私立中村学園学園生活~涙の処女喪失~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

私立中村学園学園生活~涙の処女喪失~

16-07-09 03:18

田中彩佳は寮の部屋にいた
部屋は6畳の広さで、彩佳は窓際に置かれていた2人がけのソファーに座っていた
彩佳は制服から部屋着に着がえていた

50分後、同室の男子となる中本佑介が部屋に入ってきた
佑介は黙って部屋着に着がえると彩佳の隣に座った

午前11時 佑介は彩佳に話しかけるが2・3回で終わってしまう
彩佳はガチガチに緊張していた
佑介はベッドに横になると、彩佳に話しかけた

今度は、少し話が長続きした
佑介と彩佳が話しているころ、既に他の部屋ではコトが始まっていた

昼食を食べ、佑介は彩佳を抱き寄せた
唇を塞ぎ、逃げた彩佳の腕を掴んでベッドに押し倒した

「この学園は女子の授業料や寮費、食費は無料だ。それは、我々男子が倍払っているからだ。そのため、この学園は女子の立場は弱い。そして、この学園ではルームメートに限って自由にできる権利が与えられている。明日は健康診断
だ。それまでに、彩佳の処女は頂くよ」

彩佳は全裸にされ、胸や陰毛を刺激された
股を開かされ、舐められる
彩佳は数回イカされていた

「今日は安全日だったね」
彩佳は佑介に貫かれた

彩佳は痛みのあまり号泣した
そして、佑介は呆気なくイってしまった


コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索