義母が玩具に堕ちた(3)
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静枝は気を遣る寸前で愛撫を止められスカートを捲り挙げられ形のよい丸い尻を露にしたまま口惜しい表情を浮かべた 「あなた……」 夫にすがる眼差しを送るも義夫が静枝に愛撫する事は無かった、静枝は刹那さと気を遣らせて貰えない惨めさの気持ちのまま自ら捲り挙げられたスカートを元に戻した、そして脱衣場で行われていた父と義母の行為を覗き見していた亮一の下半身は大きくそして固く鋳きり起ち痛い程であった、そして二人は脱衣場を出ようとしたので亮一は慌ててダイニングへと戻った 「亮一、父さん行ってくるから留守中母さんの言う事を聞いて、しっかり勉強するんだぞ」 ついさっきまで静枝を愛撫していた父がしたり顔で言う態度に亮一は父への反発を強く感じそして義母の静枝に対して一層の異性を強く持った、亮一は内成る気持ちを隠しにこやかに答えた 「判ったよ父さん、お母さんの言う事を聞いて良い子で待ってるから、お土産頼むね」 「お土産?、おまえ、もう中学3年だぞ、まぁ仕方無い何か考えておくか」 そう言い終わると父親の義夫は大きな鞄を持って玄関へと向かい、程無くして静枝の見送る声と玄関ドアの閉じる音がしたそして、静枝が戻ってきた 「お父さん行っちゃったね、ねぇ亮一君、今晩何食べよっか?」 笑みを浮かべる静枝に亮一は 「なんでもいいよ」 そう大した愛想笑いもせずに答え、亮一は椅子から立ち上がると教科書の詰まったリュックを持つと 「じゃあ学校に遅れるから、僕は行くね」 そう言って玄関へと向かい、静枝は其を見送った、亮一はリュックを背負い学校への登校途中様々な事を頭に思いながら向かったその思いは授業中も続きそして、ある決意を持った、そして夕方家に帰ると、玄関ドアに鍵が掛かっていた、亮一は2度、3度インターホンを押すが何ら返事が返ってこなかって亮一は鍵を取り出し鍵を開け家に入った、脱衣場からシャワーの音がしていた、亮一はそのまま2階に上がり自分の部屋に入り学生服を脱ぎ部屋着用のスエットの上下に着替え下に降りていった時、頭にタオルを巻き身体にバスタオル一枚巻いた姿の静枝が現れた、静枝は亮一に驚き 「あっ、ごめんね、シャワー浴びてたから帰っていたの気付かなかった」 静枝はそう言うとシャワーのお湯で火照った身体を恥ずかしそうにして寝室へと向かった、しかし亮一はこの瞬間、思い続けていた事が行動に表れた、静枝の後を追い寝室へと入った亮一は静枝に抱き付いた、突然の行動に静枝は身を強ばらせたまま亮一に抱き締められた 「亮一君!、亮一君!、放して!……どうしたの?何かあったの!」 必死に亮一から逃れようとしても中学生の腕力には敵う筈もなかった、亮一は無我夢中で静枝の身体に巻かれたバスタオルを剥ぎ奪い捕った 「嫌ぁぁ、亮一君!何をするの!」 静枝は両腕で乳房や下腹部を隠した、亮一は静枝の両腕を奪い静枝の頭の後ろで掴んだそして静枝の躰に貪り付いた、必死に抗う静枝であったがそのまま床に押し倒された 「嫌ぁぁぁ、、嫌ぁぁぁ、、、放してっ、放しなさい!亮一!放してっ!」 悲鳴を揚げる静枝に構わず亮一はスエットのズボンを脱ぎ静枝の片足を持上げ鋳きり起った肉棒を静枝のヴァギナに挿入しようとした 「ダメ!ダメ!淹れちゃダメっ!、亮一!やめてっ!淹れちゃダメぇぇーーー!」 しかし亮一は構わず鋳きり起った肉棒を静枝のヴァギナに挿入してしまった 「ダメぇぇぇーーー、、嫌っ、嫌っ、、、嫌ああああ……」 静枝は亮一の顔や頭を叩き必死に抵抗した、しかし亮一の若く力強い腰のピストンの動きに翻弄されそして熟れた躰が否応無く反応していった 「、、、、アッァァアアア、、、ダメよッ、、、ダメェェ~~おねがい、、、ゆるして、、、」 静枝の躰が何度も波を打った 「……ああああ、、、イヤァァ~~イヤァァ~~、、、グゥゥゥンンン、、、ヒ~~~……」 静枝は亮一に何度も突き上げられ何度も絶頂した、そして若い亮一は休み無く義母の静枝を犯し続け寝室から静枝の喘ぎ声が切れ目無く続いた、そして深夜まで禁断の行為は続けられ静枝の躰は為す統べなく犯され色白の肌に亮一の附けた無数のキスマークが痣となって残りザ-メンとお互いの汗がローションを塗ったかの様に滑り光っていた、そして床に力尽きた静枝の裸体を亮一は記念写真と証して携帯電話でさつえしたのであった、静枝の瞳から涙が幾つも流れ落ちた |








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