牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-07-07 03:19
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こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。 適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見! ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。
幸い、平日の早い時間の為か、周りに人はほとんどいない。 早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。
本に熱中しているのか、気付かないみたい。 奥さんは某作家の不倫物を見ている。
それだけで勝手に確信、“この奥さん、不倫に憧れているな”と。 そこで隣に寄り、辺りを確認。誰もいない。 そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。 右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。
ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。 ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと。 しかし、奥さんは身体を硬くしただけで動けなくなっているようである。
“いける!”そう確信した俺は、奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるようにすると、下を向いたまま耳まで真っ赤になった奥さんは、こちらに身体を預けるようにしてきた。 今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこから手を忍ばせ、乳房を揉むと、奥さんは、 「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。
耳元で、 「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けてくる。
「奥さん、これ触って」と云いながら奥さんの右手を俺の股間に導くと、身体を硬くしながらも恐る恐る、という感じで触りだし、だんだんと弄るようにしだしたので、 「奥さん、ここじゃまずいからトイレに行こうよ」 というと素直にうなずき、トイレへ・・・。
男子トイレの個室に入り、奥さんとディープキスしながらお互いに股間を弄りあう。 奥さんのチノパンとパンティー(赤)を引きずり降ろし、クンニすると、 「はぁああぁ~!」と艶やかな声を出す奥さん。
「フェラして」と頼むと素直に俺のモノを取り出しフェラする。 テクはまあまあだが、一生懸命の奥さんに俺はヒートアップ。 奥さんを立たせて、後ろを向かせ、大きく丸いお尻を突き出させる。
挿入すると、 「はっ、はぁん」と背中を仰け反らせたので耳元で言葉責め。 「奥さん、色々な男に入れさせているの?」 「そ、そんなことしてません、主人しか知らないの」 「じゃあ、俺のおちんちんが二人目かな?」
「はっ、はっ、そうですぅ」 「いけない奥さんだね」 「あぁっ、そんな・・・、あっ、あぁ~!」 本気汁をおまんこからダラダラと滴らせ、奥さんは必死にアエギ声をかみ殺す。
「お、奥さん、俺もうイクよ、奥さんの子宮に射精するよ」 「駄目ぇ~、中は勘弁してぇ~」 そこで腰を回すようにしてから、ピストンを早め、奥さんの子宮を突きまくると、
「あぁ~!いいわ、中に出してぇ~!中でいいの!中出しがいいのぉ~!」 と承諾が得られたので、 「奥さん!子宮に射精するよ!俺の子供を孕んで!」 「あぁ~、いいわ!孕ませてぇ~!不倫で妊娠したいのぉ~!愛してるぅ~!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ 俺のペニスから精液が奥さんを孕ませる為に発射される・・・。 奥さんもイッたようで肩で息をしている。奥さんを抱き起こしキスをする。
その後、ホテルに入り、奥さんは大声で喘ぎまくっていた。 三回程中出しさせてくれて、お互いの連絡先を交換したが46歳とは思わなかった。 旦那は相手にしてくれないし、子供は自分勝手なので不倫願望があったらしい。
本当に孕んでもいい、と思っているみたいですが、それは怖いな。 でも、孕ませて、俺の子供として産ませたいのも半分あるかな。
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