団地妻達の淫らなバイト 39 義父との淫らな口止めセックス、中 山遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 39 義父との淫らな口止めセックス、中 山遥香さんの場合、

16-06-24 03:47

『遥香さんやぁ……何で白状しないんだぁ…?
遥香さんの他に仲間が居るのかねぇ…?!』

『そ、そんな仲間は……他に居ませんわぁ…御父様ぁ……お願い…逸れだけは赦してぇ…!』

『仲間が居るみたいだけど、そんな事はどうでもいい、そんな事より遥香さんを辱しめる事が出来れば逸れでいい事だからねぇ……!』

と言って義父の善一郎は相変わらず不敵な笑みを浮かべて挿入したバイブの振動を強にしたり
、停めたりして遥香さんを辱しめていた。

遥香さんは義父の善一郎に恨めしそうに言った
。

『あうぅ…御父様は最初からぁ…逸れが目的でしてのねぇ……?! あうぅ…ああ…お願い…もう罷めてぇ…ああ…御父様ぁ…辛いわぁ…!』

と言って遥香さんは義父の善一郎の眼の前でベッドの上でバイブを股間に挿入したまま放置されて悩ましく喘いでいた。その白い太腿には夥しい愛液が一筋、垂れていたみたいだった。

義父の善一郎はそんな事等構わず遥香さんを辱しめる為に寝室の箪笥の引き出しを1つづつ開き、派手な洋服やセクシーな下着を寝室の床にばら蒔き遥香さんに辱しめの言葉を浴びせていた。

『遥香さんやぁ……普通の団地妻がこんな派手な洋服やセクシーな下着を穿いてぇ……本当にやらしい団地妻ですなぁ……う~ん、遥香さん
……?! 何なんだぁ…この小さなパンティーじゃ、アソコが隠せないだろぉ……?! 遥香さんは普段からこんなやらしいパンティーを穿いてるのかねぇ……?!』

と言って義父の善一郎は遥香さんの顔の前に紫の透けたパンティーを見せ付けて尋ねていた。

『ああ……嫌ぁ……御父様ぁ……恥ずかしい…
……もう罷めてぇ……辱しめは罷めてぇ…!』

と遥香さんは義父の善一郎の辱しめに下唇を噛み絞めながらその屈辱に耐えていたみたいだった。すると義父の善一郎が遥香さんに言った。

『遥香さんやぁ……私はこれから出張先の現場に出掛けなきゃいけないから、このバイブを股間に挿入したまま、パンティーと洋服を又身に着けて普段通りに過ごして居なさい……‼ 遥香さんやぁ……解ったねぇ……?! 私が部屋に帰って来る迄ですよぉ……?!』

と言って義父の善一郎は又グレーのヨレヨレのスーツを着て出張用の黒い鞄を肩に掛けて出張先の現場に出掛けて行ってしまったみたいだった。独り部屋に取り残された遥香さんは義父の善一郎に言われた様に紫の透けたパンティーをバイブを挿入したままの股間に穿き、その上に普段着の洋服を身に着けて普段通りに過ごして居る事にした。

しかし、アソコにめり込んだバイブの振動でまともに立っている事も出来ない位の快感で遥香さんは義父の善一郎が部屋に帰って来る迄過ごさなければいけなかった。

すると其処に或、訪問者が遥香さんの部屋を尋ねて来たみたいだった。逸れはコンドームの訪問販売のセールスマンが遥香さんの部屋のチャイムを鳴らして居るみたいだった。遥香さんは依りに依ってこんな日にそんなモノをセールスに尋ねて来るなんてと心の中で叫んで居た。
そして遥香さんは又これから始まる淫らなハプニングに秘園をじっとりと濡らしていた。

遥香さんはバイブの振動の刺激でやっとの事で立ち挙がり、部屋の玄関のドアーを開き、訪問販売のセールスマンの話しを聴いて遣っていた
。するとその訪問販売のセールスマンは図々しく遥香さんの断りも無く、部屋の中に入り込んで来て居たみたいだった。遥香さんは仕方無くリビングに案内するとその訪問販売のセールスマンはシルバーのアタッシュケースから色々な小箱に入ったコンドームをガラス製のテーブルの上に置いて一個、一個説明をし始めていた。

『奥さん…このコンドームはですねぇ……凄く薄々でしてぇ……まるで装着していない様な装着感でしてぇ……‼』

『あのぉ……?! こんな時間にこんなコンドームを説明されても困りますぅ……あうぅ…あ…
其処は駄目ぇ………!』

『すいませんねぇ……奥さん……私も此が一応仕事なんでねぇ……‼ でも、何が駄目なんですかぁ……?!』

と言ってその訪問販売のセールスマンはバイブの振動でモジモジしている遥香さんの耳許でやらしく囁いていた。そして図々しく遥香さんのたわわな乳房の膨らみを優しく撫で廻していたみたいだった。そして図々しく遥香さんの耳許にキスをすると胸の辺りが大きく開いた黄色のTシャツからたわわな乳房に指先を大胆に挿し淹れて乳首をやらしく転がしていた。

遥香さんは仰け反りながら喘ぐ様に言った。

『あうぅ…嫌ぁ……セールスマンさん……何をするのぉ……ああ…嫌ぁ…罷めて下さい……!』

『奥さん……説明だけじゃ良く解らないだろうから、実際に身体で試して挙げますよぉ……‼
だからぁ…ほらぁ……この洋服も脱いで貰えますかねぇ……?!』

と言ってその訪問販売のセールスマンは遥香さんの黄色のTシャツを大胆に脱がせて行った。
すると遥香さんのたわわなノーブラの乳房が露に為っていた。その乳首は既に硬く勃起して居て、その訪問販売のセールスマンの愛撫を求めているかの様だった。そしてその訪問販売のセールスマンの手が遥香さんの短い水色のスカートに伸びて行った、すると遥香さんは何故か強く抵抗していたみたいだった。何故なら逸れは
股間にバイブがめり込んだままだったからだった。

しかし、その訪問販売のセールスマンはそんな事等構わずに遥香さんの水色の短いスカートを大胆に脱がせて行った。すると其処には紫の透けたパンティーの中にバイブがめり込んだまま
、グィーン、グィーンとやらしく蠢いているのが露に為っていたみたいだった。

するとその訪問販売のセールスマンは興奮した顔で言った。

『奥さんこそ、こんな時間からパンティーの中にバイブを挿入したまま、オナニーをしてたなんてねぇ……奥さんこそ淫らな奥さんですねぇ
……フヘヘヘヘ、』

と言ってその訪問販売のセールスマンは含み笑いをしながらそのやらしいパンティーの蠢きを暫く眺めていたみたいだった。

するとその訪問販売のセールスマンはふと疑問に思ったのか、遥香さんに尋ねる様に言った。

『奥さん…このバイブは自分で挿入したのかなぁ……?! 逸れとも誰かに放置されて挿入したままなのかなぁ……ねぇ…奥さん…どっちですかぁ……?!』

『あうぅ…嫌ぁ……セールスマンさん…そんな恥ずかしい事……言わないでぇ……あうぅ…ああ…あ…駄目ぇ……駄目ぇ……もう我慢が出来ないわぁ……ねぇ…もう停めてぇ…バイブを停めてぇ……‼』

と言って遥香さんは紫の透けたパンティーの狭いクロッチを手で必死で抑え浸けて耐えていたみたいだった。


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