熟れ女将(4)
|
逆四つん這いの格好で喘ぎ悶える悦子に兵藤は冷たく蔑む様な笑みを浮かべた 「いい様だな、勝手に気を遣るなよ」 冷たく言い放つ兵藤に悦子は哀れみの表情を浮かべた 「……ご、ご主人様ぁぁああ~~、、い、いゃああぁぁぁ~~アアッ、、アアッ、、イヤァァァアアア、、、ゆるして……アンンン、、グゥゥゥンンンン」 悦子は腰を卑猥にグラインドさせ喘ぎ声を揚げ続けた 「悦子、四つん這いに成って部屋中を犬の様に歩き回るんだ!」 兵藤の命令に悦子は素直に聞き入れ体勢を四つん這いにすると犬の様に歩き始めた、両膝を立て尻を高々と持上げ歩く様を兵藤は水割りを飲みながら悦子の惨めな姿を堪能していた 「アッ、、アッ、、ァァァンンン、、、アヒィィィンンン……ングゥゥゥンンンンンン、、、アアアンンン……御主人様ぁぁぁアアアァァァンンン……ヒイッイイィイイイ……」 悦子は四つん這いで歩き回り少しでも膝が落ちようものなら容赦なく兵藤の平手打ちが飛んだ 「アッヒィィィ~~~ングゥゥンンン、、、かっ、堪忍してぇええ~~アゥ、、ヒィィ~~」 悦子の尻は真っ赤に痣が付くほど打たれその度に喘ぎ声を揚げた、しかし悦子は最早限界を向かえていた 「嗚呼アアアァァァアアア~~御主人様ぁぁあああ~~、、、御許しぉぉおおお~~逝っちゃうぅぅ逝っちゃうぅぅぅ、、、あああングゥゥゥンンン、、、嗚呼ぁぁぁ、、、いや、、いや、、嗚呼ァァアアアア~~イグゥゥイグゥゥイグゥゥ、、、アアア……ヒィィイイイーーーイグゥゥウウウッ…ーーーゥゥゥ」 悦子は躰を激しく痙攣させながら絶頂しそして畳に倒れ込んだ、兵藤は着ている浴衣を脱ぎ捨てると悦子に覆い被さり悦子の躰を堪能し始めた部屋に悦子の喘ぎ声が何時までも響き明け方まで悦子は兵藤に激しく抱かれたのであった。 |








コメント