団地妻達の淫らなバイト 46 裏切りの淫らな団地妻達のお仕置き 、夏海さんと遥香さんの場_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 46 裏切りの淫らな団地妻達のお仕置き 、夏海さんと遥香さんの場

16-06-29 03:18

しかし、遥香さんと鞠江さんは次の日の朝が来てもその夏海さんの裏切りを赦す事が出来ずに居た。解くに、遥香さんは夏海さんの上から目線の態度が気に食わなかった。遥香さんは鞠江さんにバイトをする様にと言うと鞠江さんは隣の自宅に戻って行った。そして遥香さんは夏海さんの自宅の寝室に居座り、執拗に舌と唇でグチョグチョの秘園を弄んで遣っていた。

『ああ…んっ…遥香さん…もう駄目ぇ…赦してぇ……! ああ…本当に謝るからぁ…もう本当に駄目ぇ……ああ…んっ…其処は嫌ぁ……‼』

『夏海さん、貴女みたいな小生意気な女にはレズのテクニックで1日中お仕置きして挙げないとねぇ……ねぇ…夏海さん……覚悟はいいかしらぁ……?!』

と言って遥香さんは夏海さんの勃起した肉芽を指先で引っ張ったり、微妙にバイブレーションさせたりして夏海さんを辱しめ続けて遣っていた。すると夏海さんの下半身が大きく唸り、執拗なお仕置きに秘園が戦慄き、奥から濃密な愛液が止めど無く溢れていたみたいだった。

『ああ…其処ぉ…本当に駄目ぇ……ねぇ…もう赦してぇ…遥香さん…本当にもう赦してぇ……
! ああ…又ぁ…失禁しちゃうよぉ……ああ…失禁しちゃうってばぁ……!』

『夏海さん、勝手に失禁してなさいよぉ…!
ほらぁ…夏海さん…此処が感じるんでしょ…?!
ほらぁ…此処でしょう……?! ほらぁ…夏海さん……いっぱい失禁してもいいわよぉ……!』

『ああ…んっ…んっ…ああ…失禁しちゃう…ああ…嫌ぁ……オシッコ出ちゃうぅ……ああ…もう駄目ぇ……オシッコぉ……いっぱい出ちゃうぅ……!』

と言って夏海さんは半泣きに為りながら全身を激しく痙攣させて又ベッドの上に大量の失禁を洩らしていたみたいだった。すると遥香さんは突然何を思ったのか、夏海さんのスマートフォンを手に取るとその夏海さんの屈辱的な姿をスマートフォンのカメラで撮影していたみたいだった。そして遥香さんは夏海さんに勝ち誇った様に言った。

『夏海さん、貴女の屈辱的なその姿をスマートフォンのカメラで撮影して、貴女の旦那様に動画を送信して挙げましょうかぁ……ねぇ…逸れって名案でしょう……夏海さん……?!』

と言って遥香さんは夏海さんの下半身を失禁でグチョグチョに為った秘園をスマートフォンのカメラで少し遠めから撮影したり、至近距離から撮影して視たりして遣っていた。夏海さんは余りの屈辱感に秘園から又ベッドの上に大量の失禁を洩らして居るしか無かった。

『ああ…嫌ぁ…遥香さん…逸れだけはお願い…
ねぇ…逸れだけは赦してぇ……遥香さんをもう
……二度と裏切りませんからぁ……ねぇ…逸れだけは赦してぇ……!』

『夏海さん、本当に約束出来るかしらぁ…?!
もしも、又私を裏切ったら、今度は夏海さんを全裸に頻剥いて団地中に曝して挙げるからねぇ
……いいわねぇ……夏海さん……?!』

『ああ…は、はい……二度と裏切りません、遥香さんの事ぉ……何でも聴きますからぁ……夏海を赦して遣って下さいませぇ……!』

と言って夏海さんは半泣きに為りながら相変わらず全身を激しく痙攣させて又ベッドの上に秘園の奥から大量の失禁を洩らしていた。そして遥香さんは夏海さんを徹底的にレズ女に仕込んで行ったみたいだった。夏海さんもその強烈な快感に秘園を激しく戦慄かせて悲鳴の様な喘ぎ声を自宅の寝室に響かせて居るしか無かった。

するとその喘ぎ声を聴き浸けた遥香さんの義父の善一郎さんが何時の間にか夏海さんの自宅の寝室のドアーの僅かな隙間からじっと無言で凝視しているみたいだった。そしてその手には何故かスマートフォンが握られていたのだった。

善一郎さんは右手でスマートフンを手に持ち
、左手で自らの硬く勃起した肉棒を激しく扱きながら夢中でスマートフォンで撮影していた。
そして遥香さんの義父の善一郎さんは我慢が出来ないのか、夏海さんの自宅の寝室のドアーを開いて中に乱入して来て居たみたいだった。

『遥香さんやぁ……夏海さんとそんな関係だったんだねぇ……?! 私も不覚だったよぉ……!
でも、初めて観るレズセックスだから、じっくりと観させて貰うよぉ……!』

と言って遥香さんの義父の善一郎さんは夏海さんの寝室の二人掛けのソファーにどっかりと坐り込み、その濃密なレズセックスをじっと無言で撮影しながら凝視していた。そして善一郎さんは左手で自らの硬く勃起した肉棒を激しく扱き挙げていたのだった。


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