母さんは瑠璃子の視線など気にせず、いやむしろ見せ付けるかのように淫らに燃えて悩ましい声を大きく響かせており、僕はそれを快く聞きながらリズミカルにピストン運動を続けた。「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ・・・いい・・・ああ、ああ、ああ、ああ・・・・・」「芳江・・・」「雄一様・・・」熱いキスをした。その間もピストン運動を続けており、母さんは時々悩ましい声を洩らした。それから母さんの体を抱き起してお互いに向かい合う。「ああ、雄一様あ・・・」とろんとした目で僕を見る。それは欲情に溺れた女の目だ。僕は母さんの乱れた髪を手で直してやり、何度もキスをした後、又情熱的に性ピストンを行った。「あん、あん、あん、あん、あん、あん・・・・・」乳房が勢い良く上下に揺れている。そ!
な僕たちのセックスを傍でずっと見させられている瑠璃子はいつしかパンティの中に片手を入れて悩ましい顔をしており、「感じとるのか」と言われて頷いた。「ふふふ」母子相姦に興奮するようになって瑠璃子も雄一ハーレムの一員に溶け込んだ訳だ。「おまえも裸になれ」「はい・・・」彼女は上着のボタンを外し始めた。 脚長で高身長、色白の引き締まった肉付きと豊満な乳房は日本人離れしており、その裸体を見て母さんは瑠璃子に軽く嫉妬した様だが批判するでもなく、「もっと強くう・・・」と殊更僕に甘えた。それに応えて強くピストンしてやる。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」目を閉じてセックスの快感に浸っている芳江を瑠璃子が悔しそうに見!
て立っているが、僕の命令が下りないのでど!
しようもなく、やがてもどかしく腰をくねらせ始めた。「おまえも欲しいのか?」「はい・・・」「じゃあ、座って股を広げろ」「はい、ご主人様」瑠璃子は僕に向かって大股開きで腰を下ろし、まんこを見せた。それに母さんが冷ややかな目を注ぐ。「ねえ、私にも・・・」瑠璃子が切ない表情で僕に肉棒を求めた。けれども母さんは、「駄目。私にだけよ」と言って両手で僕の頬を挟んで瑠璃子の方を見せまいとする。「そんなおまんこより、こっちの方がいいわよ」その言葉で母さんは瑠璃子を睨んだ。「まあまあ」二匹のペットが仲違いするのはまずい。共に気持ち良くさせてやらねば、と僕は母さんを犯しながら片手で瑠璃子のまんこも慰めてやった。 !
「はあ・・・・」母さんは久し振りに僕に射精されてうっとりしており、瑠璃子も恍惚と股を開いて座っている。女とは肉棒に弱いものだ、と改めて実感した。「随分乱れたじゃないか」女課長の乳房をいじってからかったら、意味ありげに僕を見た。「おまえも好きだな」「あなたのせいですよ」瑠璃子は苦笑している。ここ最近構ってもらっていなかったから本心は嬉しいに違いない。その時、母さんが気だるく起き上がって僕の体に両腕を回し、「良かったあ」と呟いた。「可愛い子だ」母さんの頭を撫でてやる。母と子の立場が逆になっていて瑠璃子はやはり馴染めぬ顔で僕たちを見ていた。
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