団地妻達の淫らなバイト 58 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 58 田口鞠江さんの場合、

16-07-11 03:59

隣の部屋の風間夏海さんがベッドの上でマングリ返しのはしたない格好で激しく律動されて絶頂の頂きに到達していた頃、田口鞠江さんの部屋でも同じ階の大学生の剛君と1回戦を終えて独りでベッドの上で夏海さんの淫らな喘ぎ声を聴きながら激しく自らの指先で秘園が痙攣する位に掻き回していたみたいだった。

『ああ……今日の夏海さんは何時も依り激しく喘いでるみたいだわぁ……ああ…ん……どんな体位でエッチしてるのかしらぁ……?! ああ…
私迄、何だか興奮しちゃうわぁ……‼』

と鞠江さんはベッドの上で独り事を呟きながら
隣の夏海さんの淫らなセックスを自分勝手に妄想しているみたいだった。そして1回戦を終えてシャワーを浴びに行った剛君の事を少しだけ苛つきながら待っていた。

ふとベッドの下の床の上に剛君が先程脱いだ薄いミニショーツを鞠江さんはベッドの上から何気無く採り挙げると狭い股の辺りの薫りをクンクンと鼻先を近付けて嗅いでいた。

『はぁぁ……すぅぅ……はぁぁ……ああ…やらしい匂いがするわぁ……ああ…剛君のオチンチンの薫りだわぁ……ああ…やらしい……鞠江も何だか興奮しちゃうわぁ……‼ ああ……逸れにしても剛君たらぁ……何時までシャワーを浴びてるのかしらぁ……! 苛々しちゃうわぁ…
………‼』

と独り事を言って鞠江さんはベッドから立ち挙がり、バスルームに急ぎ足で行った。そして摩りガラス越しに剛君のシャワーを浴びてる姿をこっそりと見詰めていると剛君は自らの右手で硬く勃起した肉棒を激しく独りで扱き挙げているみたいだった。鞠江さんは相変わらず興奮しながら握り締めた剛君のミニショーツの薫りをクンクンと鼻先で嗅ぎながらフサフサの陰毛の下に指先を這わせて秘園を激しくまさぐっていた。そして鞠江さんは我慢が出来ないのか、剛君に言った。

『ねぇ……剛君……何時までシャワーを浴びてるのぉ……?! そんなに長い間焦らさないでよぉ……! ああ……もう我慢が出来ないわぁ…
……ねぇ……剛君……鞠江もシャワーを浴びてもいいかなぁ……?!』

と言って鞠江さんは剛君の同意も聴かずに剛君のミニショーツをランドリーの上に置くとバスルームの摩りガラスのドアーを開いて無理矢理
乱入して行ったみたいだった。そして鞠江さんは剛君の下半身に膝まずき硬く勃起した肉棒をまじまじと見詰めていた。

『まあ、剛君のオチンチンがぁ……ほらぁ…もうこんなに硬く勃起してるよぉ……うふふ……
又、私と淫らなセックスがしたいのぉ……ねぇ
……剛君……?! じゃあ、鞠江お姉さんがもっとオチンチンを硬くして挙げるからねぇ……ねぇ……剛君……‼』

と言って鞠江さんは剛君の少し萎え気味の肉棒をまじまじと見詰めながら上目遣いで唇にズッポリと含むと激しく肉棒を上下に律動させて遣っていた。すると忽ち剛君の肉棒が硬くビンビンに勃起しているみたいだった。鞠江さんは得意気な顔で剛君に言った。

『ジュップゥ、ジュップ、ハフゥ、剛君……ほらぁ…鞠江お姉さんのぉ……ジュップゥ、ジュップゥ、……気持ちいいかなぁ……?! ジュップ、ハフゥ、ジュップ、ジュップ、』

『あはぁ……鞠江お姉さんのぉ……おフェラは
……ああ……凄い気持ちいいですぅ……ああ…
鞠江お姉さんの舌の動きがぁ……ああ…気持ちいい……ああ…堪らないよぉ……‼』

と言って剛君は下腹部の肉を激しく痙攣させながら只、眼を綴じてその強烈な快感に勃起した肉棒の先端から我慢汁を放出していたみたいだった。すると鞠江さんはその我慢汁を嬉しそうに唇と舌で味わっていた。そして鞠江さんの淫らなフェラに我慢が出来ない剛君は鞠江さんをバスルームのタイルの上に立たせると濡れて戦慄く鞠江さんの秘園に指先を這わせて激しくまさぐって遣っていた。

すると鞠江さんは身体を後ろに仰け反らせて悩ましく喘いでいるみたいだった。剛君は鞠江さんの淫らな身体にボディーソープの泡を指先で塗りたくりながら散々鞠江さんを辱しめていた
。

『ああ…ん……剛君たらぁ……又ぁ…鞠江お姉さんを焦らすんだからぁ……剛君の意地悪ぅ…
…………‼』

『だって、鞠江お姉さんは焦らされれば焦らされる程、燃えて来ちゃうんだろぉ……?! だから、散々焦らして挙げるよぉ……‼』

と言って剛君は鞠江さんの淫らな身体を業と焦らす様に全身をボディーソープの泡で塗りたくりながら散々鞠江さんを辱しめて遣っていた。

『あうぅ……もう駄目ぇ……剛君……ねぇ……もう罷めてぇ……ねぇ…剛君……ベッドの上でぇ……ねぇ…この後、ベッドの上でぇ…ねぇ…もう罷めてぇ……‼』

『鞠江さん、罷めてって言ってるけどぉ……言葉とは裏腹で秘園の中はもうグチャグチャですよぉ……ねぇ……鞠江さん……?! ほらぁ……鞠江さん……バスタブの縁に片脚を載せて観てよぉ……‼』

と言って剛君は鞠江さんの片脚をバスタブの縁に載せさせると其処にシャワーを浴びせて遣っていたみたいだった。するとシャワーの水流が勃起した肉芽に心地良く当たり、鞠江さんは只、悩ましく喘いでいるしか無かった。そして剛君は泡まみれの肉棒で秘園の入口を暫くまさぐって遣って遣ると鞠江さんはその強烈な快感に我慢が出来ず、バスルームのタイルの上にはしたなく失禁をしていたみたいだった。


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