団地妻達の淫らなバイト 40 訪問販売のセールスマンさんとの淫 らなハプニングに戸惑う、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 40 訪問販売のセールスマンさんとの淫 らなハプニングに戸惑う、

16-06-25 03:26

『ああ……駄目ぇ……もう直ぐ御父様がぁ…帰って来るわぁ……ねぇ…もう解ったからぁ…お願い……帰ってぇ………‼』

『もう少し我が社の薄々コンドームの感触を楽しみましょうよぉ……ねぇ…奥さん……‼
ほらぁ…こんなに激しくしてもこんなに丈夫ですよぉ……奥さん……‼』

『ああ…駄目ぇ…ねぇ…本当に帰ってぇ…もう直ぐ御父様がぁ…帰って来るからぁ…もう赦してぇ……ああ…駄目ぇ…そんなに激しくしたらぁ……ああ…駄目ぇ……‼』

と遥香さんと訪問販売のセールスマンさんがそんな会話をしていた時だった。遥香さんの寝室の扉が開き、其処にはヨレヨレのグレーのスーツを着た義父の善一郎さんが遥香さん達の淫らな姿を茫然と見詰めていたみたいだが、何故か義父の善一郎は怪しげな笑みを浮かべながら遥香さんに言った。

『おや、おや、 大人しくバイブを放置されていると思えば、いつの間にかセールスマンさんを部屋の中に引摺り込んでぇ……遥香さんは本当に淫らな団地妻ですねぇ……?! 因みに君は何のセールスマンさんかねぇ……?!』

『ああ、お邪魔して申し訳ありませんねぇ…!
私は薄々コンドームの訪問販売をしているセールスマンです、御父様も我が社の薄々コンドームの装着感を試して観ませんかぁ……?!』

と言って訪問販売のセールスマンさんは義父の善一郎さんに薄々コンドームを図々しく差し出していた。すると義父の善一郎さんは何を思ったのか、ヨレヨレのグレーのスーツとYシャツとパンツを一気に脱ぐとその薄々コンドームを自らの指で器用に装着して行った。そしてセールスマンさんと淹れ替り、遥香さんの秘園の奥にゆっくりと挿入して行ったみたいだった。

そして義父の善一郎さんはパンパンと激しく薄々コンドームを装着した肉棒を挿入して律動を加えて行った。

『ああ…嫌ぁ……御父様ぁ……嫌ぁ…嫌だったらぁ……ああ…もう罷めてぇ……ああ…もう駄目ぇ……そんなに激しくしたらぁ…もう駄目ぇ
………‼』

『御父様、如何ですかぁ…我が社の薄々コンドームの装着感は……?! まるで着けて無いみたいでしょう……?!』

『ほほーう、本当に装着して無いみたいだねぇ
……セールスマンさん………‼ どうだねぇ…遥香さん本当に生のチンポみたいかねぇ……?!
』

『ああ…もう駄目ぇ……本当に生のチンポみたい……ああ…生のチンポぉ……ああ…いい…いいのぉ……出してぇ……ねぇ…薄々コンドームの中に……出してぇ……御父様ぁ……‼』

と言って遥香さんは義父の善一郎さんにベッドの上で正常位で激しく律動を加えられて下半身を痙攣させながら喘いでいた。

『セールスマンさん、ちょっと質問するけどね
ぇ……射精感も生のチンポみたいなのかねぇ…
………?!』

『ええ、我が社の薄々コンドームは薄々で、しかも丈夫で射精感も生のチンポみたいですよぉ
……御父様ぁ……‼』

『そうかねぇ……じゃあ……激しく射精して観るかなぁ……ねぇ…遥香さんやぁ……?!
ほらぁ…ほらぁ…遥香さんやぁ……本当に生のチンポの射精感かねぇ……?!』

『ああ…いい…本当に生のチンポみたい…ですぅ……ああ…御父様ぁ……ああ…いっぱい射精してぇ…ねぇ…遥香の秘園の中にいっぱい射精して下さいませぇ……‼』

と言って遥香さんは下半身をリズミカルに痙攣させながら悩ましく喘いでいた。すると義父の善一郎さんは薄々コンドームの中に大量の白濁汁を放出して遣っていたみたいだった。そして遥香さんは義父の善一郎さんとセールスマンさんにその後も淹れ替り立ち替わり、薄々コンドームを装着した肉棒で激しく律動を加えられて行った。そしその行為は次の日の明け方まで続いていたみたいだった。


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