団地妻達の淫らなバイト 45 裏切りの果ての淫らな女達のお仕置 き、夏海さんと遥香さんと_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 45 裏切りの果ての淫らな女達のお仕置 き、夏海さんと遥香さんと

16-06-28 03:31

『ほらぁ…鞠江さん…観てぇ……! 夏海さんったらぁ……やらしいレズ女でしょう……ほらぁ
……もうこんなに失禁しちゃってぇ……! 夏海ったらぁ…やらしい女ねぇ……!』

『そのレズのテクを教えてくれたのは……遥香さん…貴女じゃないのぉ……! 』

『まあ……?! 夏海さんは開き直る積りなのぉ……?! 本当に生意気なレズ女です事ぉ……
! そんな生意気なレズ女は……ほらぁ…候して遣るわぁ……ねぇ…鞠江さん……‼』

と言って遥香さんは容赦無く夏海さんの秘園をバイブで激しく掻き回して遣っていた。すると夏海さんは半泣きに為りながら下半身を激しく痙攣させて悩ましく喘いで居るしか無かった。

鞠江さんも遥香さんに釣られる様に電マの振動する先端を勃起した肉芽に強く押し浸けて遣っていたみたいだった。すると夏海さんは半泣きに為りながら内腿の筋肉を悩ましく痙攣させて
戦慄く秘園の中から生臭い愛液をお尻の方に垂らしていた。

『ああ……本当だわぁ……遥香さんが言う様に
バイブを電マで辱しめられる度に……やらしい愛液をお尻の方に垂らしてるわぁ……‼』

『ほらぁ…鞠江さん…観てぇ……遥香がぁ…此からぁ…夏海さんをこの身体で辱しめて遣るからぁ……其処で観て居てぇ……‼』

と言って遥香さんはグチョグチョの秘園からバイブを行きなり引摺り出すとベッドの上で[貝合せ]の秘技で辱しめ始めていた。夏海さんは遥香さんのグチョグチョの秘園と夏海さんのグチョグチョの秘園を激しく擦り遭わせられて悲鳴の様な喘ぎ声を自宅の寝室のベッドの上で挙げているしか無かった。

『ああ…遥香さん…あはぁ…はぁぁ…ん…嫌ぁ
…あはぁ…んっ…んっ…はぁ…んっ…遥香さん
……ああ…もう赦してぇ……! あはぁ…駄目ぇ…謝るからぁ…もう赦してぇ……!』

『謝るから、赦してぇっだってぇ……駄目ぇ…未だ謝ったからって、夏海さんの事ぉ……赦さないからねぇ……いい夏海さん……! 今夜は一晩中、お仕置きして遣るからねぇ…夏海さん
…………?!』

と言って遥香さんは夏海さんのグチョグチョの秘園を益々激しく擦り併せて遣っていたみたいだった。すると夏海さんは半泣きに為りながら全身を激しく痙攣させて又ベッドの上に大量の失禁をしてベッドの上を汚していた。そしてその様子をベッドの脇で見詰めていた鞠江さんが
普段着のデニムの短パンを脱ぎ捨て、ピンクのTバックパンティーの上から秘園にしなやかな指先を這わせて独りで慰めて居るみたいだった。
すると鞠江さんのピンクのTバックパンティーが忽ち愛液でグチョグチョに為っていて、鞠江さんの白い内腿を薙がれて行った。

遥香さんはそんな事等御構い無しに夏海さんを間違い無く、明日の明け方まで辱しめる積りらしい、すると鞠江さんも遂に我慢が出来ないのか、執拗に夏海さんのたわわな乳房を舌と唇で弄んで遣っていたみたいだった。

夏海さんも鞠江さんに負けじと鞠江さんのピンクのTバックパンティーの上からグチョグチョの秘園を指先で微妙に這わせて遣っていた。そして3人の団地妻達は時を忘れてひたすら夏海さんを辱しめるのだった。そして3人の団地妻達の淫らなお仕置きの夜は候して時間が過ぎて行って
、次の日の朝を迎えていたみたいだった。


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