団地妻達の淫らなバイト 49 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 49 田口鞠江さんの場合、

16-07-02 03:19

『あはぁぁぁ……剛君…出ちゃうぅ……ほらぁ
…いっぱい出ちゃうよぉ……ん…あっ…あっ…出ちゃうぅ…出ちゃうぅ…出ちゃうよぉ…‼』

と言って鞠江さんは絶叫しながらソファーの上でマングリ返しの屈辱的な体勢で激しく律動を加えられる度に失禁してしまって居た。

しかし、剛君はそんな事等御構い無しに夢中で激しく上から硬く勃起した肉棒を突き降ろして遣っていた。そして少しずつコツを覚えて来たのか、鞠江さんの敏感なGスポットを探り当て
、しつこく掻き回して遣っていたみたいだった
。

『あはっ…ああ…ん…凄い……剛君…其処ぉ…其処よぉ……剛君…其処が一番感じるのぉ……
ねぇ……もっとぉ…もっと強く擦ってぇ…‼』

と鞠江さんに悩ましく懇願された剛君は微妙に下半身を振りながら相変わらず夢中で激しく上から下に硬く勃起した肉棒を突き降ろして遣っていた。すると彼は下半身を激しく痙攣させて鞠江さんの戦慄く秘園の中に大量の白濁汁を躊躇する事無く放出させて遣っていた。鞠江さんは彼が白濁汁を放出する度に陰肉で白濁汁を搾り採る様に蠢かせて居たみたいだった。すると鞠江さんの秘園の奥から中出しされた白濁汁が溢れ出てお尻の方に薙がれ出ていた。

二人は3回戦を激しい絶頂と共に終え、暫くソファーの上でマングリ返しの屈辱的な体勢のまま
、息を荒げて休憩していたみたいだった。そして失禁と白濁汁で汚れた身体をバスルームで綺麗に洗い薙がしに二人で行く事にしたのだった
。そして鞠江さんをピンクのタイル張りの壁に向かせて背後から彼は片脚を上に持ち挙げて其処にシャワーの水流を浴びせながらたわわな乳房を揉みくちゃにして遣っていた。

鞠江さんは彼のその指先を今度は下の陰毛の丘に導きながら彼に言った。

『お願い……剛君……其処が一番汚れたみたいなのぉ……ねぇ…其処をシャワーの水流で綺麗に洗い薙がしてぇ……‼』

と鞠江さんが切なく彼に懇願すると彼は素直にシャワーの水流を陰毛の下で戦慄く秘園に浴びせて遣っていたみたいだった。 すると白濁汁と失禁で汚れて薙がれ出た汚い水が排水口にシャワーの水流と共に薙がれて行った。

『ああ…鞠江さん……堪らないよぉ……! 又
秘園の中に白濁汁を放出させてよぉ…! ねぇ…
…いいだろぉ……?!』

『ああ…ん…駄目ぇ……駄目だってばぁ……!
ああ…駄目ぇ…駄目ぇ…嫌だったらぁ…剛君…駄目って言ってるでしょう……‼』

『ほらぁ……鞠江さんの秘園が淫らに蠢いて、俺の肉棒を欲しがってるみたいだよぉ……?!
ほらぁ…ほらぁ……ねぇ…鞠江さん…欲しがってるんでしょう……?!』

と言って剛君は鞠江さんの背後から秘園を下から上に突き挙げて遣っていた。すると鞠江さんは絶叫しながら少し抵抗していたが、呆気なく彼の肉棒で背後から秘園を下から突き挙げられていたみたいだった。そして少しずつ律動を速めて行った。鞠江さんは絶叫しながらピンクのタイル張りの床の上に大量に失禁してしまって居た。

『ああ…駄目ぇ…駄目って言ってるのにィ……
ああ…ん…剛君の馬鹿ぁ……‼』

と言って鞠江さんは独りでバスルームの洗い場で哭き濡れていたみたいだった。しかし、童貞の剛君も征服感を味わったのか、嫌がる鞠江さんを背後から両脚を両手で抱え挙げて硬く勃起した肉棒をゆっくりと挿入すると激しく律動を加えて行った。すると鞠江さんの悩ましい喘ぎ声がバスルームの中で反響していたみたいだった。


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