掲示板で知り合った小太りのオヤジに溺れて行く私【エロ体験談】_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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掲示板で知り合った小太りのオヤジに溺れて行く私【エロ体験談】

16-07-03 03:22

最初は暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・

私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…

友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません。


主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。

ウズくカラダを静めるために、ある掲示板に登録しました。


下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。

だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。


掲示板からのエッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。


ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。

喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです。




メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。


そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…

「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」


写とは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です。


車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。


男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」


みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。


私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。


男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…

「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言


「淫乱変態女だよな。あんた。」


男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。


私目の前が真っ白になりました。

気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…

男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…


もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。


男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。


私…10回近くイカされてました。


「お願い、イって!」


懇願すると男は


「もう二回出してるよ」


私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…


その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。


イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・

でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・

呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます。





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