団地妻達の淫らなバイト 56 風間夏海さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 56 風間夏海さんの場合、

16-07-08 03:22

そして中山遥香さんの義父の善一郎さんが故里の地方の街に帰って行き、又団地妻達の淫らなバイトが復活していたみたいだった。

風間夏海さんはその日、久々に男性客と自宅のバスルームでびしょ濡れの全裸姿でボディーソープの泡まみれに為りながら秘園を散々指先で弄くられていた。

『ああ…ん…駄目ぇ……お客様ぁ……そんなに弄くられたらぁ……ああ…又気持ち良く為っちゃうからぁ……駄目ぇ……‼』

『夏海さん、もう逝きそうなのぉ……?! 未だ独りで逝ったら駄目だよぉ…‼ ああ……しかし、久々にこんなに締め付けるマンコの感触を感じたのは久々ですよぉ……夏海さん……?!』

『ああ……だってぇ……お客様の指先の蠢めきが堪らないんだもん………! あうぅ……お客様ぁ……マンコをもっと激しく掻き回してぇ…!』

『ほらぁ……夏海さん……マンコをもっと激しく掻き回して欲しいんだろぉ……?! ほらぁ…
奥のざらざらしてる此処を散々指先で弄くられたいんだろぉ……?! ほらぁ、ほらぁ…夏海さん……マンコが締め付けてるよぉ……?!』

と言ってそのお客様は益々激しく指先を律動させて夏海さんを辱しめて遣っていた。すると夏海さんもその強烈な快感にその場に立って居られ無いのか、バスルームの床に敷いたバスマットの上にはしたない程、失禁しながら膝から崩れ墜ちていたみたいだった。

そんな夏海さんをお客様は無理矢理バスマットの上に立たせるとバスタブの縁に片脚を載せて
夥しく秘園の奥から溢れ出る愛液を顔を埋めて執拗にクンニをして遣っていた。

『ああ……夏海さん……マンコがぁ…ジュル、ジュルル、ピチャ、ピチャ、ジュルル、ほらぁ
……こんなにはしたない程濡らしてぇ……夏海さんは本当にやらしい団地妻ですねぇ……?!』

『はぁぁぁあぁぁ……お客様ぁ……夏海のマンコは本当にもう駄目ぇ……ねぇ……お客様のオチンポぉ……オチンポを……夏海のマンコに淹れてぇ……! ねぇ……お願い……オチンポを淹れて遣ってぇ……‼』

『じゃあ、夏海さんを散々気持ち良くして挙げたから、今度は儂のオチンポを戦慄く秘園で気持ち良くして貰おうかねぇ……夏海さん…‼』

と言ってそのお客様は夏海さんの背後から立ったまま、ぎんぎんに勃起した肉棒を戦慄く秘園の入口に軽く押し充て、2、3回秘園をなぞると
ゆっくりと深く挿入して行った。すると夏海さんの痙攣する秘園の襞肉が彼の肉棒を奥に奥にと導いて居るみたいだった。そしてそのお客様ももっと激しい快感が得られる様に激しく律動をさせて遣ると夏海さんの全裸の身体が激しく戦慄き、何度も絶頂に到達してバスマットの上に失禁していた。しかし、そのお客様は夏海さんが絶頂に到達しそうに為っても途中で肉棒を引抜き散々焦らして居るみたいだった。

『ああ……嫌だぁ……お客様ぁ……お願いですからぁ……そんなに焦らしたら嫌ぁ………!
ああ……もっとぉ……オチンポで逝かせて欲しいのぉ……オチンポで逝かせてぇ……‼』

『夏海さん、そんなに激しく求めないで……ほらぁ……未だ此はほんのプロローグだから、此
後ベッドの上でたっぷりと逝かせて挙げるよぉ
………夏海さん……‼』

と言ってそのお客様は夏海さんの背後から立ったまま、秘園の奥から勃起した肉棒を引抜くと又、ボディーソープの泡を戦慄く秘園やお尻の辺りに手で塗り拓っていた。そして夏海さんの背後からたわわな乳房も揉みくちゃに為る程に揉んで居るみたいだった。そしてそのお客様は夏海さんの全裸の身体にシャワーの水流を全体に薙がすと二人で脱衣所に出て行き、バスタオルでびしょ濡れの全裸の身体を綺麗に拭き採り全裸のままでベッドルームに戻って行った。

