牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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16-07-09 03:18
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ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。 その中には一人だけ『S子(仮名)』という女子がいた。 S子は陸上をやっていたのもあって、お尻から足までムチムチしていた。 さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身に着けており、思春期のぼくにはたまらない存在だった。
中一の頃はなんとも感じなかったが中二の後半になるとその子でオナニーしまくりだった。 ある日、いつもと同じように遊んでた。 その日もS子は黒いジーンズでムチムチしていた。
外で遊ぶことになり、みんなで小さな公園に行った。 ぼくとS子を除いたメンバーは野球がきでよくキャッチボールをする。 ぼくとS子は、最初は一緒にやるのだが、すぐに疲れてしまい違う遊びをする。
その日も疲れてきて砂場の方へと行ったのだった。 するとS子は短い棒を持ってきて、地面に絵を描き始めた。 最初は立って描いていたが、疲れたのか便所座りして描いていた。
S子が「見てみて~」とぼくに言ってきた。
ぼくはS子の描いた絵を見る。 ・・・つもりだった、だが目の前には黒いジーパンがあった。 ぼくは絵なんて見てる余裕もなくS子の股を見た。 よく見るとマンスジと思われるスジがある。 ぼくの股間はビンビンだった。 そんなことも気にせずS子は絵の説明をしている。 このまま触ってしまおうかと思ったとき、もう興奮しすぎて手が勝手に動いてしまっていた。 むにゅ~という感触がしたと思ったときにはもう遅かった。 ぼくの手はS子のマンスジに覆い被さる形で触っていた。
S子は「いやっ」と小さな声を出して、便所座りのまま後ろに倒れてM字開脚のような姿勢になった。 ぼくは必死になって言い訳を考えた結果、「服の上からだからいいだろ」と変なことを口にしてしまった。 もう終わったなこれ、と思った。
だがS子は、「服の上からなら、もう少し続けていいよ」と言ってきた。 本当にびっくりした。
砂場でやると他のメンバーに見つかるからと言って、トイレの個室に入った。 S子がガニ股で便器に座った。 ぼくはもう夢のような気分だった。 そのまま触るのも勿体なかったので、太ももをなぞるようにして触っていった。 余談だが、やっぱり陸上部の筋肉はすごいと思った。 太ももをすぎてマンスジに辿り着いた。 改めて触ってみると暖かくて柔らかかった。 マンスジを触っているとき二人とも無言だったが、しばらくするとS子の息が荒くなってきた。
「もうやめて・・・」とS子が言った。
「どうしたの?」と聞くと、S子は恥ずかしそうに、「イキそうなの」と答えた。
このとき、ぼくの股間は今までにないくらいパンパンだった。
ぼくは「わかっよS子、じゃあ最後に、後ろ向きに立ってみて」と言った。
S子は不思議そうにぼくの言う通りにした。 ぼくはS子のお尻を触った。
「これならいいでしょ」といたずらな笑みを浮かべると、「これなら大丈夫かも」とS子は言った。
しばらく触っていた。
「もう戻ろう、みんな心配するよ」とS子が言ってきた。
ぼくの股間はもうやばい状態だった。 射精したいという気持ちでいっぱいになっていた。 ぼくは、「ごめんS子、最後にこれだけやらして」と言ってズボンを下ろした。 S子は前を向いていて見えてないようだった。
「次はなに?早く戻ろうよ!」というS子を無視して、ぼくはS子の股に勃起したちんぽを擦り合わせた。
すごかった。 今までにはない感じだった。 柔らかくてS子のマンコの肉がぼくのちんぽを包み込んでいる。 S子は指だと思ったらしく、「また?これだとイッちゃうよ」と言っている。 少ししてからS子の息がまた荒くなってきた。
「やばい・・・イッちゃう・・・」
このときS子は、指ではなく、ちんぽだということに気づいた様だった。
「ちょっとこれなに?やめて!!」
S子は言うがそんなの気持ちよすぎて耳に入らない。
「やばい、俺もイキそうだ・・・一緒にイこうぜS子」
「わかったから早くして!!」
S子のマンスジがさっきよりも熱くなってるのがわかった。
「イクよS子」と言って、ぼくは思いっきりトイレの壁へ射精した。
その瞬間S子は、「んっ?」と声を漏らしてエビ反りになった。 ぼくは急いでティッシュで精子を拭いた。 S子は息を切らして座っている。 最後にS子の股に顔をつけて匂いを嗅いだ。 ジーパンの上からでも分かるくらいヌメっとしていてチーズの臭いがした。
