義母が玩具に堕ちた(2)
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いつもと変わらない朝が訪れ、義母の静枝がキッチンで朝食の支度をしている、ダイニングテーブルには既に父の義夫がワイシャツにネクタイそしてスラックスを姿でいつものブラックコーヒーを啜りながら経済新聞を開き見ていた 「亮一はまだ寝てるのか?」 父の義夫が妻の静枝に野太い声で言った、静枝は夫の義夫に背を向けたまま振り返る事無く答えた 「ええ、でももう起きてきますよ」 優しい声で答えた、義夫は何ら返事もせず新聞を捲ると階段を降りてくる足音がした 「お早う御座います」 亮一は椅子に座り新聞を見ている父親に挨拶をした、義夫は軽く返事を返した、亮一がダイニングテーブルの椅子に座ると静枝が焼きたてのトースト2枚と半熟の目玉焼きをテーブルに置いた 「さぁ、亮一君食べて」 静枝が優しい笑みを浮かべた 「ありがとう、お母さん」 少し眠そうな顔で張りの無い声で答えた、父の義夫が新聞を畳みテーブルの端に置くと亮一に向かって言った 「もう少し早く起きてこれんのか、父さんの朝飯が冷めかかってるんだぞ」 少し笑いながら言う父に亮一はトーストを口に運びなが言った 「うん、昨日テストの予習をしてたから寝るのが遅くなっちゃって」 そう亮一は答えた、しかし実際は昨夜の父と義母の行為を視てから興奮し眠れず何度も自慰行為を繰り返していた為、寝るね寝れなかったのが本当の所であった 「ねぇ父さん、また出張なの?」 マグカップに注がれたミルクを口に運びながら亮一は訊いた、義夫は頷き 「そうだ、今度は2週間の出張だな」 「やっぱり、出世するの忙しいんだね」 「知った風な事を言うな」 「あなた、もうそろそろお時間ですよ」 「おっ、もうこんな時間か、ちょっと洗面所で歯でも磨くか」 そう言って義夫は席を立った、静枝はコーヒーを口に運び微笑みなが、亮一を優しく見ていた、静枝が此の家に来て3年が過ぎ最初は静枝の事を否定していた亮一も今はやっと心を開いて呉れる様に成り、静枝は幸せを感じていた 「おーい!静枝っ!」 脱衣場から義夫の声がした 「はーい!」 静枝は夫の元へと向かった、亮一は目玉焼きを頬張っていたが静枝が脱衣場に向かった後をこっそりとつけ少し隙間の空いた扉から中を覗いた、中では案の定義夫と静枝が抱き合いディープキスをしていた父の手が静枝のスカートをたくしあげ尻を撫で回していた、静枝は喘ぎ声を押し殺しながら悶えていた 「あ、、あなた、ダメぇぇ、亮一、、、君がっ、、、アアアンンン、、ハァアアアンン、、、」 「いいか、俺が帰るまでオナニーは禁止だぞ」 「、、、そんなぁぁ、、、つらいですわ……こんな、朝から焦らされて、、、静枝は、、、ハァアアァァンンン、、、」 静枝はクリトリスをなぶられ生殺し状態にされた 「ングゥゥゥ、今だけ、、今だけ、、、逝かせてっ、、、逝かせてっ、、、下さいっ、、、ヒ~~~ンンン、、、」 「駄目だ!」 そう言うと義夫は愛撫をやめた |








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