牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-07-08 03:23
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俺は30歳、会社員
俺の会社は電気部品の工場で、俺は製品管理をしている。 そんな時、友人から噂話を聞いた。 事務員の女と検査の男が浮気をしているとの事。しかも、書類室で密会をしていて、中では何をしているのか? その女は俺の2歳年上で、かなりの美形(スタイル抜群)。俺は入社当時から憧れの女性だった。しかし、結婚していたので俺は諦めていたのだ。しかも、相手の男性も結婚していて、まさにW不倫だった。まぁ噂なので、嘘だと思っていた。
ある日、俺は書類を捜しに、例の部屋に入って探し物をしていた。その時、誰かが中に入ってきた。 その後を追う様にもう一人が入ってきて会話が始まった。俺は、黙って影で様子を伺っていた。
男「誰もいないよな」 女「大丈夫、こんなとこ、誰も来ないよ」 男「キスしようぜ!」 チュッ 男「興奮するよ。真奈美」 女「でも、バレタラ大変よ」 男「もう、我慢出来ない、早く頼む」 女「もう・・・でも私も濡れまくって大変なの」 男「お前がそんな女だったとは思わなかったよ」 女「そんな事言わないで」 男「早くお尻をこっちに向けて」 パンパンパン肌が当たる音がした。こんな所でSEXしている!俺は物陰から2人を確認し驚いた。噂の人だった。 俺は携帯で、映像を盗撮した。(開始のタイミングで音がするからドキドキしたが、気づいていない様だった) 15分位して2人は出て行った。 事務所で確認すると、何もなかったかの様なそぶりで、仕事をしていた。 帰り時間、俺は例の彼女に初めて話しかけた。 俺 「今晩は、真奈美さん」 真奈美「エッ、あーお疲れ様」 何でって感じで彼女が返答した。 俺 「これ見てもらっていいですか」 俺は、携帯を見せた。 真奈美「なんですか?急いでるんですけど」 ちょっと怒った感じ 俺 「ここで見ます。やばいと思うけど」 真奈美「何が!!!」 俺 「じゃ、ちょっとだけ」 俺はスピーカーを下げた 真奈美「エッ嘘!何で」 俺 「続きは後で、俺の車に着いて来て下さい」 真奈美「…」 俺は、車を走らせた。彼女も着いて来ていた。会社から離れ、コンビニの駐車場で、止まった。 俺 「俺の車に乗って」 真奈美「なんでよ!嫌よ」 俺 「みんなに見せてもいいだよ。困るでしょ。会社でこんな事していたら・・・クビだよ」 真奈美「どうすればいいの」 俺 「乗って」 俺はまた車を走らせた。人気のない山道で車を止め、俺は彼女に抱きついた。彼女も覚悟をしていたらしく、抵抗はしなかった。俺は最高に興奮した。10年も憧れた女性とこんなことが出来るとは!!! 彼女パンツを脱がせ、スカートを捲り上げ、俺は汚れた彼女の性器を舐め廻した。臭かったが、アナルも舐めた。 彼女は恥ずかしそうにジッと我慢していた。しかし、アソコは素直で、段々ヌルヌルと液が出てきた。 俺は、もう我慢できず彼女のマンコに入れた。直ぐに果てた!彼女は直ぐにスカートを直すと話し始めた。 真奈美「もう、いいでしょ。画像消して!」 俺 「何言ってるんだよ!駄目だよ。まだまだ楽しむんだから」 真奈美「どうして・・・お願い消して」 俺 「俺、お前が好きなんだよね。家族にバレたら大変でしょ。」 真奈美「…消して」涙がこぼれた。 俺 「たまに俺の相手してくれればいいんだよ。いいだろ。会社でもSEXしてるんだし」 真奈美「会社にも家族にも絶対言わないで…お願い」 俺 「もちろん、約束する」
俺は、また彼女のマンコに入れた。俺は、彼女の携帯番号・アドレスを入手し分かれた。 それから、2回/週で彼女に連絡をして、帰り道に会う約束をした。 彼女は最高だった。初めは車でSEXしていたが、汚いからといいホテルや俺のアパートで会う事にした。 洗った彼女は、最高の匂いと締りの良いマンコだった。俺と会う様になって彼女は会社での不倫を辞めたらしい。 今では、俺と不倫している。彼女は淫乱で、かなりのMだった。俺は、彼女に色々仕込んだ。 彼女は全て俺に従った。 休みの日も、一緒に出かける様になり、いつもタイトのミニスカートでかなり色気の漂う雰囲気だった。デパートでは周辺の男達が振り向くほどだった。そんな女性に俺は好き放題できる。最高の気分だった。
この間、彼女と遊園地に行った。もちろん彼女はスカート!遊園地でスカートは見て下さい状態なのだ。 俺は、彼女に売店のテーブルで待っててもらいトイレに向かった。その時、男達が”さっきの女見たか!最高に色っぽかったなぁ。ジェットコースターでパンツ見えていたよ。また追っかけようか?”と話しているのを聞いた。興奮が収まらなかった。 俺は彼女を連れて、フリーホールに向かった。もちろん正面からは、彼女のスカートと中は丸見えだった。
彼女は座るなり目の前には男達は群がっていた。7人はいただろうか?みんな間違い無く、彼女の股間を凝視していた。中にはビデオで撮影している人もいた。彼女も気づいているのだが、彼女も興奮しているのだった。(後で確認し彼女もマンコは濡れ濡れだった) その後も彼らが、彼女の後をいつまでも着いて来ていた。 俺も興奮と嫉妬で、観覧車で一回抜いた。そして、彼女のパンツを脱がせた。 観覧車から出た、彼女は明らかに歩き方が変わった。しかも太股にはうっすら愛液が垂れていた。 そのまま、お化け屋敷に入ると、男達も一緒に入って来た。
俺は、中の、ちょっと広くなった所で、わざと彼女から離れて見た。彼女の周辺には男達が群がっていた。彼女の表情は確認出来なかったが、時よりアッっと声がしていた。 お化け屋敷から出た時、彼女のスカートには大量の白い物が付いていた。 俺 「いたいた。探したよ」 真奈美「居なくなるんだもん。怖かったよ」 俺 「ごめん。それどうした」 真奈美「痴漢!」 俺 「入れられた?」 真奈美「大丈夫だけど・・・汚いし。どうしよう」 俺 「着替え持って来たでしょ!着替えよう」 真奈美「うん。でももっと過激じゃない。あれ」
彼女はトイレで着替えてきた。それは、ワンピースだが、かなり短め。(本来中にスパッツなど履いて着るもの) パンツもスケスケのTバックだった。 その後も俺と彼女は遊園地を楽しんだ。着替えて20分もすると、追っかけ男がまた、あらわれた。 彼女と上空3m位のところのレールを走る自転車に乗れば、彼女の下には男達が群がっていた。下からはもちろんパンツは 丸見えなのだ。しかもTバックなら、下からは、ほとんど肌しか見えていないはず。自転車が終わると今度は、円形の360度回転する。乗り物だった。
逆さになると彼女のワンピ―スは完全に捲れあがり、下半身丸出しとなった。男達からも”おー凄ぇ”って声が漏れていた。遊園地の従業員までもが、目を丸くして彼女を見ていた。 俺がいなくなると、声を掛けて来る人もいたそうだ。(一回幾らで遣らせてくれる?) 俺は、一日彼女と楽しみ、帰路についた。
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