団地妻達の淫らなバイト 34 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 34 田口鞠江さんの場合、

16-06-21 03:26

淫らなバイトの新人さんの中桐有菜さんが一仕事を終えて居た頃、田口鞠江さんは50歳代位の
叔父様と自宅の寝室のベッドの上で赤い天狗のお面を被った叔父様の顔に股がりたわわな乳房を上下に揺らしながら顔面騎乗位で喘いでいた
。

その赤い天狗の永い永い反り返った鼻がまるで叔父様の永いイチモツの様に鞠江さんの濡れた秘園を激しく上下に突き挙げて居た。

『ああ…凄いわぁ…叔父様ぁ……こんなやらしい天狗のお面を……何処で買って来たのぉ…ああ…凄い…本当に凄いのぉ……ああ…凄い…天狗の永い鼻がぁ……ああ…子宮に突き挙げられてるのぉ……ああ…いい……叔父様ぁ…‼』

『鞠江さん……そんなに凄いかぁ……?! この天狗のお面は昨夜、神社の縁日のお面屋で買い求めたお面だけどねぇ……そんなに気持ちいいのかねぇ……?!』

『ああ…凄い…まるで叔父様の永いイチモツみたいですわぁ……ああ…叔父様ぁ…凄い…凄い
…もっと激しくぅ……ねぇ…もっと激しくぅ…
…………‼』

と言って鞠江さんがベッドの上で激しく仰け反らせて喘いで居ると赤い天狗の永い鼻が軈て鞠江さんの濡れた愛液で忽ち濡れていたみたいだった。

そして鞠江さんはあっと言う間に全裸の身体を後ろに仰け反らせて悩ましく喘いで絶頂に到達していた。

『ああ…叔父様ぁ…凄い…凄いわぁ…ああ…子宮に能ってるのぉ……ああ…いい…いい…逝っちゃう……逝っちゃう……ああ…いい…逝くぅ
…逝くぅ…逝くぅぅぅぅぅ……‼』

と鞠江さんはあっと言う間に赤い天狗の永い鼻で激しく仰け反らせ痙攣しながら何度も失禁して絶頂に到達していた。そして鞠江さんは軽く失神しながら赤い天狗のお面の永い鼻を秘園から引き抜き、失禁で汚れた秘園をその叔父様に嘗め採って貰おうとしてベッドの上でM字開脚に為っていた。するとその叔父様が赤い天狗のお面をおでこに挙げると変態の様な顔で鞠江さんの股間に顔を埋めて舌先で練っとりとクンニして遣っていたみたいだった。

『ああ…叔父様ぁ…叔父様の舌先がぁ…まるで別の生き物みたいにィ……ああ…蠢いて……ああ…凄い…気持ちいいですわぁ……‼』

『鞠江さん……ふヘヘヘ……鞠江さんは本当にやらしい団地妻ですなぁ……?! こんなにエロい顔で喘いで居る何てねぇ……?! ほらぁ……
鞠江さん…又赤い天狗のお面の鼻で気持ち良くして挙げるよぉ……?!』

と言ってその叔父様は今度腰に赤い天狗のお面を装着して鞠江さんを四つん這いにするとお尻を思いっきり高く持ち挙げて濡れた秘園にゆっくりと赤い天狗の永い鼻を充てがい挿入して行った。 すると鞠江さんは顎を上に突き挙げて悩ましく喘いで居るみたいで、失禁でベッドの上のシーツを大量に汚していた。

そしてその叔父様は鞠江さんの顎を片手で抱え
、もう片方の手でたわわな乳房を上下に揉みくちゃにして遣っていた。

『はぁ…うぅ…〇△☆£%○&』

と言って鞠江さんは意味不明な喘ぎ声を洩らしながら叔父様の強烈な律動に激しく下半身を捩らせながら何度も失禁していたみたいだった。

するとその叔父様は本職が大人の玩具の訪問販売をしているらしく、ベッドの上に黒いアタッシュケースの中から真新しいパンティーややらしい形のバカデカイ黒のバイブにスケルトンのステックローターやパールローターを取り出すとベッドにご丁寧に並べていた。先ずは透けたパンティーだが、狭いクロッチはパックリと穴が開いたオープンショーツで、バイブとお揃いで販売しているみたいだった。そして今日の変わり種は天狗のお面形のディルドが今日変わり種だった。そしてその叔父様は鞠江さんに候言った。

『鞠江さん……この黒いバイブと穴開きのオープンショーツと赤い天狗のお面形のディルドを今日は特別に鞠江さんに御安くするからさぁ…
……買ってよぉ……?!』

『ああ…いいわ……その代わり、叔父様が鞠江のオマンコを気持ち良くしてくれたらぁ……
全部買って挙げるわぁ……‼ だからぁ…ねぇ
……叔父様ぁ……‼』

と言って鞠江さんはその叔父様におねだりする様にベッドに四つん這いに為りながら喘いでいた。するとその叔父様は益々激しく腰に装着した赤い天狗のお面を突き挙げて遣っていたみたいだった。

『なぁ……鞠江さん……この天狗のお面の鼻は気持ちいいかい……?! じゃあ、バイブも穴開きパンティーも天狗のお面のディルドもお買い上げだねぇ……?!』

『ああ…凄い…叔父様ぁ……仕方無いわぁ…叔父様が鞠江のオマンコを気持ち良くしてくれたからぁ……お買い上げしますぅ……‼』

と言って鞠江さんは顎を上に突き挙げて悩ましく喘いで何度も失禁しながら絶頂に到達していた。そして鞠江さんの大人の玩具箱には又真新しい玩具がコレクションされていたみたいだった。逸れからその真新しい玩具でその叔父様と鞠江さんは時間も忘れて卑猥なセックスに何時までも耽っていた。


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