団地妻達の淫らなバイト 50 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 50 田口鞠江さんの場合、

16-07-03 03:21

剛君は嫌がる鞠江さんを偶々知って居たのか、逸れとも偶然なのか駅弁スタイルで背後から暫く激しく秘園に律動を加え続けていた。そしてその姿がバスルームの中の大きな鏡に二人の淫らな姿を映し出していた。

剛君はそんな淫らな姿に興奮したのか、しつこく鞠江さんの敏感なGスポットを探り当てると激しく律動を加えて遣っていた。すると鞠江さんの秘園が淫らに蠢いて彼の肉棒を何度も締め付けてあっと言う間に絶頂の頂きに登り詰めていたみたいだった。そして剛君もその心地良い締め付けに忽ち絶頂に登り詰めると又鞠江さんの秘園の中に大量の白濁汁を躊躇する事無く放出させていた。

『ああ…駄目ぇ…剛君…又逝っちゃう……ああ
……駄目ぇ…駄目だってばぁ…ああ…又逝っちゃう……ああ…駄目ぇ…逝くぅぅ……逝くぅ…
…………イグゥ……‼』

『ああ…あっ…あっ…はあぁ…鞠江さん…はあぁ…鞠江さん…俺もぉ……はあぁぁ……もう駄目だぁ……ああ…あっ…ああ…逝くぅ…逝くぅ
……ああ…逝くよぉ…逝くよぉ…逝くぅ…逝くぅ…逝くぅぅぅぅ……‼』

と言って剛君は下半身を激しく痙攣させて鞠江さんの戦慄く秘園の中に大量の白濁汁を放出して最後の一滴迄鞠江さんに搾り採られていたみたいだった。そして剛君が両脚を持ち挙げていた両手を弛め、鞠江さんをバスルームのピンクのタイル張りの床に降ろすとゆっくりと挿入していた肉棒を引き抜き、又シャワーの水流で今度は二人が向かい会いながら浴びせ合っていた
。そして一通り洗い終えると二人はびしょびしょの身体のまま、ベッドに戻って行った。

逸れからベッドに戻ると二人はびしょびしょの身体のまま、ゆっくりと横並びに寝転がると暫く世間噺をし始めていた。

『ねぇ、剛君……? こんな叔母さんとの初体験だったけど、気持ち良かったぁ……?!』

『ええ、気持ち良かったですよぉ……鞠江さん
……! 逸れに鞠江さんは叔母さんじゃないですよぉ……‼ 年上の素敵なお姉様ですかねぇ…
……!』

『まぁ、嬉しいわぁ……剛君……そんな風に言ってくれて鞠江も光栄だわぁ……! でも、剛君
……貴方なら同年代の素敵な彼女が居るんじゃないのぉ……?! どうして私と初体験を…?!
』

『同年代の素敵な彼女は居ますよぉ……‼
でも、初体験するなら鞠江さんみたいな素敵なお姉様としたかったんだよねぇ……俺、』

『まぁ、本当にィ……?! 私でいいなら、剛君の好きな様にしてぇ……ねぇ…鞠江……又身体が篤く火照って来ちゃったわぁ……ねぇ…剛君
……お願い……びしょびしょの身体を舌で綺麗にしてぇ……ねぇ…お願いよぉ……ねぇ…剛君
………‼』

と言って鞠江さんは独りで興奮しながら彼の肉棒を何度も手コキすると彼の肉棒が忽ち硬く勃起し始めていたみたいだった。そして剛君も興奮したのか、鞠江さんの濡れた身体に覆い被さり、鞠江さんの耳朶や首筋を舌で下に、下にと這わせて遣っていたみたいだった。そして剛君の舌先が鞠江さんのたわわな乳房に到達すると彼は勃起した乳首を舌先で弾く様に嘗め廻して鞠江さんを辱しめていた。鞠江さんは彼の髪の毛を掻きむしりながら言った。

『ああ……剛君……いい感じよぉ……ああ…いい……いいわぁ……ねぇ…剛君……お願い…下の方もぉ……ねぇ…お願い……‼』

と言って鞠江さんはもっと敏感な肉芽を舌先で弾く様に嘗めて欲しいと彼に懇願すると彼は暫く乳首を辱しめた後、徐々に脇腹からお臍に、お臍から鬱蒼とした陰毛を舌先で掻き分けてお目当ての勃起した肉芽を舌先で弾く様に嘗め廻して遣っていた。すると鞠江さんの両脚が無意識にM字開脚に為り、剛君の顔が忽ち股間に舌先を這わせると鞠江さんは悩ましく下半身を捩らせながら喘ぎ始めていたみたいだった。

剛君は始めの頃と比べると分成長したみたいで鞠江さんの敏感な肉芽や秘園の襞や会陰部を微妙な舌の蠢きで鞠江さんを徹底的に辱しめて遣っていた。すると鞠江さんの全裸の身体がベッドの上で激しく戦慄き、秘園の奥から甘い濃密な愛液が忽ち溢れ出ていたみたいだった。

鞠江さんの興奮度もMAXに為り、剛君の肉棒を何度も手コキして剛君を挑発するのだった。そして剛君も興奮度がMAXに為ったのか、鞠江さんの濡れた秘園に硬く勃起した肉棒をゆっくりと充てがうと2、3回勃起した肉芽に肉棒を擦り浸けた後、ヌルリと挿入して行った。鞠江さんは彼の下半身に両脚を絡めて激しく律動する様におねだりしていた。すると彼の激しい律動が鞠江さんを徹底的に辱しめて忽ち絶頂の頂きに何度も登り詰めていたみたいだった。そしてベッドの上には大量の失禁で大洪水に為っていた。
しかし、剛君は罷め様とせず淫らな一夜を明日の朝迄過ごす積りだった。


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