3Pのお誘いがあったらあなたはどうする?
|
休日に何もすることがないので、「不倫ロールパン」ってサイトを久しぶりに使い、今すぐ会える関係がいいなって思い探していた。 俺は彼女もできたことがない、仕事も普通にしています。 休みの日ってこともあり、どっか温泉とか入ったりして1泊もいいなって思っていたときに、ふと、3P希望って書いてあるのを見つけた。 だが、俺よりはるかに年下これはダメだと思い1回目はパス。 しばらく探して、10分くらいしたとき、また3Pと書いてあった。 開いてみると俺より年上の人妻さん2人が写っていた。 バツイチ同士でしかも親友同士、今から会えると書いてあった。 俺は3Pも実はエッチもしたことがなく、さっそく連絡をしてみた。 5分くらい話、待ち合わせ場所である△△駅に向かった。 早く着きすぎたのかまだ相手側がいなく、俺は近くの喫茶店に入り、連絡を取って3分後待ち合わせ場所に着いた。 ???『はじめまして、さっき話していた優子です』 そう言われ俺は両手に花と言ってもいいくらいの元人妻2人と歩いていた。 周りから見ると何をしているんだと思われていたと思う。 それからしばらくして、ラブホ街に到着した。 優子『◯◯さん、みんなで今日は折半しましょうね、その分いっぱいいいことしてあげるから』 2人のリードにより俺は、初めてのラブホに入った。 オレ『優子さんも怜子さんもすごく仲良しな方で安心しました』 俺は本当に今からこの2人と3Pをするんだと考えると緊張しまくりだった。 エレベーターの中に入ると突然2人俺の股間を触ってきた。 優子『◯◯さんもうこんなにしちゃって』 俺は頭が真っ白になり、頷くことしかできなかった。 そして部屋に入るなり、ラブホは前払いをするようになっているらしく、優子さんが支払いをした。 優子『◯◯さん、今から私と怜子ちょっと身体洗ってくるから待ってて』 そして、優子さんと怜子さんは脱衣所で脱ぐかと思いきや俺の目の前で突然脱ぎ始めた。 2人ともかなりスタイルが良く、巨乳でだった。2人ともEカップ以上はあった。 下着がそのままになっていたので、俺は片付けようと思ったが思わずパンツをチンコに擦りつけた。 怜子さんと優子さんのパンツは2人とも純白で清楚な下着だった。 しばらくして2人はバスローブ姿でベッドに入ってきた。 怜子『◯◯さん、パンツだけになりなさい』 2人はそう言うと、俺のチンコをパンツの上から舐めたり、パンツの間から手を入れ触ってくれた。 優子『◯◯さん見せて』 怜子さんは俺のチンコを咥え、優子さんは俺の乳首を触ったりキンタマを触ったりしてきた。 怜子『こんなに我慢汁出しちゃって、優子も舐めてあげな』 俺はそう言われ2人のおっぱいを触ったり乳首を触ったりと、AVを見て知ったことをしていた。 怜子『あっ…あん…◯◯さん上手…』 2人ともとても敏感でおマンコもすぐぐちゃぐちゃになっていた。 優子『怜子私先に入れるわよ』 2人はとってもエロく、俺は本当に最高の気持ちだった。 怜子『◯◯さん私にも入れて…』 また2人はチェンジし、今度は怜子さんのおマンコだった。 3Pがこんな形でできるとは思わず、俺は最高だった。 オレ『出ちゃいそう…』 俺は溜まっていたザーメンをいっぱい出した。 怜子『すごいいっぱい出たね、お掃除してあげなきゃ』 2人はお掃除フェラをしてくれた。 優子『まだ若いわね、すぐこんなに大きくしちゃって』 優子さんに出したばっかりなのに手コキをされ、俺は思わず男の潮吹きみたいなことをされた。 怜子『◯◯さん、まだまだ時間はあるからいっぱいしましょうね』 その後3回行い、時間となってしまったのでホテルを後にした。 怜子『今日は本当に良かったわ』 2人はキスをしてくれた。 怜子『気に入った、もう出会い系でなんて話をしないで直接連絡して』 そう言われ2人は俺に連絡先を教えてくれ、今でもたまに3人で、もちろん2人っきりですることもたまにしている。 最近は、怜子さんがまた再婚したらしく、優子さんとしか関係はないが、いろいろ教えてもらっている。 |








コメント