団地妻達の淫らなバイト 52 義父との淫らな最後の関係、中山遥 香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

団地妻達の淫らなバイト 52 義父との淫らな最後の関係、中山遥 香さんの場合、

16-07-04 03:51

『ああ…ん…凄い……御父様のムスコさんには
……何だかぁ……硬いモノが在るわぁ……ああ
……凄い…御父様ぁ……何なのぉ…其処ぉ…凄いのぉ…‼ ああ…御父様ぁ…凄い…逝きそうですわぁ……御父様ぁ……‼』

『遥香さんやぁ……凄いかねぇ……実はムスコにパールを埋め込んでるんだよぉ……‼ どうだねぇ……気持ちいいだろぉ……遥香さんやぁ…
……………?!』

と言って義父の善一郎さんは上機嫌で激しく遥香さんの濡れた秘園に益々律動を加えて行った
。すると遥香さんは下半身のお肉を悩ましく痙攣させて善一郎さんの硬く勃起した肉棒をビクン、ビクンと締め付けていた。

善一郎さんはその強烈な締め付けに忽ち絶頂に到達しそうに為っていたので、慌てて秘園の奥から業と引摺り出して遥香さんを焦らして遣っていた。すると遥香さんは嫌々をしながら言った。

『ああ…ん…逝きそうだったのにィ……御父様の意地悪ぅ……! ああ…ん……途中で引摺り出しちゃあ……嫌だぁ……‼ ねぇ……又淹れて頂戴…………!』

『ああ……遥香さんやぁ……後免、後免……遥香さんが余りにも激しく締め付けるからぁ…流石に私も我慢が出来なかったんだよぉ…! じゃあ、又淹れて遣るかなぁ……?!』

と言って義父の善一郎さんは上機嫌で又遥香さんの濡れた秘園の中にゆっくりと挿入して遣って行った。すると遥香さんの敏感な肉壁が硬く勃起した善一郎さんの肉棒を奥の方にと導いて行ったみたいだった。

『ああ…ん…御父様のムスコさんがぁ……子宮に能ってるわぁ……ああ…御父様のパールがぁ
……敏感なGスポットに能ってるのぉ……!』

『ああ…遥香さんやぁ……此処かねぇ……ほらぁ…ほらぁ…此処だろぉ……ああ…遥香さんの肉壁がぁ……又激しく締め付けたよぉ……!
ああ…遥香さんやぁ……気持ちいいよぉ…!』

と言って義父の善一郎さんは遥香さんを焦らす様に突然ゆっくりと律動させたり、又激しく律動させたりして成るべく中で射精しない様にしていたみたいだった。

遥香さんは逸れが嫌なのか、義父の善一郎さんに向かって言った。

『ああ…ん…御父様の意地悪ぅ………又、私の事を焦らすんだからぁ……! ああ…御父様ぁ
……お願い……逝かせてぇ……ねぇ…お願い逝かせて頂戴………‼』

と言って遥香さんは身体を悩ましく痙攣させて善一郎さんにおねだりをしていた。すると義父の善一郎さんは遥香さんを騎乗位の体位で又、激しく下から突き挙げて遣っていたみたいだった。

遥香さんは義父の善一郎さんに下から突き挙げられながら御碗型の乳房をユサユサ揺らして下半身のお肉を悩ましく痙攣させて喘いでいた。
そして義父の善一郎さんも遥香さんもその強烈な快感に忽ち絶頂に到達したみたいで二人供、下半身を痙攣させながら遥香さんの秘園の中に白濁汁を痙攣しながら放出していた。

『ああ……御父様ぁ……ああ…いい……いいわぁ……ああ…いい…逝くぅ…逝くぅ……ああ…御父様の白濁汁がぁ……篤いわぁ…篤い白濁汁がぁ……ああ…いい…気持ちいい……!』

『ああ…遥香さんやぁ……遥香さんの秘園の肉壁がぁ…ぐにゃぐにゃって蠢めいて……ああ…私の白濁汁を搾り採ってるよぉ……‼』

と言って義父の善一郎さんは御構い無しに遥香さんの秘園の奥に白濁汁をびゅる、びゅると大量に放出して遣っていた。そして義父の善一郎さんの肉棒を秘園から遥香さんが引き抜くと痙攣する秘園の奥から篤い白濁汁がベッドの上に
滴り堕ちて行ったみたいだった。そして二人はベッドの上で横列びに仰向けに寝転がるとお互いの性器を優しく撫で廻しながら暫く休憩していたのだった。

逸れから暫くして義父の善一郎さんは遥香さに懇願する様に言った。

『遥香さんやぁ……ぐにゃぐにゃのムスコを遥香さんの濃密なフェラで又、元気にして遣って繰れるかねぇ……お願いしますよぉ……遥香さん……‼』

と言うと遥香さんは義父の善一郎さんの下半身に無言で顔を埋めると潤んだ瞳で見詰めながら上目使いで濃密なフェラをし始めて遣っていた
。すると遥香さんの絶妙な舌使いで善一郎さんの肉棒の先端を優しく撫でる様に嘗めると忽ち肉棒の先端がぷっくりと膨らんで竿を絶妙な舌使いで這わせられると視る視る内に硬く勃起しているみたいだった。逸れでも尚、遥香さんは
たま袋を唇と舌で微妙に嘗めたり、強く吸い挙げたりして義父の善一郎さんの肉棒を元気にして遣っていた。そして今度はムスコに薄々コンドームを装着すると又、遥香さんは騎乗位の体位でコンドームを装着した肉棒を遥香さんの手で掴み、ゆっくりと潤んだ秘園の中に挿入すると激しく律動させる様に全身を上下に振り立てて遣っていた。すると遥香さんと善一郎さんの結合部が艶かしく上下に律動していたみたいだった。


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索