団地妻達の淫らなバイト 29 淫らなバイトの新人摩耶さんの場 合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 29 淫らなバイトの新人摩耶さんの場 合、

16-06-19 06:31

『あ…あぅ…ああ…僕ぅ…僕ぅ…其処ぉ…ああ
……其処よぉ……ああ…オマンコぉ…私のオマンコぉ…逝っちゃう……アグゥゥゥ…んん…あふぅ…あ…ん…あ…アグゥゥゥ…逝っちゃう…
…僕ぅ…逝っちゃう…逝っちゃう…いぐぅぅぅ
………あはぁ…あはぁ…あ…ん…あ…ん…ンンンンンン……あ…其処よぉ…僕ぅ……もっとして
ぇ………………!』

『摩耶さん…随分喘ぎ声が大きいけど、最近旦那さんとはセックスレスですかぁ……?!
ああ…摩耶さん…僕のオチンポを……ああ…そんなにしたらぁ……ああ…気持ち良すぎるよぉ
………!』

と童貞クンが生意気にそう尋ねると摩耶さんは顔を紅く上気させて言った。

『ああ…僕ぅ…そうなのぉ……最近旦那さんとはセックスレスで……おまけにあの野郎ったらぁ……最近私以外の女と浮気してるみたいなのぉ……だから私も負けずと童貞クンの僕と浮気してるんじゃない……! ねぇ…だから私を激しく犯してぇ……!』

と言って摩耶さんは童貞クンの下半身に負けじとお尻を激しくぶつけ返していたみたいだった
。すると彼も余りの気持ち良さに負けじと摩耶さんのお尻に下半身をぶつけていた。淫らな二人のお尻と下半身が激しくぶつかり合う度に部屋中にパァン、パァン、パァンと激しくぶつけ合う音が聴こえていたみたいだった。

『ああ…僕ぅ…バックからぁ……今度は立ちバックで……私と貴方のオチンポがぁ……結合してるのを観ながらセックスしたいのぉ……!』

と言って摩耶さんは童貞クンと共にベッドから立ち挙がるとベッドの縁を両手で掴み、二人の結合部を観ながら立ちバックで激しく肉棒の律動を速めて行った。すると摩耶さんのたわわな乳房が激しく上下に揺れていた。

『ああ…僕ぅ…気持ちいいわぁ…ああ…もっとぉ…もっとよぉ……ああ…あの野郎だって今頃
……誰かと浮気してるんだからぁ……私だって
ぇ……ああ…気持ちいい……ねぇ…僕ぅ…私と貴方のオチンポとマンコがぁ…ほらぁ…根本迄結合してるのがぁ…ほらぁ…見えるでしょう…
………?!』

『ああ…見えるぅ…見えるよぉ…摩耶さん……
! ああ…摩耶さんのオマンコに……僕のオチンポがぁ…根本迄結合してるよぉ……ああ…摩耶さん……もっと激しくですかぁ……?!』

『ああ…僕ぅ…そう…そうよぉ…もっと激しくよぉ…ああ…僕ぅ…気持ちいい…ああ…あ…ん
…あ…ん……いい…いいわぁ…ああ…あ…又逝っちゃう……逝っちゃうぅ………!』

と言って二人の淫らな童貞クン遊びは益々激しさを増して行ったみたいだった。そしてその未成年の童貞クンは軈て顔を高潮させて摩耶さんのオマンコの中に大量の白濁汁を中出ししてしまっていた。彼は摩耶さんのオマンコの中にドク、ドクと白濁汁を放出する度に摩耶さんは恍惚の表情を浮かべた。

そして今度は立ちバックから又体勢を替えて、
彼をベッドに仰向けに寝かせると摩耶さんが今度は上に跨がり、硬く勃起した肉棒を手で掴み
ゆっくりと騎乗位で挿入して行った。彼が下から摩耶さんを見上げるとたわわな乳房が彼の眼の前に有り、そして摩耶さんが上から激しく上下に下半身を振る度にたわわな乳房が激しく上下にユサユサと揺れていた。

『ああ…摩耶さん……摩耶さんのたわわな乳房がぁ…激しく上下に揺れてるよぉ……ああ…凄くやらしい……!』

『ああ…僕ぅ……私のたわわなおっぱいを下から揉んでぇ……ねぇ……激しく上下に揉んで頂戴…………‼』

と言って摩耶さんは童貞クンの両手を掴み、自らのたわわな乳房を下から揉んで貰っていた。摩耶さんは童貞クンの両膝に両手で身体を支えて激しく上下に下半身を振って悦楽の海に溺れて居るみたいだった。

