熟れ女将(6)_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

熟れ女将(6)

16-06-26 03:31

陰部にバイブレーターを容れられ忌まわしい貞操帯を装着された悦子は幾日も生殺しの日々を送らざる逐えなかった、そして兵藤幸助から悦子の携帯電話にメールが届いたその文面に悦子は躰が震えた、悦子は夫に都合のよい嘘を付き兵藤の元へと向かった

「御っ……御主人様、、ァァァンン、、はっ、、恥ずかしいです、、、とても……恥ずかしくて、、、ンンングゥゥンンン、、、ハァァンンン……」

悦子は顔を歪ませ躰を震わせ人混みの中で兵藤に訴えたしかし、兵藤が悦子に慈悲を与える筈もなかった

「恥ずかしい?、嬉しいの間違いじゃないのか?」

兵藤はそう言うとリモコンのボタンを一回押した

「、、、ハアッ、、、おンンン、、、お許しを……ァァァァァァンンン、、、止めてッ……止めてッ、、、下さいンンン、、、、ハァァァァンンン……」

悦子は脚をもじもじさせ腰を淫らにくねらせバイブレーターが与える刺激に堪えようとした、その健気な姿に兵藤は更にリモコンのスイッチをもう一回押した、悦子の膣内でバイブレーターが更に強く暴れまわり悦子は否が応でも躰を悶えさせるしかなかった

「嗚呼、、ァァァンンン、、、御ぉぉぉンンン御主人様ァァァァァ……」

悦子は股間を両手で押さえ前屈みに成った

「悦子、回りに尻が見えるぞ」

兵藤は嘲笑った、悦子は兵藤の命令で下尻が見え隠れするほどの短さのミニスカートを穿かされ花柄模様をあしらったブラウスを着ては要るがそれも極薄生地で作られているため悦子の乳房は愚か乳首までも透けて見える代物であった


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索