牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-06-29 03:18
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相手の女性を直美とします
ピンポーン! 俺 「こんばんわ~」 直美「早かったのね~・・・」 俺 「遅くなって済みません。」 直美「あまり早い時間でも困るので、こんな時間に呼んじゃってぇ。すみません」
直美「でも、思ったよりずいぶんいい男ね。私は気に入ったわよ」 直美「ちょっと待ってね。子供を塾に行かさなきゃいけないしね。こんなに早く来るとは思わなかったから」 俺 「お忙しいところをすみませんね」
直美「早くして、塾に行ってきな。しっかり勉強してきてよ」 中学くらいの子供が、自転車で塾に出て行った
直美「主人は単身赴任で半年に一回くらいしか帰ってこないのよ」
直美「時間がないんでしょう?早速始めましょう。まさかここじゃできないわよね」 俺 「急ぎだったら、ここでもいいですよ。簡単に説明して良かったらお願いします」 直美「良心的ね、いいわよ。あなただったら1万くらい安いものよ。その代わり内緒で寄ってよね」 俺 「有難うございます」 直美「ちょっと、見せてよ。早く~」
直美は俺のズボンのチャックを引き下ろして、パンツの中のチンポを握って外に出そうとした。 さすがにびっくりして、
俺 「いいんですか?そんなこと・・・・」 直美「何言ってるよ。あんたでいいわよ。いい男よ。大好きなタイプ」
直美は勃起したチンポを咥えこんでバキュームした。
直美「玄関のカギ閉めてるよね。ここでもいいからいっぱい出して。それからシャワー使うんだったら使って。私はさっきシャワーしたからね」 俺 「でも、・・・・。いいんですか?変なことにはならないですよね」 直美「何言ってるのよ、なるわけないじゃないの。私はあなたを買ってるんだから」 直美「おおきいわ~おおきいわ~いっぱいしてあげるね~」
ここまで来てやっと、人違いしてるてわかったけど、後には引けないね。
俺 「僕でよければ、いっぱいかわいがってあげるよ。」
玄関だというのに、直美を四つん這いにさせて、背中越しに直美の尻をなで、マンコから肛門までなでまわしてやった。
すでにマンコ汁がいっぱいの状態で心から男を待っていたという感じだった。 チンポを咥えていたのをやめさせて、顔を上に向けると放心状態で、恍惚の表情というのにぴったりの顔だった。
俺 「どうしてほしの?」 直美「挿れて~挿して~いっぱいして~」 俺 「どこにいれるの?」 直美「直美のマンコにいっぱいいれて~、そのまま出して~」 俺 「まだ、いれないよ。乳もませろよ。もんでって言ってみな」 直美「ちちもんで、ちちもんで、いっぱいもんで・・・・・」 俺 「ちちもんで、マンコに入れてやるよ、長い間してなかったんだな」
俺は胸をもみながらバックでいれてやった。
俺 「ありがとうは?」 直美「有難う、嬉しい嬉しいもっとして・・・」 俺 「ここじゃ声が出せないでしょう。奥に行ってもいいの?」 直美「いいけど、感じてて立ち上がれないの」 直美「あなたのとても大きくて、奥まであたってすごいの」 俺 「じゃやめる?」 直美「いや~っ!お金ならもっと払うからもっともっとついてください」
しばらくピストして、正常位にして、いっぱい出した。
しばらくして、外のホテルまで出かけてまたセックスしました。 今度はなんの心配もいらなくなったからか、あえぎ声がすごくて俺も燃えちゃったね。
10歳くらい年上で45歳くらいだったけど、いい女だったよ。 これは、ご奉仕だね。喜んでもらったしね。
その後、何度か会ってご奉仕しました。 彼女は俺のことが本当に好きになってくれたみたいで、快楽を求めてどんなことでもしてくれました。
少なくともアナルセックスは俺が開発したと思っています。 マンコにバイブ、アナルにチンポの組み合わせが大好きです。
結局、ご主人が帰ってくることになって、別れました。 ご主人に尽くしなよって言って別れました。
あとから人違いだとわかってもどうしようもなかったよな。 そもそもは人違いだけど、楽しかった。直美も楽しかったと思うよ。 アヌスが大きく拡張してしまったかもしれないけど、時間が解決するでしょう。
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