団地妻達の淫らなバイト 62 中山遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 62 中山遥香さんの場合、

16-07-17 03:22

遥香さんの秘園からは赤い羽根がやらしく不規則に蠢めくだけで夥しい愛液が溢れ出し、忽ち赤い羽根がやらしい愛液でびしょ濡れに為っていた。するとオーナーさんがアルミのアタッシュケースの中から新しい赤い羽根を取り出して
装着し治すと今度は遥香さんの脇腹や鼠径部を微妙に這わせて遣っていた。そしてオーナーさんはゆっくりとクスコを再び開いて其処に黒いイボイボのバイブを挿入していたみたいだった
。

『ああ…ん…駄目ぇ……遥香の秘園が壊れちゃうからぁ……嫌ぁ…駄目ぇ……!』

と言って遥香さんは両脚をビクンと痙攣させながら咄嗟に綴じていた。するとオーナーさんは無理矢理に遥香さんの両脚を左右に開かせて戦慄く秘園の奥にゆっくりと黒いイボイボのバイブを挿入して行った。そしてもう片方の手で赤い羽根のバイブを勃起した乳首に微妙に這わせて遣っていた。

『あはぁ……ああ…ん…駄目ぇ……オーナーさん……本当に壊れちゃう……ねぇ…本当に壊れちゃうからぁ……駄目だったらぁ……! ねぇ
……お願いだからぁ……バイブを引き抜いてぇ
……………‼』

『ああ…奥様ぁ……バイブを引き抜いて欲しいですかぁ……?! ああ……本当に引き抜いてもいいのかなぁ……?! もっと気持ち良く為りたいんですよねぇ……奥様ぁ……?!』

『ああ…ん……お願い……バイブを……バイブだけでいいからぁ……ねぇ……もう本当に駄目なのぉ………ああ……オーナーさん……早く抜いて頂戴ってばぁ……‼』

『仕方無いですねぇ……奥様ぁ……バイブを引き抜きますよぉ……奥様ぁ……いいんですねぇ
………?! ほらぁ…奥様ぁ……バイブを引き抜いて挙げましたよぉ……‼』

と言ってオーナーさんが遥香さんの秘園の奥から黒いイボイボのバイブを引き抜くと同時に夥しい愛液が勢い良くベッドの上に飛び散っていたみたいだった。

『うあぁ……奥様ぁ……本当に凄い量の愛液ですねぇ……もうバイブだけでは満足出来ないんじゃないですかぁ……?! 私ももう……ほらぁ…奥様ぁ……こんなにチンポが硬く為って堪らないですよぉ……奥様ぁ……ほらぁ……奥様の手で触って視ますかぁ……?!』

と言ってオーナーさんは自らの着て居た洋服をそそくさと脱ぐとパンツだけに為り、モッコリと膨らんだ部分に遥香さんの手の平を導いて遣っていた。

『ああ……嫌だぁ……オーナーさんのおチンポが硬く為ってるぅ……! ねぇ…オーナーさん
……パンツを脱いで……生チンポを魅せてぇ…
………‼』

『ええ、いいですよぉ……奥様が望むならぁ…
……ほらぁ……奥様ぁ……私の生チンポですよぉ……奥様ぁ……ほらぁ……硬く為ってるでしょう…………?!』

と言ってオーナーさんは遥香さんが観て居る前でパンツを脚首迄提げると遥香さんの眼の前に硬く勃起した赤黒い肉棒が硬く直下建って居た
。するとオーナーさんは遥香さんの耳許で囁く様に言った。

『ほらぁ……奥様のお望みの生チンポですよぉ
……! じゃあ、奥様ぁ……先程引き抜いた黒いイボイボのバイブを再び秘園の奥にゆっくりと挿入して貰えますかぁ……?! 奏したら御褒美に私の生チンポを食わえさせて挙げますよぉ
………奥様ぁ………‼』

とオーナーさんが遥香さんに指示する様に言うと遥香さんはベッドに四つん這いに為り、自らの愛液まみれの秘園の入口にバイブを再び挿入していたみたいだった。

『奥様ぁ……中々従順な奥様ですねぇ……!
じゃあ、ほらぁ……私の生チンポを食わえて貰いますかねぇ……‼』

と言ってオーナーさんは遥香さんの眼の前に硬く勃起した赤黒い肉棒を差し出していた。すると遥香さんは嬉しそうにその生チンポを唇に食わえるとジュポ、ジュポとやらしい音を発てながら夢中で濃密なフェラをして遣っていた。
そして遥香さんは時折上目使いでオーナーさんのぷっくりと膨らんだ亀頭を激しく上下に扱き挙げたかと思うと舌先でチロチロとやらしく嘗め廻していたみたいだった。

『ジュポぉ、ジュポぉ、はぁ…ふぅぅ……はぁぁ…ん……どぉ……オーナーさん……遥香のフェラは……ああん……気持ちいいかしらぁ……
ジュポぉ…ふぅぅ…ん…あはぁ……ジュポぉ…
ジュポぉ…ジュププゥ……ジュポぉ……‼』

『あはぁ…気持ちいいですよぉ……奥様ぁ……
! ああ……奥様のフェラは絶品ですねぇ……
………‼ でも、もう少しタマタマの方も練っとりと嘗め廻して遣って貰えますかぁ……奥様ぁ……‼』

とオーナーさんが言うと遥香さんは嬉しそうに彼の生チンポを根元迄唇の中で激しく上下に扱き挙げるとタマの方も練っとりと丹念に嘗め廻して遣っていたみたいだった。するとオーナーさんは下腹部を痙攣させながら忽ち肉棒を硬く勃起させながら言った。

『あはぁ…奥様ぁ……気持ちいいですよぉ……奥様ぁ……もう我慢が出来なく為りましたよぉ
……ああ…奥様の秘園の奥に淹れたいんですけどぉ……いいですかねぇ……?!』

とオーナーさんが遥香さんに尋ねると遥香さんは四つん這いのまま、自らの手でバイブを再び引き抜くとオーナーさんを誘う様に大きなお尻を剥き出しにしていたみたいだった。するとオーナーさんは待ってましたとばかりに遥香さんの大きなお尻を鷲掴みにしてゆっくりと勃起した赤黒い肉棒を挿入して遣っていた。そしてオーナーさんが、がむしゃらに激しく律動させて遣ると遥香さんは顔を左右に振って悩ましく喘いで居るしか無かった。

そしてオーナーさんは遥香さんを辱しめる様に言った。

『どうですかぁ……奥様ぁ……?! 私の生チンポのお味は……美味しいですかぁ……?! ああ……奥様は本当に淫らな団地妻ですねぇ…
……ねぇ……奥様ぁ……?!』

『ああ……オーナーさんの生チンポぉ……ああ
……凄く美味しいですわぁ……ああん……オーナーさん……もっと激しく律動させてぇ……ねぇ……もっとよぉ……もっとぉ……激しく犯してぇ………‼』

『ああ…奥様ぁ……奥様の秘園の奥に能ってますよぉ……ああ…奥様ぁ……凄く気持ちいいですよぉ……奥様ぁ……もっと激しくですかぁ…
……ほらぁ…ほらぁ……もっと激しく律動させて挙げますからねぇ……‼』

と言ってオーナーさんが益々激しく律動させて遣ると遥香さんは四つん這いのまま、上半身を仰け反らせて悩ましく喘いでいた。そしてオーナーさんの生チンポの竿を夥しい愛液でびしょ濡れにしていたみたいだった。


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