団地妻達の淫らなバイト 21 風間夏海さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 21 風間夏海さんの場合、

16-06-16 03:54

一方、隣の部屋の夏海さんの方は三枝夕夏さんにレズの奥義を嫌と言う程叩き込まれていたみたいだったが、約4時間が経過した今も苦戦していたみたいだった。

『ああ…ん…駄目ぇ……夏海さん…‼ 舌と指の動かし方が全然駄目じゃないのぉ…‼ ほらぁ…
…候遣るのよぉ…夕夏が見本を見せて挙げるからぁ……良く視てなさい……‼』

と言うと夕夏さんは夏海さんの太腿を左右に大きく開き、顔を鼠径部辺りに埋めると舌と指で性感帯の秘園の中や敏感な鼠径部から会陰部を丹念に嘗めたり、指先で這わせたりして遣っていた。するとその絶妙な愛撫に夏海さんは無意識に秘園の奥から夥しい愛液を溢れさせていたみたいだった。

『どお……?! 夏海さん…凄く気持ちいいでしょう……?! ほらぁ…夏海さん…夕夏が見本にした様に遣って視てご覧なさい……‼』

と言って夕夏さんは又ベッドの上に仰向けに為ると両脚を左右に大きく開いて夏海さんにレズのテクニックでも在る濃密なクンニのテクニックを伝授させていた。すると夏海さんは夕夏さんに見よう見真似で伝授されたレズテクニックを駆使して精一杯クンニをしていたみたいだった。

夏海さんの舌の蠢きが夕夏さんの敏感なクリや
Gスポットを拙いながらも的確に捉え始めていた。すると夕夏さんの敏感なクリや敏感な会陰部の辺りがワナワナと戦慄き、秘園の奥から夥しい愛液が溢れ出しているみたいだった。

『ああ…夏海さん…ほらぁ…貴女遣れば出来るじゃないのぉ……ああ…そう……その絶妙な舌の蠢きよぉ…その舌の蠢きを忘れない様にねぇ
……‼ ああ…夏海さん…そうよぉ…ああ…いい……凄く上手に為って来たわぁ……じゃあ…
夏海さんにレズのテクニックを駆使して夕夏の全裸の身体を舌と指で愛撫して遣って頂戴…!』

と言って夕夏さんはベッドの上に仰向けに為ると全裸の身体を投げ出して夏海さんに総てを任せていたみたいだった。すると夏海さんは夕夏さんの口許を舌で無理矢理押し開き、舌と舌を絡ませたり、濃密なキスをしたりしていた、そしてその舌が夕夏さんの敏感な耳朶を嘗めたかと思うと彼女のうなじに濃密なキスを這わせたりして、

軈て首筋から肩へ、肩から腋の下に舌先が這い、脇腹からお臍に濃密なキスをすると夕夏さんは無意識に下半身を捩らせながら激しく喘いでいたみたいだった。そして逸れから夏海さんの舌先が夕夏さんの縦長の陰毛を掻き分けてその下で戦慄く秘園に到達すると夕夏さんは悩ましく下半身を捩らせながら喘いでいた。

『ああ…夏海さん……もうすっかりレズのテクニックをマスターしたみたいねぇ……じゃあ…夏海さんに此から御褒美をして挙げるわぁ…‼
』

と言って夕夏さんはベッドの下に置いたピンクの小さな鞄の中から何やら蜷局を撒いた肌色の双頭ディルドを取り出すと夕夏さんは夏海さんの敏感な秘園の中に挿入してから自らの秘園の中にもゆっくりと挿入して行った。そして夕夏さんがゆっくりと下半身を捩らせたり、蠢かせたりする度にお互いの敏感な秘園を双頭ディルドの先端が激しく突き挙げているみたいだった
。

『ああ…夏海さん…どお……この御褒美は最高の御褒美でしょ……?! ねぇ…夏海さん…どお
……気持ちがいいでしょ……?! ああ…凄い…
凄い…夏海さん…凄い気持ちいいでしょ…?!』

『ああ…凄い…凄い…夕夏さん…凄い気持ちいいですぅ……ああ…いい…凄い気持ちいい御褒美ですぅ……ああ…いい…夕夏さん…いいわぁ
……ああ…いい…もっとぉ……もっとぉ…‼』

と言って夕夏さんと夏海さんは時も忘れてその御褒美と言う名の双頭ディルドの強烈な刺激に
何度も何度も二人の女達はレズの境地に彷徨うのだった。しかし時間は虚しく過ぎて行き、二人の女達にタイムアップの時が来てしまい、二人の女達は全裸のまでバスルームに行くとシャワーで汗だくの身体を洗い薙がして又ベッドルームに戻り、夕夏さんは着て来たパンティーとブラと洋服を身に浸けて夏海さんの自宅の部屋の玄関から帰って行ったみたいだった。

そして夏海さんの永い永い淫らなバイトは終り
、夏海さんは今迄夕夏さんと愛し会ったベッドの上でレズテクニックの奥義でクタクタに為った身体を投げ出して無意識に秘園をまさぐりながら眠りに就いていたみたいだった。


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