牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-07-02 03:20
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夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。
警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。 いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。
ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)
と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで 「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」 と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでww ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;) 風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!
昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ… 隙を突いてお姫様抱っこし 「や~やっぱ水の中だと軽いなあ」 などとごまかしつつスキンシップw 星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触… まぁキスするよなあ…
…すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで 「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ~」 と聞いてみた。 引かれるかと思ったがあっさりOK! ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。
まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw 水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろんアソコも舐めちゃいました。 水の中でも違うヌルヌルwww さすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。 だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…
興奮して堪らなくなって… ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり… スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw あっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。
あの空中では疲れる弁当ファックが楽々ww でも意外に水が入ってくるんだな~とwww で、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたww
まあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。 冷えたからだとあったかい口の中… また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままのマソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。
終わったあとそのままプールの水で洗ったから、明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。
彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもw ちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。筋肉デブだwww
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