『ああ…ん…はぁぁ…僕ぅ…僕のオチンポがぁ
…オマンコの奥にィ……能ってるのぉ……!
ああ…ん…ん…ふぅ……いい…オマンコぉ…いい…オマンコぉ…気持ちいいわぁ……‼』

と摩耶さんは顔を高潮させて囈言の様に喘ぎながら激しく上下に下半身を振っていた。

そして摩耶さんや夏海さんにも負けない位に淫らなセックスをしているカップルが居たみたいだった。それは中山遥香さんと新進気鋭のカメラマンの澤登徹さんで有った。二人は温泉宿の誰も居ないオーシャンビューの露天の岩風呂の中で深夜の暗い海の波音を聴きながら、空には
満天の星が輝くその中で全裸の身体を激しく貪る様に濃密なセックスが繰り広げられているみたいだった。

遥香さんは岩の上に片脚を挙げさせられて背後からカメラマンの澤登徹さんに淫らな行為をされていた。遥香さんはお尻を丸出しにされて其処にアヌスビーズを出し淹れされて悩ましく喘いでいたみたいだった。そして澤登徹さんに数回平手打ちをピシャッ、ピシャッとされて喜悦の喘ぎ声を挙げながら全裸の身体を激しく奮わせていた。澤登さんはその淫らな遥香さんの姿を三脚の上に装着した一眼レフのデジタルカメラを動画モードにしてこっそり撮影していたみたいだった。そうとは知らない遥香さんはお尻を丸出しにされ、悩ましくくねらせて喘いでいるしか無かった。

そして遥香さんは澤登さんに数回平手打ちをされる度に絶叫の様な喘ぎ声を挙げていたみたいだった。

『ああ…ん…嫌ぁ……お尻を打たないでぇ…!
ああ…声が出ちゃう……ああ…嫌だぁ…お願い
……罷めてぇ……誰かが来ちゃうからぁ…罷めてぇ……!』

と遥香さんは澤登さんに数回平手打ちをされる度にやらしい喘ぎ声で喘いでいた。そしてアヌスビーズを挿入したまま、遥香さんの背後から澤登さんの聳え立つ肉棒をゆっくりと立ちバックで挿入されて喜悦の喘ぎ声を挙げていた。

『ああ…いい…オマンコぉ…気持ちいい……ねぇ…澤登さんの聳え立つ肉棒でぇ……激しく突き挙げて遣ってぇ……ねぇ…お願い……激しく突き挙げてぇ……!』

と言って遥香さんは澤登さんに背後から激しく突き挙げられて喜悦の喘ぎ声を挙げながら太腿に本気汁をやらしく垂らしていた。そしてクチュ、クチュ、とやらしい愛液の音を微かに響かせながら喘いでいた。澤登さんは三脚に乗せた一眼レフのデジタルカメラでその淫らな行為も撮影したみたいだった。すると其はどうやら遥香さんがスマートフォンの出会い系のアプリにその淫らな行為の動画をアップデートする為の動画らしいのだ。

遥香さんは澤登さんと一眼レフのデジタルカメラで撮影しながら其をスマートフォンの出会い系アプリにアップすれば又新たな団地妻達がこの淫らなバイトを求めて来るのではと思って
この淫らな動画を撮影していたのだった。

そしてその淫らな行為の動画は完成したみたいで、カメラマンの澤登徹さんは一眼レフのデジタルカメラの中からSIMカードを取り出して遥香さんのスマートフォンにアップする様に特殊な器機で動画をアップデートしていた。

そしてその行為が終わると二人は今度岩風呂の中で全裸の身体を激しく貪る様に濃密なセックスを再開していた。すると深夜の暗い露天の岩風呂に悩ましい遥香さんの喘ぎ声が響き渡っていたみたいだった。講して淫らなバイトのオフ会の一夜が今日も終わろうとしていた。

そして遥香さんの淫らな動画だけでは無く、遥香さん意外の夏海さんの部屋にも、鞠江さんの部屋にも、そして摩耶さんの部屋にも実は小さな隠しカメラが仕掛けて有って後で遥香さんがその淫らな行為の動画をこっそりとスマートフォンに各々のSIMカードを取り込み、アップする積りだったらしいのだ。講して遥香さんは何喰わぬ顔をして一夜が明けて早朝の露天の岩風呂で4人の団地妻達は全裸で昨夜の淫らな汗を湯船で洗い薙がしていたみたいだった。

そして楽しかった淫らなバイトのオフ会の旅は終り、中型バスは一路、遥香さん達が住む団地の有る街に帰って行った。そしてまた今日も淫らなバイトの日が始まろうとしていた。


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