義母が玩具に堕ちた
16-07-06 03:45
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深夜の寝室から義母の喘ぎ声が漏れていた、それは悲鳴とも歓喜とも付かない喘ぎであった、息子の亮一は恐る恐る義母が喘ぎを揚げる寝室の扉を静かに開けたそして、息をのみ心臓が一瞬凍り付いた、寝室では義母が父から虐待に似た行為を受けていたからであった、義母は荒縄で縛られ陰部にバイブレーターを淹れられ喘ぎ悶えそして父から鞭と蝋燭の熱蝋を浴びせられていたのであった、この日から亮一は義母を母ではなく女として見るようになった |
牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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