団地妻達の淫らなバイト 59 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 59 田口鞠江さんの場合、

16-07-12 03:14

『うあぁ…ああ…うあ……鞠江お姉さん、感じてるのぉ……?! 凄い失禁の量だねぇ……鞠江お姉さん……?!』

『だってぇ……剛君の愛撫がぁ……凄い気持ちいいんだもん……ねぇ…剛君……もっと気持ち良く為る様な事をしてぇ……‼』

『じゃあ、この妖しげなクリームを鞠江お姉さんの肉芽に塗って挙げるよぉ……‼』

と言って剛君は鞠江さんの硬く勃起した肉芽に何やら妖しげなクリームを指先で塗ると暫くしてクリと敏感なGスポットがジンジンと痺れ始めて鞠江さんの身体が無意識に畝り、又、ベッドの上にはしたなく失禁するのだった。そして鞠江さんが剛君に尋ねる様に言った。

『ああ…あっ……あうぅ……ねぇ…剛君……?
この妖しげなクリームは何ぃ……?! 何だか鞠江お姉さんの秘園の奥がぁ……あうぅ…ジンジンするのよぉ……ねぇ…剛君…凝れって何なのぉ……⁉』

『この妖しげなクリームですかぁ……鞠江お姉さん……?! この妖しげなクリームの正体は媚薬クリームですよぉ……鞠江お姉さん……‼
どうですかぁ……媚薬クリームの効き目は…?!
』

『媚薬ですってぇ……⁉ あうぅ…あっ…ああん…ん…んん…剛君…凝れって何処でこんなクリームを買ったのよぉ……あうぅ…鞠江お姉さんの秘園がぁ…ジンジンするのよぉ……ねぇ…剛君…もう駄目ぇ…我慢が出来ないのぉ…‼
ねぇ…剛君……もう淹れてぇ……‼』

と言って鞠江さんは媚薬クリームの効き目で我慢が出来ないのか、剛君の硬く勃起した肉棒を掴みながらゆっくりと秘園に挿入しょうとしていたみたいだった。

すると剛君が業と焦らすかの様に硬く勃起した肉棒を秘園から引き抜きながら鞠江さんに言った。

『鞠江お姉さん……此処でして遣ってもいいんだけどねぇ……⁉ ベッドの上でいっぱいする方がいいんだろぉ……鞠江お姉さんは……⁉』

『もぉ……剛君ったらぁ……焦らしてばかりなんだからぁ……剛君の意地悪ぅ……‼ ねぇ…
剛君……早くぅ……ベッドルームに行ってしょうよぉ……ねぇ…剛君ったらぁ……‼』

と言って鞠江さんは剛君の手を掴みながらベッドルームに無理矢理ベッドルームに行って彼をベッドの上に仰向けに押し倒して下半身に跨がると自らの手で硬く勃起した肉棒を掴み、ゆっくりと秘園の奥に挿入して行った。

『ああん……あう…あうぅ…剛君の硬いオチンチンがぁ……ズンズンって入って来るわぁ……
‼ ねぇ……剛君……もっとぉ……もっと気持ち良くしてぇ……あうぅ……剛君…そうよぉ…其処ぉ……此処ぉ……‼』

と鞠江さんが剛君に言うと剛君は下から激しく硬く勃起した肉棒を突き挙げて遣っていた。すると鞠江さんは身体を後ろに仰け反らせて悩ましく喘いでいるしか無かった。

『ああ……剛君のオチンチンがぁ……ズンズン奥に能ってるわぁ……あうぅ…あう……そうよぉ…其処よぉ……此処ぉ……もっと激しく突き挙げて頂戴………‼』

『ああ…鞠江お姉さんの秘園の肉璧がぁ……俺の肉棒を締め付けてるよぉ……あうぅ…あっ…
ああ…鞠江お姉さん………凄い気持ちいいよぉ
……ああ…あっ…あっ…出るぅ…出るよぉ…出るぅ………‼』

『ああん……駄目ぇ……駄目ぇ……未だ出したらぁ……駄目よぉ……ああ…剛君……もう少し我慢してぇ……‼』

『ああ…あっ…あっ……ヤバい…ヤバい…あっ
……鞠江お姉さん……もう駄目だってぇ……ああ…駄目ですぅ…駄目…駄目ですってぇ…‼
ああ…もう出るぅ…出るよぉ…出るぅ…出るぅ
……出るぅ……‼』

と言って剛君は鞠江さんのその強烈な快感に秘園の奥に大量の白濁汁を放出してしまっていたみたいだった。すると鞠江さんの秘園の肉璧が剛君の白濁汁を全部搾り採ろうとしていた。
そして鞠江さんも剛君も強烈な快感に遂に絶頂に到達していたみたいだった。二人は暫くベッドの上に横並びに仰向けに寝転がると世間噺をしていた。

『ねぇ……剛君……最近の男の子ってさぁ…草食系男子って感じじゃない……?! 剛君だって今まで童貞君だったでしょう……?! 剛君のお友達にも童貞君が居るのぉ……?!』

『俺のサークルの仲間達にも童貞君がいっぱい居るよぉ……鞠江お姉さん……! 何ならそいつらを鞠江お姉さんに紹介して遣ってもいいよぉ
………! そいつらと俺で3Pでもするぅ…?!
』

『ああん……本当にィ……?! ああ…鞠江お姉さんは候見えても未だ3Pは未経験なのぉ…‼
ねぇ…剛君……又鞠江お姉さんは興奮して来たわぁ……ねぇ…剛君……今度はベッドに四つん這いに為るからさぁ……後ろから激しく突き挙げて遣って頂戴…………‼』

と言って鞠江さんはベッドの縁に両手で掴み、ゆっくりと四つん這いに為ると大きなお尻を突き出して剛君を誘っているみたいだった。
すると剛君も興奮して来たのか、鞠江さんの大きなお尻を両手で抱えてびしょ濡れの秘園の奥に硬く勃起した肉棒を後ろから激しく突き挙げて遣っていた。

剛君に後ろから激しく突き挙げられる度に鞠江さんのたわわな乳房が上下に激しく揺れて淫らさを象徴していた。そして軈て鞠江さんの首の辺りやたわわな乳房に汗の珠がじっとりと浮かび挙がり、鞠江さんの下半身はその強烈な快感に激しく痙攣するしか無かったみたいだった。


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