団地妻達の淫らなバイト 25 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 25 田口鞠江さんの場合、

16-06-17 03:37

田口鞠江さんは今日も早朝から家事洗濯を早々に済ませ、リビングのソファーに腰懸けてスマートフォンを弄っていた。その大きなディスプレイの画面にはママ友のラインメールが送られていたみたいだった。そして其処には[何だか毎日が退屈で、鞠江さん、何か身体中が篤く為る様な事が無いかしらぁ……?!]と言う内容のメールだった。

鞠江さんはそのママ友がこの団地のA棟の2階に
住んでいたみたいで、この淫らなバイトを彼女にラインでメールする事にした。

[私が今填まってるバイトは結構お金儲けも出来るし、セックスレスの主婦にはいいバイトだと想うけどぉ……?!]と言って彼女にラインメールを送ると直ぐに彼女からラインメールが送られて来ていた。

[今から鞠江さんのお部屋に御伺いするわぁ…
……今から行ってもいいかしらぁ…?!]

とメールをして来たので鞠江さんは直ぐに彼女にラインメールを[はい、今からどうぞぉ…!
]

と鞠江さんは彼女にラインメールを送っていた
。すると暫くして鞠江さんの部屋の玄関のチャイムが鳴って、鞠江さんは彼女を玄関先に迎えに行った。そのママ友の彼女の名前は三上摩耶さんと言って、鞠江さんと同い年で彼女には一人娘が居て、近くの保育園に通っていた。そのママ友の摩耶さんが薄手の黄色い透け素材のサマーセーターにデニムの超ミニスカートを履いて永く細い両脚に黒い網タイツと主婦としては少し派手な出で立ちで玄関先に立ち尽くしていた。そして鞠江さんが苦笑いしながら彼女を部屋に招き淹れると先程のラインメールの話で二人の団地妻達は一頻り盛り上がっていたみたいだった。

『ねぇ…鞠江さん……先、言ってたラインメールの話だけどねぇ……お金儲けが出来て、おまけにセックスレスの主婦にはいいバイトだって言ってたけどぉ……逸れって主婦売春って事かしらぁ…?! 何だか身体中がゾクゾクする様な話ねぇ……ええ、いいわぁ……摩耶も仲間に淹れてよぉ……!』

と同い年の摩耶さんが仲間に淹れて欲しいと言う事なので、鞠江さんは取り敢えず遥香さんにスマートフォンのラインメールでその事を報告していた。すると遥香さんからラインメールが直ぐに送られて来て、摩耶さんも今日から仲間に淹れて貰う事に為ったみたいだった。

そして鞠江さんは取り敢えず彼女にこの淫らなバイトのルールを事細かく説明していた。すると摩耶さんは直ぐにでも淫らなバイトがしたいと言って彼女は自宅の部屋に帰ろうとしていた
。

しかし、鞠江さんは彼女の今日の下着チェックと称して彼女のデニムの超ミニスカートを大胆に捲り挙げて下着のチェックをしていたみたいだった。すると摩耶さんは黒いレース素材の透けた小さなTバックパンティーに同じ様な黒いレース素材のブラを身に着け、腰回りには黒いウエストニッパーに黒い網タイツをしていたみたいだった。

『まぁ……摩耶さん、凄いセクシーな下着姿ねぇ……?! そのセクシーな下着姿なら男達は獣に為るわぁ……! じゃあ、摩耶さんのお部屋に戻ったら遥香さんって主婦の人から相手の名前と年齢をラインでメールして来るからその人の指示に従って頂戴ねぇ……!』

と言って鞠江さんは彼女を自宅の部屋に一旦帰らせていた。そして鞠江さんも彼女を自宅に帰らせるとバスルームに行って汗だくの部屋着を洗濯籠に放り込むと穿いていたパンティーとブラを一緒に脱ぎ全裸に為った。そして鞠江さんはシャワーで汗だくの身体を綺麗に洗い薙がして、バスタオルで身体を綺麗に拭き採っていた
。

鞠江さんは真新しい薄い透けた紫の小さなTバックパンティーを掃き、同じ色の紫のブラを身に着けて、その上に白い木麻のミニワンピースを着て今日の約束の時間が来るのをリビングのソファーの上で据わって待っていたみたいだった
。

そして数時間が経って鞠江さんの部屋の玄関のチャイムが鳴っていたみたいだった。

すると其処には鞠江さんの結婚前に付き合って居た元彼の堅山彰男が何故か立っていた。しかも逸れは遥香さんからのサプライズだったのか、鞠江さんには何1つ教えられて居なかったみたいだった。しかし鞠江さんは仕方無く彼を自宅の部屋に案内して行った。 そして鞠江さんは夫婦の寝室に彼を案内すると元彼の堅山彰男は鞠江さんに行きなり着て居た白い木麻のミニワンピースを脱がせ様としていた。

『ああ…嫌ぁ……彰男さん……行きなりは嫌ぁ
……! セックスにも順番が有るんだからぁ…
……慌て無いでぇ……ねぇ…先ずは舌と舌を絡ませてぇ……そして優しく洋服を脱がせて頂戴……ねぇ…解ったぁ……?!』

と言って鞠江さんは彼女が自ら彰男さんの唇を抉じ開けて舌と舌を絡ませながら彼女が自ら白い木麻のミニワンピースを脱いで行くと紫の透けた小さなTバックパンティーと同じ色の紫の透けたブラが露に為っていた。すると彰男さんの右手の指先が鞠江さんの内腿の辺りを這い始めて、軈て紫の透けた狭いクロッチにその指先が縦に這い始めていたみたいだった。

『ああ…嫌ぁ……彰男さんったらぁ……昔のままねぇ……?! そんなに節介にしないでぇ……
ほらぁ…ゆっくりと指先で愛撫して頂戴…!』

と言って鞠江さんは節介に紫の透けたTバックパンティーを脱がせ様とする彼の指先を秘園の縦皺に這わせて遣っていた。すると鞠江さんの透けた狭いクロッチに小さな染みが拡がっていたみたいだった。そして鞠江さんは彼の左手の指先を形の良い乳房に導き、勃起した乳首をブラの上から軽く摘まんでいた。その度に鞠江さんは悩ましく下半身を捩らせながら大きな声で喘いでいた。

すると彰男さんは彼女の紫の透けたブラを器用に脱がせて行った。そして鞠江さんの形の良い乳房が露に為っていたみたいで、彼を益々発情させていたみたいだった。

『ああ…彰男さん……ほらぁ…貴方が昔私にくれたミニローターでぇ……私の淫らな乳房と秘園を此れで虐めてぇ……ねぇ…いいでしょう…
………?!』

と言って鞠江さんは彼にそのミニローターを手渡すと両脚を左右に思いっきり開いていた。
すると彰男さんはそのミニローターを先ずは勃起した乳首に重点的に押し充てて、軈てそのローターを摘まんだ指先が鞠江さんの紫の透けたTバックパンティーの中に滑り込ませていたみたいだった。そして彰男さんはローターを固定するとスイッチをOnにした。すると鞠江さんの紫の透けた狭いクロッチの中のローターが勢い良く暴れていたみたいだった。

鞠江さんはベッドの上でブリッジする様に海老ぞりに為って悩ましく喘いでいた。そしてベッドの上で鞠江さんは狭い紫のクロッチを愛液で濡らしていた。 鞠江さんは思わぬ彰男さんの登場に恥ずかしげも無く、彼の眼の前で紫の狭いクロッチを濡らしていたみたいだった。


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