二人がベッドルームに戻るとそのお客様がカーキ色のバッグの中から何か小さな包みを取出して夏海さんに少しニヤケながら差し出していた
。夏海さんがその小さな包みを受け取ると同時にそのお客様が夏海さんに言った。

『ほらぁ……夏海さん……その小さな包みを開けて観てご覧……?! きっと夏海さんは気に入ってくれるよぉ……‼』

『まぁ、嬉しいですわぁ……お客様ぁ……!
何かしらぁ……?! あっ、嫌だぁ……可愛いパンティーですかぁ……お客様ぁ……?!』

と言って夏海さんがベッドの上に立ち挙がるとその小さな水色のTバックパンティーを両手で両端の細い紐を持ち、両脚にスルスルと素早く腰骨の辺り迄引き挙げると狭いクロッチに黒い真珠が埋め込まれて在り、そして丁度肉芽の辺りに小さなポケットが設けられていたみたいで、そのお客様は夏海さんが訊ねる前に無理矢理に
小さなピンクのローターを振動させながらその小さなポケットの中に挿入して行った。すると小さなピンクのローターが小さなポケットの中で振動する度に狭いクロッチの黒い真珠に振動が伝わり夏海さんの秘園を戦慄かせていた。

すると夏海さんの身体が艶かしくうねうねと畝り始めてその夏海さんの唇許から悩ましい喘ぎ声が艶かしく洩れ始めていた。

『あっ……ああ…ん……お客様ぁ……ああ…ローターの振動がぁ……ああ…嫌ぁ……真珠に伝わってるのぉ……ああ……気持ちいいのぉ……
! ああ…もっとぉ……振動を強くしてぇ……
………‼ ああ…ん……お客様ぁ……こんなやらしいパンティーを何処で買って来たのぉ……
……………?!』

『スマートフォンの通販で偶々見付けてねぇ…
……夏海さん……どうかねぇ……夏海さん…この卑猥なパンティーは気に入って貰えたかなぁ
………?!』

『ああ……お客様ぁ……この卑猥なパンティーは気に入りましたわぁ……ああ…だからぁ……
お願い……振動を強くしてぇ……‼』

『夏海さん、そんなに強くして欲しいなら、ほらぁ……振動を強くして挙げますよぉ…‼』

と言ってそのお客様はやらしい含み笑いをしながらローターの振動を強にして遣っていた。
すると激しくローターが小さなポケットの中で振動して夏海さんはベッドの上で身体を上気させて激しく戦慄かせて只、喘いでいるしか無かった。

そしてそのお客様は夏海さんの身体に覆い被さると耳朶に篤いキスをしてたわわな乳房を片手で散々揉みくちゃにして遣っていたみたいだった。そして散々ローターの振動で辱しめられた秘園を小さなパンティーの上から指先で散々弄くられていた。

夏海さんはその強烈な愛撫に喘ぐ様に言った。

『ああ…あっ……駄目ぇ……ああ…もう駄目ぇ
……ねぇ…お客様ぁ……もう我慢が出来ないわぁ……! もう駄目ぇ……ねぇ…お客様のオチンポぉ……淹れて遣ってぇ……‼』

『夏海さん……未だ時間までにはたっぷりと在るみたいだから夏海さんのそのやらしい身体を隅々迄堪能させて貰わないとねぇ……夏海さん…!』

と言ってそのお客様は夏海さんを散々焦らしているみたいだった。そんな焦らしているばかりのお客様に夏海さんは流石に夏海業を煮やしたのか、そのお客様の頭を軈て下半身へと下に、下にと核心部に導いて居るみたいだった。

そしてそのお客様の唇と舌が軈て下半身の核心部に到達すると夏海さんの身体は無意識にうねうねと畝り始めていた。するとそのお客様の唇と舌が振動する黒い真珠に到達して夏海さんを散々辱しめていたみたいだった。そしてそのお客様の唇と舌が夏海さんの秘園を小さなパンティーの上から散々痛振り辱しめると夏海さんは我慢が出来ずに狭いクロッチの中を愛液で濡らしているのだった。

すると夏海さんはもう我慢が限界なのか、自らの手で狭いクロッチを横にずらして戦慄く秘園を右手の指先でぱっくりと開き、そのお客様の指先を直に挿入させて遣っていた。そしてそのお客様は激しく律動させて夏海さんの秘園を手コキをしていた。

淫らな夏海さんはベッドルームに艶かしい喘ぎ声を隣近所に憚る事無く大きな声で喘いでいた
みたいだった。


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