団地妻達の淫らなバイト 49 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 49 田口鞠江さんの場合、

16-06-29 03:18

田口鞠江さんは何故かその日、そわそわしていた。隣に2、3日前に引っ越して来た大学生の剛君とひょんな事で仲良しに為り、遥香さんに内緒で密会してしまって居たみたいだった。鞠江さんも夏海さんの裏切りを赦せ無かったが、自らも遥香さんを裏切って居る事に動揺を隠せ無いで居た。そして鞠江さんも又、遥香さんを裏切り大学生の剛君と内緒で寝室のベッドの上で
仰向けに為り、自ら両脚を左右に思いっきり開いておねだりする様に大学生の剛君に懇願していた。

『ねぇ…剛君……女の人のオマンコぉ……視た事あるぅ……?! ねぇ…鞠江叔母さんが見せて挙げ様かぁ……?! ほらぁ…指先で開いてぇ
……叔母さんが見せて挙げるぅ……ほらぁ…見えるぅ……?!』

と言って鞠江さんはピンクのTバックパンティーを横にずらして自らの指先でパックリと開き、ピンク色に濡れ光る秘園を大学生の剛君に見せ付けていた。すると童貞の剛君は微妙に奮えながら鞠江さんの濡れた秘園を凝視しているみたいだった。そして鞠江さんに小さな声で言った
。

『は、はい……、鞠江さん……、ピンクで…とても綺麗なマンコですよぉ……鞠江さん…‼』

『ねぇ…剛君……鞠江叔母さんのたわわなおっぱいも視たいィ……?! ほらぁ…観てもいいわよぉ……剛君……ほらぁ…ピンクのブラを脱がせてぇ……ほらぁ…鞠江叔母さんの乳首も綺麗なピンクでしょ……剛君……?!』

と言って鞠江さんは遥香さんと夏海さんの過激なレズセックスを拝見して興奮したのか、ピンク色の濡れた秘園と乳首を童貞の剛君に同時に触らせていた。すると鞠江さんの戦慄く秘園の奥から大量の愛液が既に溢れそうに為っていたみたいだった。

『ああ……鞠江叔母さん……オマンコの奥から大量の愛液がぁ……溢れてるぅ……ああ…凄い……凄いですよぉ……鞠江叔母さん……‼』

『ほらぁ…剛君……もっとぉ…もっと強く指先で突き挙げてぇ……ねぇ…もっとぉ…強くぅ…ねぇ…もっとぉ…強くぅ…突き挙げてぇ……!
ああ…凄い…気持ちいいのぉ……ああ…剛君…
………‼』

『ああ…鞠江叔母さん……候ですかぁ……もっと強くですかぁ……ほらぁ…もっとですかぁ…
……ああ…凄い…鞠江叔母さんのオマンコがぁ
……締め付けてるぅ……‼』

『ああ…凄い…鞠江叔母さん…凄い気持ちいいのぉ……ねぇ…凄い上手よぉ……剛君……ああ
…そう…其処ぉ…其処よぉ…剛君……‼』

と言って鞠江さんは童貞の剛君の微妙な手マンに全身を激しく痙攣させて悩ましく喘いでいた
。そして鞠江さんも剛君に負けじと勃起してプックリと膨らんだパンツを素早く脱がせて硬く直下たつ肉棒を手で扱き挙げて遣っていた。

『あはっ、あっ…あはぁ…ああ…鞠江叔母さん
……そんなにしたらぁ……ああ…もう出ちゃうよぉ……ああ…あはぁ…あはっ…あはっ…出るぅ……出るぅ…出ちゃうよぉ……‼』

『ああ…ん……出るのぉ……嫌ぁ…出しちゃあ
……未だ駄目ぇ……未だお楽しみは此からだからぁ…出しちゃあ…駄目ぇ……‼』

と言って鞠江さんは童貞の剛君の硬く勃起した肉棒を益々激しく手で扱き挙げて遣っていた。すると童貞の剛君が我慢が出来ないのか、鞠江さんにマンコに淹れたいと懇願していたみたいだった。

『剛君……もうマンコに淹れたいのぉ……?!
ああ…ん…剛君って、可愛いわぁ……じゃあ、
オマンコにちょっとだけ淹れて視るぅ……?!』

と言って鞠江さんはベッドの上で剛君を仰向けに寝かせて彼の下半身に股がると直下たった肉棒を自らの手で持ち、濡れた秘園に彼の肉棒を導いていた。そしてゆっくりと挿入すると激しく律動を加えて行った。

鞠江さんは童貞の剛君の下半身の上で激しく律動に併せる様に上下に全身を揺らして悩ましく喘いでいた。

『ああ…嫌ぁ…剛君……凄い上手よぉ…ん…ああ…あはっ…あはっ…ああ…ん…あっ……凄い
……凄いわぁ…剛君…其処よぉ…其処ぉ…‼』

と言って鞠江さんはベッドの上で半泣きに為りながら長い髪を振り乱して悩ましく喘いでいた
。そして既にその頃はベッドの上は失禁して大洪水に為っていたみたいだった。鞠江さんは絶叫と共に失神しながら絶頂の頂きに登り詰めていた。しかし、鞠江さんは失神したにも関わらず又剛君の硬く勃起した肉棒を求めて今度はベッドに四つん這いに為って背後から秘園を激しく律動を加えさせていたみたいだった。

すると童貞の剛君は鞠江さんの言うがままに四つん這いの鞠江さんのお尻に激しく下半身をぶつけ、濡れた秘園に激しく律動を加えて遣っていた。すると鞠江さんのお尻の肉と剛君の下半身の肉とがぶつかり会い、鞠江さんの悩ましい喘ぎ声が寝室に響き渡ったていたみたいだった
。そして鞠江さんと童貞の剛君はベッドの上で3回戦へと移行して行った。3回戦はベッドから、二人掛けのソファーの上でマングリ返しの屈辱的な体勢で激しく律動を加えられていた。すると鞠江さんのお尻の肉穴が淫らにヒクヒクと蠢いていたみたいだった。しかし、鞠江さんは彼の激しい律動を躊躇する事無く加えられていた
。そして又ソファーの上を失禁で汚していたみたいだった。


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