義母が玩具に堕ちた(5)
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静枝が受話器を持ち亮一の学校に電話をしていた 「も、もしもし、、ハァアァァアァァンンン、ぁぁああのぉぉ、、渡部亮一のンンン、、、母でっ、、、ございますっ、、、ハァァァアア、、、あのぉぉンンン、、、今日うンンングゥゥゥンンンン、、、アァァ朝急にィィぃぃヒ~~~、、、、熱が、ぁぁああ、、、でっ、、、出たので、、、ハァァァアアンンンングゥゥウウゥゥゥ、、、、休みますっ、、、」 其処まで言うと静枝は受話器を置いた 「嗚呼ぁぁああやめてぇぇ、、、、ハゥゥンンンングゥゥ、、、、ダメェェぇぇンンン、、、許してっ、、、」 静枝は後ろから亮一に犯されていたのであった、亮一が後ろから力強く突き上げる度に少し垂れ気味の乳房が上下に揺れ肉付きの良い尻が波打った 「、、、、ヒ~~~、、、、ダメぇぇ~~、、、、ゆるして、、、アンンンン、、、、」 亮一が後ろから柔らかい乳房を揉みだし硬く勃起した乳首を指で潰した、静枝は顔を歪め喘ぎ声を淫らに洩らした 「ヒ~~~……、、、アアアア、、、、ダメッ、、、ダメッ、、、ゆるしてッ、、、イャアアア~~~」 静枝が気を遣る寸前に亮一は静枝の蜜壺から肉棒を抜た 「嗚呼ぁぁああ、、、なんで、、、嗚呼ぁぁぁ、、、」 口惜しい表情を浮かべた 「母さん駄目じゃないか、勝手に逝こうとしたら、ちゃんと教えたろ」 そう言って亮一は薄笑いを浮かべた、静枝は顔を歪め下唇を噛み 「もぅ、ぁぁああ辱しめないで、、、嗚呼ぁぁぁ、、、」 静枝は自ら淫らに腰を突きだし両手で尻肉を左右に分け拡げ 「、、、おねがい、、、おねがいします、、、静枝の厭らしい、、、オマンコに亮一君の、、、オチンポッ、、、淹れて下さい、、、」 「そんなに淹れて欲しいの?」 亮一はそう言うと、静枝は顔を歪め頷いた 「そしたら、今度は親父に電話をして貰うかな」 亮一の言葉に静枝は頭を何度も横に振り 「嫌っ、、、嫌っ、、、其だけは絶対に嫌っ、お願いします、、、何でも言うこと聞くから許してっ」 しかし亮一は携帯電話を持つと父親に電話を掛けたそして静枝の突きだした尻に肉棒を淹れた、静枝は身震いさせ喘ぎ声を揚げた 「アゥゥンンンン、、、ヒ~~~、、、、」 静枝は悶え喘いだ、そして亮一が話し始めたのであった 「あっ、父さん僕です、突然ごめんなさい、実は昨日ねテストで百点満点取ったから、その報告に電話をしました」 亮一は良い子ぶりながら言った、そしてその間、静枝は喘ぎ声を洩れまいとして両手で自分の口を塞いでいた 「うん、そうだね、今、母さんと代わるね」 静枝はその言葉に戦慄が走った、静枝は必死に嫌々をしたが亮一に無理矢理携帯電話を持たされてしまった 「ぁぁあなた、、お忙しいのっ、、ァァごめんなさいッ、、、(亮一が激しくピストンの動きを強くした)ハァァァンンンン、、、そうっ、、、そうなの、、アヒ~~(亮一に乳首を指で潰されなぶられ始めた)アッァアァァ、、、ヒ~~、、、えぇぇ~~ほ、本当に、、、すっ、凄いィィィィンンンングゥゥ、、でしょう、、、ハァァァあなたっ、あなたっ、、、ごめんなさい、お客様が来たからっ」 そう言って静枝は携帯電話を一方的に切った 「、、、嗚呼ぁぁああ許してっ、、、アアアア、、逝きますッ、ぁぁああ、、、ハァァァンンンン、、、ヒ~~~、、、、逝きますッ、ぁぁああイクゥゥ~~イクゥ~~イクゥーーー!」 静枝は絶頂した、そして亮一も静枝の背中に大量のザーメンをぶちまけたのであった |








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