団地妻達の淫らなバイト 23 風間夏海さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 23 風間夏海さんの場合、

16-06-17 03:37

軈て夏海さんと山科亜紀子さんはベッドの上で
お互いに69の体制に為り、お互いの濡れた秘園を舌で嘗めっこして遣っていたみたいだった。
逸れも時間を懸けてたっぷりと舌先をクリトリスに這わせると二人の女達は獣の様な喘ぎ声を寝室のベッドの上で挙げていた。そして二人供
夥しい程の愛液を秘園の奥から溢れさせていた
。

すると山科亜紀子さんは夏海さんのベッドルームを見渡す様に夏海さんに言った。

『ああ…夏海さん…この寝室のベッドの上で
貴女の旦那さんと夫婦の営みをしていると思うと何だかゾクゾクするわぁ……! 昨夜も夕夏ママに散々愛されたんでしょ……?!』

『ああ…嫌ぁ…そんな事有りません……旦那さんとはもう数年セックスレスで……このベッドで暫くセックスはしてませんわぁ……山科様ぁ
……………‼ ああ…そんな事言ったらぁ…又アソコから甘い蜜で溢れて来ちゃうわぁ…‼』

『あらぁ…夏海さん…本当にやらしい淫乱な蜜がいっぱい溢れて来てるわぁ……ああ…こんなに溢れてるよぉ……ああ…夏海さん…嘗めてもいいかしらぁ……?!』

『ああ……山科様ぁ……夏海のやらしい淫乱な蜜を……いっぱい嘗めて遣ってぇ……ねぇ…いっぱい嘗めて遣ってぇ……‼』

と言って夏海さんは山科亜紀子さんの濡れた秘園を小さな紫の透けたデルタゾーンのパンティーの横から嘗め廻しながら彼女に秘園を愛撫して貰っていた。

『ああ…凄い…山科様ぁ…其処ぉ…其処が凄く気持ちいいのぉ……ああ…其処よぉ…‼』

『ああ…夏海さん…其処ぉ…其処が凄く気持ちいいわぁ……ああ…夏海さんも…凄く上手よぉ…!
……ああ…凄い…凄い…凄いわぁ…夏海さん…
……もっとぉ…もっとよぉ……‼』

『ああ…凄い…凄いわぁ……山科様の秘園の奥がこんなに濡れてぇ……やらしいわぁ……ああ
……山科様ぁ……どお……気持ちいい……?!』

『ああ…凄い…気持ちいい…ああ…凄く気持ちいいのぉ……ああ…夏海さん…いっぱい嘗めて遣ってぇ……‼』

と言って二人の淫らな女達の淫らな宴は始まりを告げていたみたいだった。そして山科亜紀子さんと夏海さんは暫くたっぷりと時間を懸けてレズセックスに夢中に為って行った。

夏海さんは山科亜紀子さんの淫らな紫の透けたパンティーをゆっくりと脱がせると秘園に直接舌先で執拗に嘗め廻して遣っていたみたいだった。

そしてその脱がせた紫の透けたパンティーの狭いクロッチの淫らな付着物を夏海さんは鼻先で匂いを嗅いでいたみたいだった。山科亜紀子さんも夕夏さんの淫らに濡れて戦慄く秘園を亜紀子さんも直接舌先で執拗に嘗め廻して遣っていた。

すると夕夏さんからレズセックスでは邪道と言われていた大人の玩具を亜紀子さんは白いバッグの中から取り出すと夏海さんの秘園に這わせて遣っていたみたいだった。そしてその見馴れない大人の玩具は先端が舌の形に為って居て、後端が銀色のプラスチックでその先端がスイッチをOnにするとレロ、レロと夏海さんの秘園を執拗に嘗め廻していたみたいだった。

『ああ…嫌ぁぁ……山科様ぁ……その見馴れない大人の玩具は……一体何ィ……?! ああ…本物の舌先みたいに夏海の秘園を愛撫してるみたいだわぁ……ああ…凄い…凄い…凄く気持ちいい……‼』

『ああ…この大人の玩具ぁ……?! 此はスマートフォンの大人の玩具屋さんの通販で最近手に入れた玩具なのぉ……どお…夏海さん…まるで本物みたいでしょ……?!』

と言って山科亜紀子さんは夏海さんの敏感な肉芽をその見馴れない大人の玩具で執拗に愛撫して遣っていたみたいだった。すると夏海さんの秘園の奥から夥しい程の愛液が溢れ出て、お尻を伝いベッドの上にやらしい沁みを浸けていた
。

『ああ…凄い…こんなに溢れ出て来てるわぁ…
! 此じゃベッドのシーツが大洪水に為っちゃうわねぇ……じゃあ……夏海さんに此をプレゼントして挙げるわぁ……‼』

と言って山科亜紀子さんと夏海さんは一旦69の体制を罷めて夏海さんがベッドの上に立ち挙がると又亜紀子さんが白いバッグの中から白い透けた小さなTバックパンティーを取り出して夏海さんに穿く様に命じていたみたいだった。すると夏海さんはその白い透けた小さなTバックパンティーを受け取ると両脚に通し、スルスルと腰骨の辺り迄引っ張り挙げていた。

そしてその白い透けた小さなTバックパンティーは極端に小さく夏海さんの秘園すら隠し着れない程の布の面積でパンティーの縁から陰毛がやらしい程はみ出ていたみたいだった。するとそのはみ出た陰毛を掻き分けて戦慄く秘園を亜紀子さんはその見馴れない大人の玩具で執拗に愛撫して遣っていた。

『あぁ…あはぁぁ……嫌ぁぁ…嫌だぁ……山科様ぁ……ああ…凄い…凄い…ああ…逝くぅ…ああ…凄い…逝くぅ…逝くぅ…逝っちゃうぅ…‼
』

『駄目ぇ……駄目ぇ……夏海さんだけ逝っちゃ
……駄目だからねぇ……夏海さん…ほらぁ…未だ逝っちゃ駄目よぉ……ほらぁ…此処が気持ちいいんでしょ……?! ほらぁ…ほらぁ…‼』

『ああ…いいわぁ……嫌ぁぁ…もう駄目ぇ……
ねぇ…山科様ぁ……お願い……もう逝かせてぇ
……ああ…いい…逝くぅ…逝くぅ…逝っちゃうぅ…ああ…後生ですからぁ……逝かせてぇ…‼
』

と言って夏海さんは山科様の執拗な大人の玩具の愛撫で危うく失禁寸前に為ってしまっていたみたいだった。


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