熟れ女将(5)
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兵藤幸助は絶倫でありそして底知れぬ体力を持ち明け方まで悦子を犯し続けたのであった 「ぉぉ、、、おねがい、、少しだけで、、ひぃぃぃ、、、のぉぉぉ、、ンンン、、、やすませてぇぇ、、、」 悦子は腰を高々と持ち上げられ兵藤の衰えを知らぬ逞しい肉竿に何度も突き上げられては喘ぎ声を揚げた 「、、、、ヒィィンンンン、、、アンンアンンアンン、、、イヤァァァアアアア、、、いゃあああ 悦子は力無くそしてなやましく躰を痙攣させ絶頂して畳に倒れ込んだ、熟れた躰が何度も痙攣を起こしていた、しかし悦子にはまだ辛い調教が待っていた、悦子の躰に夫以外の体液がこびりつきそれを洗い流す事すらも許されず再び荒縄で緊縛され始めたのであった、悦子の躰には兵藤の体液と無数のキスマークが赤い痣と成って付いていた 「脚を開け!」 兵藤の声に悦子は素直に従い脚を開くと愛液と兵藤のザーメンが混ざりあった恥ずかしい汁が垂れ落ちる蜜壺に太いバイブレーターを容れた、悦子は侵入してくるバイブレーターに躰を震わせ軽く気を遣った、そして兵藤は下半身に貞操帯を装着させた 「……はぁぁ、、、ひぃぃひどいぃぃ、、まだ……わたしを、、辱しめるのね」 「酷い?、冗談だろ、悦子は人前で辱しめられて虐められるのが大好きな牝犬だろ!」 荒縄で絞り出された乳房を揉まれそして硬く尖った乳首をつねり上げられると悦子は湿った喘ぎ声を揚げた 「……ハァァァンンン、、、そうです、、、わたしは……辱しめられて歓ぶマゾの牝犬で御座います……」 悦子の瞳から涙の滴が幾つも流れ落ちた、そして脱いだ着物を着せられ悦子は何食わぬ顔で夫の元へと帰されるのであった、悦子は夫の前で平静を装うも陰部に容れられたバイブレーターの刺激に何度も気を遣り躰を震わせ愛液は大量に流れ落ち白足袋にまで流れていたのであった |








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