団地妻達の淫らなバイト 31 又新たな発掘、中桐有菜さんの場合 、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 31 又新たな発掘、中桐有菜さんの場合 、

16-06-20 04:33

遥香さんは彼女がベッドのシーツを大量に愛液で濡らして居るのを視て呆れた様に言った。

『あら、あらぁ…有菜さんったらぁ……シーツをこんなにやらしい程濡らしちゃってぇ……?
さぁ、有菜さん…今私がしたみたいにレズ特有のクンニを私にして視てぇ……‼』

有菜さんは遥香さんの無茶ぶりに只ひたすら唖然とするばかりだった。しかし新人として遥香さんに逆らえず只言う事を聴くしか無かった。
そして有菜さんは遥香さんの股間に顔を埋めながらも拙いクンニをし始めていた。しかし其は拙い処か、只舌先で遥香さんの秘園を嘗めて居るだけだった。すると遥香さんのキツい駄目出しが指摘されていたみたいだった。

『有菜さん…! 逸れじゃ只舌先で嘗めてるだけでしょう……‼ ほらぁ…もっと時間を掛けてぇ……丁寧に嘗めてぇ……‼ 判ったかしらぁ…有菜さん……‼』

『はぁ、はい……判りましたぁ……遥香さん…
……! もっと時間を掛けて丁寧に……ですねぇ
……遥香さん……‼』

と言って中桐有菜さんは半泣きに成りながら時間を掛けて丁寧に遥香さんの秘園を嘗めて居るみたいだった。

そして遥香さんが何故有菜さんにこんなに真剣にレズ専門にさせるかと言うと有菜さんは高校時代にカソリック系の女子高に通って居たらしくお付き合いした相手も女子高生だったらしいのだ。逸れで遥香さんは彼女にレズの気が有ると判断したみたいだった。

軈てその判断は的中したのか、彼女は遥香さんの敏感な肉芽を微妙な舌先で嘗め始めていた。すると遥香さんが少しだけ半泣きに成りながら彼女に言った。

『ああ……有菜さん…そう……そうよぉ…其処ぉ…其処よぉ……ほらぁ…有菜さん…貴女遣れば出来るじゃないのぉ……そうよぉ…そんな感じで嘗めて視てぇ……‼』

と言って遥香さんは彼女にレズの秘技を徹底的に身体に叩き込んでいたみたいだった。そして有菜さんがクンニをマスターすると今度は遥香さんが有菜さんとベッドの上で向かい合い、彼女のセクシーな下着の上に遥香さんの秘園を重ね合わせてレズの秘技[貝合せ]を彼女に伝授して遣っていた。 二人の淫らな団地妻達はベッドの上で股間を時も忘れて激しく擦り合せていたみたいだった。

『ああ……有菜さん…どう……気持ちいい……
?! 此がレズの秘技[貝合せ]って言う秘技よぉ……ほらぁ…有菜さん、もっとぉ…もっと激しく擦り合せてぇ……ああ…気持ちいい…堪らないわぁ……有菜さん……‼』

『ああ…気持ちいいですぅ……遥香さん…!
こんなに気持ちがいいのは初めてですわぁ…!
ああ…いい…気持ちいい…堪らないですぅ…!
』

と言って二人の淫らな団地妻達はベッドの上で激しく股間を擦り合せながら悩ましく喘いでいた。そして有菜さんと遥香さんは余りの気持ち良さに何度も小さなパンティーの中で失禁していたみたいだった。そして有菜さんは遥香さんのお墨付きを貰い、晴れて淫らなバイトの新人として仲間入りする事が出来たみたいだ。
軈て有菜さんはやっと自宅の部屋に戻り、未だ視ぬお客様を待ち侘びる様に待っていたみたいだった。

有菜さんは先程迄遥香さんに伝授された[貝合せ]の快感が残る秘園に又新たなパンティーを穿いて相手のお客様を首を長くして待っていると暫くして有菜さんの部屋の玄関のチャイムが鳴って相手のお客様が来客した事を報せていたみたいだった。有菜さんは大胆にパンティー一枚で相手のお客様を玄関にお迎えに行ってしまったみたいで相手のお客様が来客するや否や、その有菜さんの淫らな姿に相手のお客様は只唖然とするばかりだった。しかし逸れが相手のお客様にしたら愛しいと思えたのか、玄関先で二人の淫らな女達は濃密なキスを交わしていた。
そしてそのお客様は有菜さんにとって何処か見覚えの有るお客様だと思った、しかしその謎は直ぐに解けた。そのお客様は有菜さんの高校時代の憧れの先輩の花澤名波先輩だったからだ。
その頃の花澤名波先輩はバレー部のキャプテンで有菜さんは体育館の隅から憧れの先輩の姿を視て居るだけの憧れの先輩が、今玄関先で激しくキスを交わして居ると思うだけで失禁してしまいそうに為っていたみたいだった。

『ああ……花澤名波さん…ですよねぇ……私ですぅ…覚えていないですよねぇ…私の事なんかぁ…!
有菜ですよぉ……同じ女子高の後輩の中桐有菜ですぅ……!』

『はぁ…?! 中桐有菜さん…?! 後免なさい
、覚えていないわぁ…! でもそんな事はいいから、今日は時間を掛けてたっぷりと楽しみましょうよぉ……有菜さん…!』

と言って花澤名波さんは大胆にパンティーの中に右手の指先をそっと侵入させて有菜さんの秘園を謎っていたみたいだった。

『ああ…気持ちいいですぅ…花澤先輩……先輩に……アソコを謎られてると思うだけで失禁してしまいそうですぅ……! ああ…気持ちいい
……花澤先輩……!』

『有菜さんって、大人しそうな顔をして結構大胆ねぇ……! 玄関先で失禁してるじゃないのぉ……?!』

と言って花澤名波さんは業と激しく有菜さんの秘園の中に右手の指先を激しく擦り浸けて遣っていた。すると有菜さんの秘園から愛液が溢れ小さなパンティーを濡らして居るみたいだった
。そしてその愛液が有菜さんの太腿を伝い、玄関先の床を濡らしていた。

『ああ…花澤先輩……やっぱり此処じゃ…嫌ぁ
……寝室のベッドの上で激しく愛してぇ…‼』

と言って有菜さんは花澤先輩を夫婦の寝室のベッドに案内して行った。そして二人の淫らな女達は濃密なキスを交わしてベッドの上に倒れ込んでいたみたいだった。花澤先輩は有菜さんの淫らなパンティーの中に右手の指先をなぞりながら自らの洋服とブラもパンティーも全部脱ぐと産まれたままの姿に為り、相変わらず濃密なキスを交わしていた。そして有菜さんは遥香さんから伝授された[貝合せ]を試すのだった。


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