熟れ女将(3)
16-06-21 03:26
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悦子は兵藤幸助の部屋へと入った、襖を開けると兵藤幸助は窓際でウイスキーの水割りを飲んでいた 「ご主人様……悦子はもぅ……もぅ、我慢できません……」 瞳を潤ませ頬を紅く染めた、兵藤は口に運んだグラスを一口飲むとグラスをテーブルの上に置き悦子を見た 「脱げっ!」 兵藤の命令に悦子は躊躇わず着物の帯を解き、部屋に帯の擦れる音と着物が畳に落ちる音が静かに鳴った、そして最後の腰巻きを解くと腰巻きが悦子の腰から滑り落ち畳に重なった着物に重なり落ちた、悦子は羞じらう様に躰を捩り片腕で乳房を隠しもう片手で股間を隠した、兵藤は羞じらう悦子に向かって静かにそしてドスの利いた声で言った 「ご主人様の前に来たら全てを晒けだすんだろ!」 兵藤の言葉に悦子は平伏し 「もぅ、、申し訳ございません……」 震える声で言うと悦子は畳に両足を着き腹を天井に向け両手を畳に着けまるで場末のストリッパーの様な格好になった 「……ご、、ご主人様ぁぁ……悦子の、、厭らしい……オマンコを視てくださいっ」 悦子の躰は羞恥に震え縄で絞り出された乳房は左右に垂れ乳首は硬く尖っていた、悦子の不様な姿に兵藤はニヤリと笑い安ソファーに措かれた鞄からバイブレーターを取り出すと悦子の不様に拓かれた両足の付け根に食い込んだ荒縄をずらしバイブレーターを容れスイッチを入れた、部屋にバイブレーターの音と悦子の喘ぎ声が響き渡った 「あ |








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