牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-27 03:33
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ゴールデンウィーク後の事でした。
俺(リン)は彼女がいます。 でも遠距離恋愛で、平日休みが多いデパート勤務の26歳。
ケイコは俺が行き付けのレストラン勤務で24歳。 体型はスレンダーで、顔立ちはお姉さん系のCカップ。
そしてミキヨは、俺とケイコの共通のカジュアルウェア販売員で23歳で、小柄な可愛い顔した小悪魔って感じで同じくCカップ。
お互いほぼ水曜日が休みのため、よく3人で遊びに行くことが多かったです。 休みの日はケイコとミキヨが俺のマンションに来て、3人揃ってから外に出かけるパターンが多かった。 今まで特に恋愛感情は無く、お互いの職場のお客さんだったこともあり、普通の遊び仲間でした。 ただ、二人の視線は感じていました。
休みの前日はよく俺の家で飲んでいました。 彼女達の歯ブラシとか簡単な服とかも俺の家に置いてありました。 さすがに下着はお持ち帰りで置いてなかったけどね。
そんな生活が5ヶ月くらい続いたある日、俺の家に遊びに来ていたケイコが「今日は体調不調だから帰る!」と行って帰りました。
あれこれ帰った理由を考えていたときに、ふと気づいたことがありました。 俺の家でナプキンを見たことがありません。 生理のときはさすがに使用済みを処理できなくて遊びに来ないらしい・・・。 つまり、ケイコもミキヨも俺の家へ泊まる時は生理の危険がないときなのかぁ?
事が起こったのはゴールデンウィーク後の俺の長期休暇のときでした。 近所に温泉ができて3人で温泉に行った訳ですが、そこに1時間2千円の貸し切り風呂があり、「今度3人で入るかぁ?」なんて半分冗談で話を盛り上げてました。
「左手でケイコ!右手でミキヨの体を洗ってあげる!」なんて話をしてたら、ケイコが「近所の温泉じゃ3人で家族風呂に入るのが恥ずかしいので個室温泉付旅館にいこぉ~」なんて、3人で温泉に入る話が盛り上がり状態だったのです。
いつもはそんなH話で盛り上がった事ないのですが、俺は彼女と最近会ってなく結構溜まっていたし、ケイコとミキヨも1年ほど男がいなくて潤っていない状態らしく、軽い酔いも手助けして3Pとかの話で盛り上がりました。
俺は今まで彼女たちの前で勃起したことが無かったが、ビンビンに勃起し、パンツを通り越して我慢汁が短パンまで染みてきていました。 それを隣に座ってたミキヨが見つけて「男の匂い~」とか言いながら手で染みたところを嗅ぎ取ってきました。
向かいに座ってたケイコが「ずるい~協定違反だよぉ」とミキヨに対して軽く怒ってます。 どうやら、お互い俺のこと気に入ってて、協定で告白やHしない事にしてたらしいです。
そんなこと言われても、もう俺は無理。 あそこが収まりつきません。
3Pとかやり方わからないし、とりあえず怒っていたケイコを左に呼んでキスをして黙らせました。
ケイコの目が虚ろ状態です。 右手でケイコの胸を揉みながら舌を絡めてキスしました。 そしてケイコのおまんこを弄ってみました。 ケイコはすごく感じて声を出してますが、ぜんぜん濡れてきません。 クリを弄りながら、どんな膣圧かな~なんて想像しながら指を穴に入れようとしますが、入り口が硬く、指が入りません。
少し俺の唾液を右手に垂らして、ようやく俺の中指をマンコにねじ入れました。 そしたら中は濡れ濡れ。 フタを取った牛乳みたいにあっという間に愛液が湧き出てきました。
そして俺はケイコとミキヨに悟られないよう、右指についたケイコの愛液の匂いと味を確かめました。 匂いはないけど、ちょっぴり磯の味でした。
その間ミキヨは短パンの中に手を入れて俺のペニスを触り続けてます。
ちょっと3人の体勢がきついので、一度俺が立って俺のズボンとパンツを脱ぎました。 そして、二人に「下着は自分で脱いで~」なんて言いながら、ミキヨの体を俺の左に押し込み、ケイコに俺のチンポを触らせながら、俺の右側に移動させました。
ケイコは「これ無理~」とか言いながら、俺の亀頭だけ咥えずに横から舐めてきました。 俺のチンポは長さは普通ですがカリが広く、見た目はまさしくコブラみたいです。
俺はミキヨの胸を軽く揉んだだけで、すぐにミキヨのオマンコに指を持っていきました。 初めての3Pです。
お互いの女がどんな具を持っているかが興味あり、胸どころではありません。
