団地妻達の淫らなバイト 22 風間夏海さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 22 風間夏海さんの場合、

16-06-17 03:37

そしてまた永い一夜が明けて、次ぎの日の淫らなバイトの1日が始まろうとしていた。夏海さんは昨夜のレズテクニックでクタクタに為った身体をシャワーで洗い薙がして脱衣所の洗面台の大きな鏡の前で全裸の身体に薔薇の香りのパヒュームを身体全体にまさぐる様に塗り拓っていた。

夏海さんの自らの指先が首筋から耳の裏や肩へ、肩から腋の下に、腋の下からたわわな乳房にとしなやかな指先が脇腹を上下にまさぐると軈てお臍の辺りにしなやかな指先が這い始め、
こんもりとした陰毛の下の核心部にしなやかな指先が触れる度に夏海さんは夕夏さんに昨夜愛された秘園を戦慄かせていたみたいだった。

『ああ…未だ昨夜、夕夏さんに愛された秘園の中が……篤いわぁ……ああ…本当にレズテクニックって凄いわぁ……未だ痺れてるみたいだわぁ……?!』

夏海さんは陶酔しながら大きな鏡の前で戦慄く秘園の中心部をしなやかな二本の指先でまさぐりながら独り言を呟いていた。すると夏海さんのスマートフォンの着信音が鳴った、夏海さんが電話口に出ると相手は遥香さんだった。
そして遥香さんから今日の淫らなバイトのお相手はまたしても女性のお客様で夕夏さんのレズbarの常連客の山科亜紀子さんと言う方だと告げられていたみたいだった。しかも、今日はノーパン、ノーブラでピンクのバスローブだけで待機する様にとの事だった。

『ああ…今日のお相手もレズビアンさんかぁ…
まぁ、いいわぁ…今日のバイトはノーブラ、ノーパンにピンクのバスローブだけなんだぁ……
?!』

と夏海さんは又独り言を呟きながらノーブラ、ノーパンの全裸の身体にピンクのバスローブだけを羽織り腰の辺りをピンクの紐でぎゅっとキツく締め付けていた。そして夏海さんはそのままの格好で午前中自宅の部屋で待機していた。
11時が過ぎて行き、夏海さんが簡単にランチを済まして居ると夏海さんの自宅の玄関のチャイムが鳴った。

夏海さんはピンクのバスローブのまま、お相手の山科亜紀子さんを玄関ホール迄迎えに行くと夏海さんの前に薄いピンクのワンピースを爽やかに着こなした山科亜紀子さんが少しはにかみながら立ち尽くしていた。

夏海さんは少し苦笑いしながら山科亜紀子さんを自宅の部屋に招き淹れていた。そして夏海さんは先ずはリビングに招き淹れるとお盆にグレープの冷たいジュースをグラスに注いで彼女にもてなしていた。

すると夏海さんが彼女の前に立っていると行きなり山科亜紀子さんが夏海さんのピンクのバスローブの裾や胸元を捲り挙げて夏海さんがノーパン、ノーブラか確認しているみたいだった。

『あらぁ…嫌だぁ……山科様ぁ……何を為さるのぉ……?! 』

『夏海さん……ご免なさいねぇ……貴女が約束通りにノーブラ、ノーパンか確認して観たかったのよぉ……だから気にしないでねぇ……!』

と言って山科亜紀子さんはまるで獲物を狙う女豹の様な眼差しで夏海さんのピンクのバスローブの紐を解くと大胆に捲り挙げて夏海さんがノーブラ、ノーパンか確認していた。そしてその指先が夏海さんの脚の甲から徐々に撫で挙げられる度に夏海さんは爪先をゾクゾクさせて内腿に指先が這い始めると秘園を戦慄かせながら甘い蜜の様な愛液を垂らしていたみたいだった。

『あらぁ…夏海さんって本当にやらしい淫乱女ねぇ……もう此処から甘い蜜を垂らしてるみたいじゃないのぉ……?!』

『ああ…嫌ぁぁぁ……山科様ぁ……夏海は恥ずかしいわぁ……ああ…余り視ないでぇ……!』

と言って夏海さんは山科様に指摘されて慌てて
濡れた秘園を右手で隠していた。 しかし、お相手の山科亜紀子さんに手で払い退けられて彼女の指先が濡れ絞った秘園の膣口をまさぐると夏海さんは両脚を諤々させて悩ましく喘いでいた。

そして山科亜紀子さんはピンクのバスローブを
完全に脱がせると夏海さんの全裸の身体に鼻先を近付けて身体の匂いをクンクンと嗅いでいた
。

『あらぁ…夏海さん……何だかいい馨りだわぁ
…この馨りは薔薇の馨りかしらぁ……?! でも
、微かに何だかやらしい淫乱な馨りがするけどぉ……何処から匂うのかしらぁ……?!』

と言って山科亜紀子さんは鼻先を夏海さんの濡れ絞った秘園に近付けて業とらしく淫らな匂いをクンクンと嗅いでいたみたいだった。そして山科亜紀子さんは鼻先で匂いを嗅ぐだけで無く
、大胆に舌先をクリトリスの包皮の辺りを這わせて夏海さんの濡れ絞った秘園を愛撫して遣っていた。

夏海さんは既に我慢が出来ないのか、お相手の山科亜紀子さんの髪の毛を掻き分けながら言った。

『ああ……もう駄目ぇ……寝室のベッドの上で
ぇ……ねぇ…寝室のベッドの上で愛してぇ…!』

と言って夏海さんは山科亜紀子さんの手を牽いて寝室のベッドに向かって行った。そして寝室のベッドに二人で横並びに腰掛けると山科亜紀子さんは夏海さんの唇を無理矢理抉じ開けて舌と舌を絡ませながら、片手で濡れ絞った秘園に指先をクリトリスの辺りに這わせて遣っていたみたいだった。

『ああ…夏海さん……本当にいい馨りだわぁ…
あらぁ…夏海さんのたわわなオッパイもいい馨りねぇ……?! でも此処からやらしい淫乱な馨りがするわぁ……夏海さん……?!』

『ああ…嫌ぁぁ…恥ずかしいわぁ……山科様ぁ……其処が凄く気持ちいいわぁ……ほらぁ……山科様も全部脱いで全裸に為ってぇ……ねぇ…ほらぁ…洋服を脱いでぇ……全裸で愛し逢いましょうよぉ…!』

と言って夏海さんは山科亜紀子さんに下半身を高く持ち挙げておねだりを盛んにしていたみたいだった。 すると山科亜紀子さんは薄いピンクのワンピースの背中のファスナーを下に降ろし、小さな紫の透けたデルタゾーンの布のTバックパンティーが露に為り、夏海さんの身体の上にのし掛かって来ていた。そして夏海さんのたわわな乳房をしゃぶり廻して遣っていたみたいだった。


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