団地妻達の淫らなバイト 51 義父との最後の淫らな関係、中山遥 香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 51 義父との最後の淫らな関係、中山遥 香さんの場合、

16-07-03 03:21

その日、中山遥香さんは夏海さんとの淫らなお仕置きで疲れた身体を休める為にバスルームでシャワーを浴びていた。すると摩りガラス越しに義父の善一郎の姿が写り込んでいたみたいだった。

『あらぁ……嫌だぁ……御父様ぁ……何か御用ですかぁ……?!』

『遥香さん、何だぁ…シャワーを浴びていたのかぁ……?! 別に用事は無いんだけどねぇ……
そうかぁ……シャワーを浴びてたのかぁ…‼』

と言いながら義父の善一郎さんは遥香さんが先程洗濯用籠に脱ぎ捨てたミントグリーンの透けたTバックパンティーを採り出してオリモノで汚れた狭いクロッチの匂いを嗅いでいたみたいだった。そして義父の善一郎さんは独りで興奮しながら硬く勃起した肉棒を手で扱き挙げていた
。

善一郎さんはそのミントグリーンの透けたTバックパンティーの淫らな匂いを嗅ぎながら摩りガラス越しの遥香さんの濡れた身体を見詰めながらオナニーに耽っていた。そして義父の善一郎さんは遥香さんのミントグリーンの透けたTバックパンティーをこっそりズボンのポケットに捩じ込むと脱衣所から出て行った。

遥香さんはそうとは知らず、シャワーを浴び終ると脱衣所に出て行った。すると洗濯用籠の中に確か脱ぎ捨てた筈のミントグリーンの透けたTバックパンティーが何故か無くなっていた。
そして遥香さんは疑問に思いながら寝室に戻ると義父の善一郎が全裸の身体に脱ぎ捨てた筈のミントグリーンの透けたTバックパンティーを穿いて居るみたいだった。そして義父の白濁汁が狭いクロッチに付着していた。

『もぉ……御父様ったらぁ……朝っぱらからやらしい事をしないでくださいませぇ……‼ 嫌だぁ……私のお気に入りのミントグリーンのパンティーをこんな事をしてぇ……‼』

『遥香さん、済まん、済まん、遥香さんが朝っぱらから悩ましいシャワーシーンを拝見させてくれたから、墜、興奮してしまってねぇ……‼
ほらぁ……このパンティーは還すからさぁ……遥香さん、赦して遣ってくれるかなぁ…?!』

『もぉ……当たり前ですわぁ……早く私のお気に入りのミントグリーンのパンティーを還してぇ……‼』

と言って遥香さんは少しキレ気味にそのミントグリーンの透けたTバックパンティーを採り戻すと遥香さんは又脱衣所に戻り、洗濯用籠の中に放り込んでいたみたいだった。そして義父の善一郎さんが居る寝室に戻って行った。

すると義父の善一郎さんがベッドの上で手招きをしながら言った。

『遥香さんやぁ……私のムスコは既にビンビン
だから、ほらぁ…遥香さんの唇と舌で濃密なフェラをしてくれるかなぁ……?!』

と言って義父の善一郎さんはビンビンに為った肉棒を手で扱き遥香さんを誘惑していた。すると遥香さんは箪笥の引き出しの中から新しい下着を採り出して穿こうとしていたみたいだったが義父の善一郎さんのリクエストでピンクの透けたビーズ入りのTバックパンティーを穿く事に為った。そしてベッドに膝まずくと義父の善一郎が全裸のまま、立ち挙がり直下立った肉棒の先端を舌で微妙に嘗めた後、ずっぽりと唇の中に加え込んだ、そして舌先で弾く様に嘗め廻して視たり、激しく上下に扱き挙げて視たりしていた。 すると忽ち義父の善一郎の肉棒が硬く勃起し始めて善一郎は下半身を痙攣させながら
悩ましく喘いでいた。