ミキヨは濡れ濡れでした。 クリを触り、膣に指を入れるとあっさりと指が入りました。 緩いな~とか思いながら指二本で弄りまくりです。 ケイコ同様にミキヨの匂いも確かめました。 まったくの無味無臭、しかもケイコ以上に大量の愛液です。 ケイコの方はネバっこい液だけど、ミキヨのほうはサラッとした感じでした。
もう俺は我慢できません。 とりあえず、緩いほうのミキヨをソファーに倒し、M字開脚で挿入しました。 案の定「ヌルッ」とした感覚でオマンコにすっぽり覆ってきます。
5分ほどピストンしてみましたが、緩すぎて俺が行きそうに無いです。 でも、ミキヨは膣内で俺のカリが引っかかるらしくて「大きい~もぅ駄目ぇぇええええ!」って感じですぐに逝ってくれました。 その間、ケイコは隣で見てました。
次にケイコの味を見たいな~と思い、ニョロっとミキヨの膣から抜いて、ケイコを引き寄せて、ケイコのマンコに入れようとしたときにケイコが言いました。
「ミキのがついてる(愛液)」
俺は、「二人とも最初に愛液の味とか確認して、綺麗な愛液だし構わないよ!」とか言ってそのままケイコのマンコに亀頭を当て込みました。
俺のチンポはミキヨの愛液で濡れ濡れなので、ズボッとケイコの膣に差し込みました。 ホント、ズボッて音がするような挿入感覚でした。
だけど、締りがいいのは入り口だけで、中身はミキヨと同じ感じです。 でも、チンポの付け根を締め付けられてけっこう放精感が妨げられます。 ピストンするよりも、中で動かす方が長持ちすると感じた俺は、ケイコに腰を押し付けたまま、ゆっくりと腰を回して、チンポ全体で膣圧を感じながら10分ほど入れまくりました。
その間ミキヨに見ててもらいましたが、興味あるのか、ケイコのクリを指でさわってきます。 そろそろミキヨとやらないと怒るかな~と思い、抜こうとした瞬間に、ケイコの中で逝ってしまいました。
「ぇ~出したの?」とケイコがちょっと怒りぎみです。
でもすぐに「安全だからいいよ。この日のためにピル飲んでるから!」。
するとミキヨが「協定でHしないとか言っててピル飲んでたの?」と笑いながら呆れてました。
「だっていざ出されてからピルじゃ意味ないでしょ!」とケイコが言いました。
軽くミキヨの頭を俺のチンポに押し当てると、ケイコの愛液と俺の精子が付いたチンポを何事も無くお掃除フェラしてくれました。 後で聞くと、ケイコの愛液が汚く感じないようにさっきケイコの愛液の味を自分で確認してたらしい・・・。 また以前の彼は良くお掃除フェラさせたらしく、精子の匂いが良いとか言ってました。
そしてミキヨと二人でケイコのマンコを覗き込みながら、ミキヨに指でケイコの精子を掘り出させました。
ケイコのオマンコはぐちゃぐちゃでした。 俺の精子と自分の愛液で白乳化状態です。
このままミキヨにぶち込みたくなってきたけど、ミキヨが妊娠するといけないので、俺は軽くシャワー浴びに行きました。 その間ミキヨは面白いらしく、ケイコのマンコを舐めまくっいていました。
シャワーから上がってまたミキヨとエッチ再開ですが、やっぱり緩い・・・。 緩いとか言って気を悪くさせるのも悪いし、俺としてはケイコにまたぶち込みたいと思いながら、とりあえず腰を振りました。 でも、ミキヨは逝きやすいのが幸いしてか、10分で逝ってくれました。
ケイコに俺のチンポに付いたミキヨの愛液を舐めさせてお掃除させたあと、今度はケイコと二人でミキヨのマンコを弄りました。
そのときです。 初めて女の愛液が沸く瞬間を見ました。 ジワ~ッと沸いて涙のようにスーッと穴の方に流れていきました。
思わずケイコが「すごい!ミキの濡れた瞬間みたぁ~~~」とか言いながら指ですくってミキヨに舐めさせてました。
色々書きたいことがありますが、なんせ3Pという忙しい環境であまり細かく書けないです。 たまたま、二人とも女同士で綺麗に感じるオマンコの色とか形、愛液だったから上手くいった3Pだと思う。 片方が妙に臭いと場がしらけるかも。
俺は当時付き合ってた彼女と別れて、今はケイコに紹介されたケイコの友達と付き合ってます。 その子はケイコ以上に美系だけど、フェラがまだまだ下手でちょっと匂いがきついので悩んでます。
その後3Pしてないけど、、ケイコ・ミキヨとは個別にSEXしてます。 ケイコは彼氏が出来たけど、ピルやめたのでゴム付きでエッチしてます。
今では締め方を覚えたミキヨの方が具合が良く、すぐに濡れるので、仕事帰りに2分で済ませて帰宅することがたまにあります。
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