団地妻達の淫らなバイト 61 中山遥香さんの場合、
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その日、中山遥香さんは前日3日間だけ出張していた義父の善一郎さんがやっと出張を終えて主人の故里に帰って行き、久々に解放されて独りでのんびりとしていたみたいだった。しかし、義父との濃厚な秘かなセックスの余韻が今でも疼き、遥香さんの淫らな秘園は硬い肉棒の感触を激しく求めて止まなかった。そして遥香さんは独りで箪笥の引き出しと言う引き出しを全部開き、今迄身に着けた事が無い様な派手なミニワンピと透けた真っ赤なTバックパンティーを沢山在る中から選び出して逸れを大きな鏡の前で身に着けるとスマートフォンを何やら指先で操作しているみたいだった。 遥香さんの電話の相手は団地の少し外れに最近オープンした大人の玩具屋さんのオーナーさんだったみたいで、スマートフォンを切って暫くすると遥香さんの部屋の玄関のチャイムが鳴っていた。そしてその訪問者は大人の玩具屋のオーナーさんだった。 『はぁい……! 鍵は開いてますから、どうぞ中に上がって頂戴……‼』 『じゃあ、遠慮無くお邪魔しますぅ……!』 と言ってオーナーさんが玄関のドアーを開き、遠慮する事無く部屋の中に上がって行くとリビングに派手なミニワンピを身に着けた遥香さんがソファーベッドに大胆に両脚を組んで深々と腰掛けていた。そして時折、チラチラと両脚を組み治す度に真っ赤な透けたTバックがオーナーさんの眼を釘付けにしていたみたいだった。 するとオーナーさんは少し戸惑う素振りをしていたみたいだったが、好奇の眼差しでチラチラと遥香さんの淫らな股間に釘付けに為っていた そして遥香さんの真っ赤なルージュの唇びるが 『ねぇ……オーナーさん、先頼んだモノを今直ぐに魅せて戴けるかしらぁ……?!』 『は、はい…、色々と奥様がご希望の大人の玩具を持参して来たので、今から御覧くださいね と言うとオーナーさんはアルミのアタッシュケースを開き、中から様々な大人の玩具を硝子製の小さなテーブルの上に列べて行った。その中には定番商品のバイブにミニローターを始め、手錠とかクスコとか、アヌス用ビーズ、赤い縄みたいなSMグッズとかも列べて在ったみたいだった。逸れから今迄身に着けた事が無い様な卑猥なランジェリーや赤い羽根がやらしく蠢めく変り種のバイブも列べて在った。その商品を遥香さんは一つづつ手に採り、その都度オーナーさんに質問していた。 『ねぇ……オーナーさん、この赤い羽根が蠢めく変り種のバイブなんだけどぉ……?! 今直ぐ此処で試したいんだけどいいかしらぁ……?!』 『えっ……?! 今直ぐ此処でですかぁ……?! 『じゃあ、遠慮無く試して視ますねぇ……オーナーさん……! じゃあ、其処で見詰めててねぇ と言うと遥香さんはその赤い羽根のバイブのスイッチを行きなりONにすると赤い羽根がやらしく不規則に蠢めいていた。そして遥香さんはソファーベッドの上で大胆にオーナーさんの眼の前で両脚を開いて、真っ赤な透けたTバックパンティーの狭いクロッチに微妙に這わせていたみたいだった。 『ああ…あはぁ……赤い羽根がぁ……凄いやらしい動きでぇ……あはぁ…ああん……気持ちいいですわぁ……オーナーさん……!』 と言って遥香さんは大胆にミニワンピの裾を上に託し挙げて真っ赤な透けたTバックパンティーを晒しながら悩ましく身体をビクン、ビクンと痙攣させながら喘いでいた。 『奥様ぁ……凄いやらしい眺めですねぇ……! 『あはぁ……ねぇ…オーナーさん……その黒いイボイボのバイを渡して頂戴……! ねぇ…早くぅ……早く頂戴……オーナーさん……‼』 と言って遥香さんがオーナーさんの手から黒いイボイボのバイブを奪い採ると痙攣する秘園の奥にゆっくりと挿入して行った。そして律動させる様にスイッチをONにするとウィーン、ウィーンと黒いイボイボのバイブが畝り出して遥香さんを忽ち絶頂に導いているみたいだった。 『ああ……凄いわぁ……オーナーさん……オーナーさんが言ってた通りだわぁ……あはぁ…いい……赤い羽根とバイブのイボイボがぁ……私のクリと秘園を激しく辱しめてるわぁ…‼ と言って遥香さんはミニワンピが邪魔に為ったのか、オーナーさんが観て居る前で大胆にミニワンピ迄も脱ぎ棄てると一心不乱に赤い羽根のバイブと黒いイボイボのバイブで自分の秘園を辱しめて遣っていた。 『ああ…凄いやらしいですよぉ……奥様ぁ…… 『あはぁ……オーナーさん……私ももう駄目ぇ と言って遥香さんは淫らな腰使いでオーナーさんの手から赤い透けたTバックパンティーを脱がせていた。するとオーナーさんは一旦、黒いイボイボのバイブを秘園から引き抜くと大きなお尻の方からスルスルと脚首迄脱がせて遣っていたみたいだった。そして再び秘園の奥にゆっくりと再挿入するとバイブを激しく畝らせて遣っていた。すると忽ち秘園の奥から大量の愛液が溢れ、バイブを濡らしていたみたいでソファーベッドの上には卑猥な沁みが彼方此方に撒き散らされていたみたいだった。 そして二人は我慢が出来なく為ったのか、オーナーさんはアルミのアタッシュケースの中に一旦納めると遥香さんさんに導かれる様に寝室に向かって行ったみたいだった。そして再び寝室のベッドの上に様々な大人の玩具をアルミのアタッシュケースの中から取り出して列べていた 『ああ……オーナーさん…やっぱ、この黒いイボイボのバイブと赤い羽根のバイブが凄い気に入ったわぁ……! ねぇ……オーナーさん……凝れってお幾らぁ……?!』 『お買い求め、ありがとうございます。その2つのバイブは両方で5千円です! 逸れと外にも奥様にお似合いのセクシーなランジェリーとかも取り揃えて在りますがぁ……如何でしょうか 『ああ……私にお似合いなランジェリーですってぇ……?! どんな感じのセクシーなランジェリーが在るのかしらぁ……オーナーさん…… 『セクシーなランジェリーですかぁ……奥様ぁ 『ああ…オーナーさん…逸れ全部戴くわぁ…… 『ああ、このクスコですかぁ……奥様ぁ…?! と言ってオーナーさんに指示された遥香さんは大胆に下半身を上に持ち挙げるとオーナーさんは淫らに戦慄く秘園の奥にゆっくりとバイブを引き抜くとクスコをゆっくりと再挿入していたみたいだった。そしてオーナーさんはゆっくりとクスコを開いて行き、濡れて戦慄く秘園の奥をじっくりと眺めて遣っていた。 『ああ…ん……嫌ぁ……そんなにクスコを開いたらぁ……駄目ぇ………ああ…ん…嫌ぁ…恥ずかしいわぁ……嫌ぁ……オーナーさん……あんまり視ないでぇ………!』 『ああ……奥様ぁ……奥様の秘園の奥は綺麗なピンク色ですよぉ………ああ……凄く中が濡れてるみたいですねぇ……奥様ぁ……?! ほらぁ と言ってオーナーさんは淫らに戦慄く遥香さんの秘園の入口にクスコを開いて大胆に這わせて遣っていたみたいだった。 |








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