この後、一週間ほどはオナニーのおかずに困らなかった。
結構前に、『お尻も足もムチムチだった陸上部の女子』という体験談を書いた者です。 あれを書いたのが中学校3年生の終わりだっと思います。 今はもう高校3年で卒業です。 高校では中学の時よりも、さらにエッチな体験をしたので書こうと思います。
S子と書くのはもうめんどくさいので、『しおり』とします。
高校に入り、6人で集まることがあまりなくなった。 唯一集まるとしても大晦日ぐらいだった。 高校3年のときの大晦日もみんなで集まることにした。 ぼくの家は大晦日は親が親戚の家に行くので、ぼくの家に集まることになっていた。 夜中までばか騒ぎして、みんなで朝日を見ようという事になっていたのだが、3時くらいになって起きているのは、ぼくとしおりだった。
しおりは昔と同じようなジーパンを履いていた。 ぼくは昨日オナニーしてないからかムラムラしていた。 しおりと色々昔の話をしていたが、ぼくはしおりのムチムチの下半身に目が釘付けだった。
ぼくはふいに、「昔の公園の続きしない?」と言ってみた。
しおりは昔のことを思い出したようで顔を赤めた。
そして、「少しだけならいいよ」と小声で言った。
他の人は起きる気配もなかったので電気を消してしおりに近づいた。 そして太ももを擦るようにして触った。 しおりの息が荒くなってきてるのがわかった。 太ももから少し上に行くと、ジーパンの上からでもわかるくらい熱くなっているまんこを触った。 我慢できなくなったぼくはしおりのジーパンを下ろそうとしたが、しおりは「それはだめ」と言って拒んだ。
ぼくは、「お願い、少しだけ」と頼み込んだ。
しおりは、「少しだけね」と言って、自分でジーパンを下ろした。
しおりのパンツは白かった。 でも股間の部分だけが湿っているのがわかった。
パンツの上からまんこを触ると、しおりの汁でぼくの手も濡れてきた。
「我慢できなくなった」
そう言いながらしおりの手をぼくの勃起したちんぽに押し当てた。 しおりは少し嫌がっていたが、興味が出てきたのか自分からぼくのちんぽを擦るようになった。 ぼくはしおりのパンツの中に手を入れてまんこを触った。
少ししてから、「ダメ、もうイキそう」としおりが言ってきた。
ぼくはそんなことお構いなしに、むしろさっきより激しく触った。 しおはぼくの腕を掴んで離そうとするが、ぼくは力を入れてまんこを擦った。 しおりは、「んっ!」と昔の公園の時のようにエビ反りになった。
ぼくは腰が抜けたように座っているしおりを立たせて、パンツを下ろした。 ぼくもズボンを脱いでちんぽを出した。 そのままちんぽをしおりの股の間に擦りあわせた。 しおりは気持ちよすぎて抵抗できないようだった。
昔はジーパンの上からだから判らなかったが、しおりは結構毛深かった。 擦っているとまん毛がじょりじょりと亀頭を刺激する。 ぼくは興奮してさっきよりも激しく擦った。 するとヌルッと暖かい肉がぼくのちんぽを包んだ。 その瞬間しおりは、「あん」と甘い声を出した。
ぼくはすぐに気づいた。 そう、しおりのまんこの中に入ったのだ。 生はさすがにまずいだろうと思って抜こうとすると、しおりが自分から腰を振ってきた。
「抜かないで、最後だけ抜けば大丈夫だから」
しおりが苦しそうな声で言う。
ぼくは「わかった」と言うと、しおりの大きいお尻を掴んだ。
そのまま激しく腰を振る。 するとしおりは、「いいよ、気持ちいいよ」と少し大きめの声で喘ぎ始めた。 他の人が起きるんじゃないかと心配にもなったが、気持ちよすぎてそれどころじゃない。 5分くらいしおりのまんこの中を堪能した。
するとしおりが、「イッちゃう」と言うと、まんこがキュッと締まってしおりがビクビクっと痙攣した。
ぼくはさらに興奮して激しく突いた。 しおりは、「やめて、もう無理無理!!」と言っているが、ぼくは理性を抑えられなかった。 少ししてぼくも出そうになったのでさらにピストンを加速させた。
「やばい、これやばい」
しおりは冬だというのに汗まみれだった。
ぼくが、「そろそろ抜くよ」と言って抜こうとすると、しおりは「あとちょっと我慢して!」と言ってまた自分から腰を振ってきた。
少ししてしおりは、「んっあっ!」と言った後、まんこがさっきより強く締まった。 その瞬間、ぼくはしおりのまんこの中で射精してしまった。 やばっと思った。 すぐに抜いて精子をしおりのまんこの中から出した。 しおりは気づいてないみたいだった。
ぼくはこの後、しおりが妊娠しないか心配で一週間くらい眠れなかった。 ちなみに妊娠はしてなかった。 本当によかった。
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