触ってしまってご免なさい……‼』

と遥香さんは顔を赤らめながらも施術師の先生のモッコリを無意識に重点的に触っていた。
施術師の先生は少し苦笑いしながら遥香さんの手を祓い退けると指先二本を濡れた秘園の中に激しく出し淹れしながら遥香さんに言った。

『じゃあ、私の肉棒の替りに指先二本で遥香さんのアソコを満足させて挙げますよぉ…‼』

と言って施術師の先生は遥香さんの濡れた秘園の中に苦笑いしながら激しく出し淹れして遣っていた。すると遥香さんは激しく身体を痙攣させて悩ましい喘ぎ声を鞠江さんの自宅の寝室に響かせていたみたいだった。

そして鞠江さんも四つん這いの格好で今度はピンクの小さな電マの振動する先端を強く押し浸けられて微妙にお尻を痙攣させて悩ましく喘いでいた。そして遥香さんと鞠江さんはその日の夕方近く迄、施術師の先生達に性感マッサージを嫌と言う程施術されていた様だった。


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