義母が玩具に堕ちた(4)
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翌朝、静枝はいつものように朝食の支度をしていた、しかし心中は当然ながら穏やかではなかった、例え血の繋がりは無くとも親子である以上越えてはならない一線をレイプに似た形で越えてしまった事に深い罪悪感を覚えていた 「おはよう母さん」 背後から突然声を掛けられ肩をしゃくり挙げ驚き静枝は後ろを振り替えって、其所にはにこやかに笑う亮一が居た、静枝は表情を強張らせ 「おはよう」 そう返すだけであった、静枝のよそよそしい態度など気にする事も無く静枝の背後に立ち 「母さん、昨日はありがとう」 そう耳元でまるで恋人にでも言う様な言い方をした 「お願い、亮一君、昨日の事は忘れて、お父さんにも内緒にしておくから」 そう表情を硬くさせ言うと亮一は一つ溜め息を衝き 「親父に内緒?忘れて?、内緒にしたいのは母さんの方だろう?、俺に何度も突かれてよがったのは誰だったかな」 亮一の言葉に静枝は振り向き 「何て言う事を言うの!、亮一君が無理矢理私を犯したのよレイプしたのよ!」 真顔で怒りを露にする静枝に亮一は何ら臆する事無く返した 「でも母さんはあんな風にされるのが大好きなんだろ、毎晩親父に縄で縛られ鞭打たれたり蝋燭垂らされたりするのがさ!」 亮一の言葉に静枝は愕然となった、更に亮一は続けた 「母さんは親父の牝犬の奴隷なんだよな!あんな風に俺に抱かれて本当は悦んでいたんだろ!」 亮一はそう言って捲し立てた 「やめて!お願い、それ以上言わないで!」 耳を両手で塞ぐ静枝に亮一はその両手を奪い 「あんたは淫乱な牝犬なんだよ!俺に突かれて最後は俺に身を任せた!」 「やめて!お願い、、本当にやめてぇぇ……」 静枝は泣き崩れた 「母さん、この写真親父にメールしてやろうか?」 差し出した携帯には静枝の霰もない姿が写っていた 「ゆるして……」 「なら僕の奴隷に成ってくれるよね」 静枝は頭を横に切なく降りしかし断る事も出来なかった 「嗚呼、、ひどいわ、、」 静枝は泣き崩れた、そしてこの日から亮一の苛烈な調教が始まるのであった |








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