『ああ……遥香さんやぁ……中々良い心持ちだぁ……ほらぁ…遥香さんやぁ……こんなにムスコが硬く勃起してるよぉ……?! ああ…遥香さんの舌使いが堪らんよぉ……‼ 此処に挿入してもいいかなぁ……遥香さんやぁ……?!』

と善一郎さんが言うと遥香さんは少しキレ気味に言った。

『御父様ったらぁ……朝っぱらから、仕方無いわぇ……‼ でも、行きなり挿入するのは嫌だぁ……‼ セックスにも一応順番があるんだからぁ……先ずはクンニで秘園をたっぷりと濡らしてからですよぉ……御父様ぁ……‼』

と言って遥香さんはベッドの上で仰向けに寝転がると両脚を開いてM字開脚に為った。すると義父の善一郎さんが顔を遥香さんの濡れた秘園に埋めて濃密なクンニを開始して遣っていた。
初めはピンクの透けたビーズ入りのパンティーの上から舌で微妙にビーズを奮わせる様に嘗め廻して遣っていたが、軈てピンクの透けたビーズ入りのパンティーを横にずらし、直に秘園を舌で微妙に奮わせる様に嘗めていた。

そして善一郎さんの練っとりとした舌技が遥香さんの敏感な肉芽を痛ぶり、肉壁を舌で微妙に奮わせながら遥香さんを辱しめていた。すると遥香さんの敏感な秘園が戦慄き、奥の方から甘い濃密な愛液が忽ち溢れ出しているみたいだった。

興奮した善一郎さんは遥香さんに候言った。

『遥香さんとの淫らな関係も今日で最後だからねぇ……今夜は少し濃密な関係に為って明日の朝迄セックスに励もうじゃないかぁ……ねぇ…
遥香さん………?!』

『ああ…ん……良いですわぁ……御父様ぁ……
‼ その替り、この事は他言無用ですよぉ……良いですわねぇ……御父様ぁ……‼ ああ…ん
……ああ…あっ……凄い…凄いわぁ…御父様ぁ
……其処ぉ……凄い良いわぁ……‼』

と言って遥香さんと義父の善一郎さんはそう密約すると又激しく肉棒の律動を加えて行った。
そして何時までも悩ましい喘ぎ声を寝室に響かせていたみたいだった。

『ああ……御父様ぁ……そう……そうよぉ…其処をそんな風に嘗めて欲しいのぉ……ああ…そう…そうよぉ……御父様ぁ……ああ…遥香の愛液がぁ……出るぅ……出るぅ……出ちゃうぅ…
……………‼』

『ああ…遥香さんやぁ……ジュル、ジュルル、
ああ…甘い濃密な愛液がぁ……ジュル、ジュルル、奥の方からぁ……出てるよぉ……‼』

『ああ……御父様ぁ……遥香のやらしい愛液をたっぷりと嘗めてぇ……ねぇ……いっぱい嘗めて欲しいのぉ……‼ ああ…もう駄目ぇ……遥香は我慢が出来ないわぁ……ねぇ…御父様ぁ…
………淹れてぇ……淹れて頂戴………‼』

と言って遥香さんはもう我慢が出来ないのか、義父の善一郎さんに肉棒を今直ぐに挿入する様に懇願していたみたいだった。すると義父の善一郎さんは遥香さんの両脚を左右に開いてゆっくりと肉棒を秘園に充てがうと深く挿入して行った。すると遥香さんは下半身を痙攣させながら悩ましい喘ぎ声を寝室に響かせていたみたいだった。

『ああ……御父様のムスコさんがぁ……遥香の濡れた秘園の中に入って来るわぁ……ああ…御父様ぁ……凄い…凄い…其処ぉ……凄いわぁ…
……………‼』

と言って遥香さんは少し汗ばんだ下半身をビクン、ビクンと痙攣させて善一郎さんの硬く勃起した肉棒を受け入れていたみたいだった。
そして義父の善一郎さんは御構い無しに激しく律動を加えて行った。すると遥香さんの身体がベッドの上で海老反りに為り、内腿を奮わせながら悩ましく喘いでいた。


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