囚われ妻(7)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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囚われ妻(7)

16-06-17 03:37

突き出した色っぽい尻に夫は容赦なくイチヂク浣腸を立て続けに五個を注入していった、腸内に入って来る浣腸液に冬美は歯を食いしばり堪えるしかなかった、そして漸く浣腸を終えると次に襲ってくるのは激しい腹痛であった冬美の肌に瞬く間に鳥肌と大粒の脂汗が浮かび冬美が浣腸責めから来る腹痛に躰を震わす度に大粒の脂汗が肌から滑り落ちた

「……あ、あなた、おねがいッ、トイレッ、トイレに、いかせてっ……ンぐゥゥゥ」

冬美の苦しむ姿と色っぽく腰を振る艶かしい姿に夫は笑った

「不様で哀れだな、俺はお前のそんな姿を前から見たかったんだよ、苦しみ喘ぐ姿をな、もっともっと苦しむんだ」

夫はサディストの笑みを浮かべ冬美の髪を掴み挙げ躰を起こし垂れた乳房を乱暴に揉み乳首を指で潰しそして愛液まみれの蜜壺を掻き回した

「ハァァウウンンン……ゆる、、、し、、てッ……ハッ……ンンン、、、も、漏れ、、、ちゃう、、、」

途切れとぎれにでる懇願する冬美の声に夫は悪魔の微笑みを浮かべた、冬美の下腹部からは浣腸液から来る稲妻の様な腹が下る音が鳴っていた

「俺はまだ服を何も選んでないんだぞ」

夫の言葉に冬美は頭を激しく横に振り

「いやぁぁいやぁぁ……我慢ッ……出来ないッ……」

冬美は排便の限界に達していた其は夫も判っていた、さすがに試着室での排便は後々面倒な事になる為、夫は冬美を焦らしながら全裸の冬美に服を着せていった、しかし服と云っても前ボタンを全て千切り採られた薄生地のブラウスとガーターベルトの吊り紐が見える程のミニスカートであった、冬美は其を着て日曜日の人が大勢居るショッピングモールを歩かされるのであった、それもまともに歩く事など出来ない冬美は躰をくの字に曲げ下尻が見える程までミニスカートが上がってしまっている姿で人混みを掻き分けながら歩きそして漸く女子トイレまで辿り着き中に入り個室のドアを開けようとしたしかし酷い事に全ての個室は満室であった、冬美は最早限界を越えてしまった、アナルから浣腸液と共に液状化した軟便が漏れ!
しまった

「……出ちゃだめ……でないでぇぇ~~嗚呼ぁぁあああ~~」

無情にも目の前にトイレがあっても入れない冬美は大便を漏らしてしまった、そしてその姿を個室から出てきた客達に視られたのであった

「……視ないでッ……視ないでぇぇ~~……」

冬美の悲鳴が女子トイレに響き渡った、しかし冬美は死ぬ程恥ずかしい姿を視られたのに表情は恍惚の表情を浮かべていたのであった


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