団地妻達の淫らなバイト 28 淫らなバイトのオフ会で、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 28 淫らなバイトのオフ会で、

16-06-19 06:31

特に風間夏海さんと山科亜紀子さんは濃密なレズセックスに耽っていたみたいで有る、彼女達のレズセックスが営まれる部屋の中では濃密で尚且つ、繊細なレズセックス特有のキスから始まり、丹念な舌の蠢きの亜紀子さんのクンニで
夏海さんの秘園は発情の愛液を溢れさせて部屋中に淫靡な音を響かせていた。そしてそのしなやかな亜紀子さんの指先は淫らに濡れ蘇ぼった秘園の中で時には激しく、時には優しく律動を繰り返していた。

その度に夏海さんの全裸の身体がベッドの上で波打つ様に悩ましく痙攣して喘いでいたみたいだった。

『ああ……亜紀子さん……今夜も夏海を時間を掛けてたっぷりと……愛してぇ……ああ…凄く気持ちいい…ああ…其処ぉ…其処よぉ……亜紀子さん……凄く気持ちいい……!』

『わあぁ…夏海さん…ピチャ、ピチャ、こんなに濡れてぇ……貴女って本当にやらしい団地妻ねぇ……! ほらぁ…もっと気持ち良くして挙げるわぁ……! ピチャ、ピチャ、チュパァ、チュパァ、』

と山科亜紀子さんに夏海さんは濃密なクンニを繰り返しされて喜悦の喘ぎ声を部屋中に響かせていた。

そして亜紀子さんは今度は夏海さんと69の体勢に為り、お互いの秘園を時間を掛けてたっぷりとクンニしていたみたいだった。すると夏海さんは亜紀子さんに御返しとばかりに濃密なクンニで亜紀子さんを陶酔させていた。亜紀子さんも亜紀子さんで濃密なクンニをしながら夏海さんのたわわな乳房を悪戯する様に揉みしだいていた。

『ああ…ん…んふぅ…ん…亜紀子さん…ピチャ、ピチャ、ああ…亜紀子さんも……此処ぉ…
濡れてるよぉ……ああ…凄くやらしい……ピチャ、ピチャ、チュパァ、チュパァ、』

『ああ…ん…夏海さん……貴女だって此処がぁ
……もうビチョビチョよぉ……ああ…凄くやらしい……ほらぁ…もっとやらしい事……して挙げるぅ………ピチャ、ピチャ、チュパァ、』

と二人の淫らな女達はそんな風に喘ぎながら、軈て亜紀子さんがベッドの枕元に置いていた双頭バイブを手に取ると又体勢を向かい逢う様な体勢に替えると亜紀子さんは自らの秘園にゆっくりと挿入すると夏海さんの濡れた秘園に双頭バイブを挿入して遣って行った。そして二人の淫らな女達は激しく下半身をぶつけ会い強烈な快楽を貪る様に悩ましく喘いでいた。

『ああ……夏海さん……どお……気持ちいいでしょ……ほらぁ…もっと気持ち良くして挙げるよぉ…ほらぁ…ほらぁ……!』

『ああ……ああ…ん…いい…いいですわぁ…ああ…亜紀子さん……亜紀子さんも気持ちいいですかぁ……?! ああ…亜紀子さん…其処ぉ…ああ…其処よぉ…其処が気持ちいいですわぁ…
…………!』

と言って二人の淫らな女達はお互いに髪を振り乱しながら発情の愛液を溢れさせて双頭バイブの律動を益々激しくさせていた。すると部屋中に二人の淫らな女達の喘ぎ声と淫靡な愛液の音がピチャ、ピチャ、と響き渡っていたみたいだった。

そしてもう一組の淫らなカップル達もお酒の勢いなのか、濃密なセックスに耽って居るカップルが居たみたいだった。それはこの淫らなバイトの新人さんの三上摩耶さんと未成年の童貞クンだった。淫らな摩耶さんは未だ未熟な童貞クンを発情させる為、超セクシーな黒いレース素材に赤い小さな薔薇の刺繍が施された秘園をやっと隠す様な小さな透けたパンティーを穿いて
ベッドの上で両脚を思いっきり左右に開いて彼を挑発していた。

すると流石の童貞クンもその卑猥な黒いレース素材のパンティーに貪る様に嘗め廻していたみたいだった。

摩耶さんは彼の髪をぐしゃぐしゃに掻き回しながら喘ぐ様に言った。

『ああ……僕ぅ……気持ちいいわぁ……ああ…ん…あふぅ……ああ……僕ぅ…其処ぉ…ああ…其処よぉ……ああ…気持ちいい……!』

と言って摩耶さんは彼がクンニし易い様に下半身を上に持ち挙げて遣っていたみたいだった。
するとその童貞クンは顔を激しく左右に動かしながら狭いクロッチの上から濃密なクンニをしていた。摩耶さんは堪らず狭いクロッチに愛液を滲ませていたみたいだった。そして摩耶さんは彼の硬い肉棒を何度も何度も求める様に彼に肉棒が欲しいとおねだりをしていた。するとその童貞クンが生意気な口調で言った。

『じゃあ、摩耶さん、そんなに僕の硬い肉棒が食べたかったら……フェラでもっと気持ち良くして遣ってよぉ……!』

『もう……! 僕ぅ……童貞クンの癖に生意気だぞぉ……‼』

と摩耶さんが苦笑いしながら彼をベッドの上に立たせると上目遣いで彼の肉棒を手で掴み、パクっと唇の中に頬張ると激しく扱き挙げる様に濃密なフェラをして遣っていた。摩耶さんは彼の硬い亀頭を舌先でチュパ、チュパと音を発てながら丹念に這わせ愛撫していた。すると彼の肉棒が忽ち硬く勃起して行った。そしてその勃起した肉棒を激しく扱き挙げた後、摩耶さんはベッドに四つん這いに為って彼を挑発しているみたいだった。すると彼は何の躊躇も無く誘惑する様に戦慄く秘園の中心にゆっくりと挿入して行った。そして激しく摩耶さんのお尻に下半身をぶつけて絶頂に導いて行った。


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