団地妻達の淫らなバイト 32 中桐有菜さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 32 中桐有菜さんの場合、

16-06-21 03:26

『ねぇ…花澤先輩……! [貝合せ]ってした事有りますぅ…?!』

『[貝合せ]ってした事無いわぁ…有菜さんはした事あるのぉ……?! 確か、レズの秘技って言う奴よねぇ……有菜さん……?! ちょっとだけして視てよぉ…有菜さん…!』

と言って憧れの花澤先輩に言われた有菜さんは遥香さんの直伝の[貝合せ]をする為に憧れの先輩の股間にお互いの両脚を交わし股間と股間を激しく擦り始めて遣っていた。

『ああ…花澤先輩……此がレズの秘技[貝合せですよぉ……気持ちいいですかぁ……ああ…あの憧れの先輩とぉ……今私…[貝合せ]をしてるなんてぇ……ああ…花澤先輩……有菜も気持ちいいですぅ……!』

『ああ…気持ちいい…有菜さん…本当に気持ちいいわぁ……ねぇ…気持ちいいのぉ……ねぇ…
もっと激しく擦り浸けてぇ……! ああ…有菜さん……!』

と言って二人の淫らな女達はベッドの上で向かい合い、たわわな乳房をお互いにユサユサと揺らしながら時間も忘れて無我夢中で激しく股間を擦り浸けていた。有菜さんは花澤名波さんの舌先に自らの舌先を絡めて唾液を交換していたみたいだった。そしてその唾液を勃起した乳首に自らの指先にたっぷりと浸けると抓み挙げたり、指先で転がしたりして時間を掛けて[貝合せ]を試していた。

『ああ…有菜さん……乳首をそんな感じにされたらぁ……ああ……有菜さん…私……もう駄目ぇ……! ああ…気持ちいい…有菜さん…私…
失禁しそうよぉ……ねぇ…ああ…もう駄目ぇ…
………‼』

『ああ…花澤先輩……有菜もぉ…もう駄目ぇ…
気持ち良すぎてぇ……もう駄目ぇ……失禁してしまいそうですぅ……ああ…もう駄目ぇ…‼』

と言って二人の淫らな女達はベッドの上で向かい合いながら小さなパンティーの中に何度も何度も失禁を繰り返して居たらしく、ベッドの上に大量の染みを拡げていた。そして[貝合せ]で気持ち良く為った二人の淫らな女達は今度はベッドの上で69の形に為り、お互いの秘園を舌先で練っとりと嘗め廻して居たみたいだった。

『ああ…花澤先輩の秘園はびちゃびちゃですよぉ……ほらぁ……こんなにィ……やらしい程濡らしちゃってますよぉ……?!』

『ああ…ん……有菜さんがぁ……貝合せで気持ち良くしてくれたからよぉ……もう……有菜さんの意地悪ぅ……ああ……駄目ぇ…又失禁しそうだわぁ……ああ…ん…もう駄目ぇ…‼』

と言って花澤名波さんは有菜さんの顔に堪らず大量の失禁をしてしまい、有菜さんはその失禁まみれの顔を舌先で練っとりと嘗め廻して居た
。

『じゃあ、有菜さんが[貝合せ]で気持ち良くしてくれたから、お礼に今度は名波が有菜さんを気持ち良くして挙げるわぁ…‼』

と言って花澤名波さんは有菜さんを一旦ベッドに立たせるとベッドに仰向けに為り、又有菜さんを自らからの顔に股がらせて顔面騎乗で失禁した有菜さんの秘園を舌先で練っとりと嘗め廻して居た。

『ああ…花澤先輩……ああ…ん…凄い…凄い…凄いわぁ……ああ…もう駄目ぇ…ああ…凄い…其処ぉ……其処ぉ…其処ですぅ……‼』

と言って有菜さんは花澤先輩の両脚の膝に手で支えて身体を後ろに仰け反らせて悩ましく喘いでいたみたいだった。すると今度は有菜さんが花澤名波さんの顔に堪らず大量の失禁をしてしまっていた。花澤先輩は有菜さんが失禁した自らからの顔を満足げに嘗め廻して居た。

そして有菜さんは今度は花澤先輩に御返しとばかりに今度は有菜さんが花澤先輩をベッドに立たせるとベッドに仰向けに為り、顔面騎乗の形に為り、名波先輩の秘園を舌先で練っとりと嘗め廻して居た。

『ああ…凄い…有菜さんの舌先がぁ…ああ…凄い…其処ぉ…其処ぉ…其処よぉ…有菜さん……
! ああ…ん…有菜さんも私も案外……変態だねぇ………ウフフ……、』

『ああ…花澤先輩にレの気が有ったなんてぇ
……ああ…花澤先輩……此処が凄く気持ちいいのぉ…ねぇ…此処でしょ……ウフフ……‼』

『ああ…ん…はぁ…はぁ…ん…凄い…其処ぉ…そうよぉ…有菜さん…其処ぉ……‼』

と言って有菜さんに秘園の敏感なスポットを舌先で練っとりと嘗め廻されて花澤名波さんはベッドの上で後ろに仰け反らせて悩ましく喘いでいた。そして二人の淫らな女達はびちゃびちゃに為った小さなパンティーをお互いに脱ぎ、全裸に為った。そして今度は有菜さんの秘園を花澤名波さんが丹念に嘗めて濃密なキスをして遣っていたみたいだった。二人の淫らな女達は時間も忘れて無我夢中でレズセックスに耽るのだった。そしてベッドの上に又大量の染みを拡げていた。


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