団地妻達の淫らなバイト 田口鞠江さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 田口鞠江さんの場合、

16-07-17 03:22

『ああ……後ろからだとぉ……鞠江お姉さんのぉ……子宮に能ってぇ……気持ちいいわぁ…剛君……ねぇ…剛君の硬いオチンチンがぁ…凄い気持ちいいよぉ……ああ…硬いオチンチンがぁ
……鞠江お姉さんは………好きィ………‼』

『ああ……俺も鞠江お姉さんの秘園の肉璧の感触がぁ……凄い気持ち良くて好きですよぉ……鞠江お姉さん……‼』

『ああ…剛君……嬉しいわぁ……ああ…剛君…もっと激しく突き挙げて頂戴……! ねぇ…もっとぉ…もっとよぉ……‼』

『もっとぉ…もっとですかぁ……鞠江お姉さん
……?! ほらぁ…ほらぁ…もっと激しく突き挙げますよぉ……ほらぁ…鞠江お姉さん……‼』

と言って剛君が後ろから激しく突き挙げられる度に鞠江さんの大きなお尻にぶつかり、パァン
、パァンと肉と肉がぶつかり遇う音が寝室に響き渡っていた。そして鞠江さんも剛君も強烈な快感の末に遂に絶頂に到達したみたいだった。そして剛君は鞠江さんの大きなお尻に白濁汁を全部放出して遣っていた。

鞠江さんはその白濁汁を指先で掬い採り、ゆっくりと唇に運ぶと妖しく微笑みながら剛君の眼を見詰めて言った。

『わぁ……凄いいっぱい出たねぇ……剛君の白濁汁……ああん……君の白濁汁は暖かくて…凄く新鮮で美味しいわぁ……‼ ねぇ…剛君……
ほらぁ……ベッドの上に仰向けに寝転がって観てぇ……鞠江お姉さんがお掃除フェラをして挙げるねぇ……‼』

と言って鞠江さんは剛君をベッドの上に仰向けに寝転がらせると彼の股間に顔を埋めて丹念なお掃除フェラをして遣っていた。すると剛君はその丹念なお掃除フェラが余りにも気持ちが良かったのか、下半身の肉を時折痙攣させながら
眼を綴じて陶酔していたみたいだった。そして忽ち剛君の肉棒が再び硬く勃起していた。すると鞠江さんも再び硬く勃起した肉棒を手で掴み
、下半身に跨がるとゆっくりと騎乗位の体勢で濡れた秘園の奥に挿入して行った。そして律動のスピードを少しづつ速めて行ったみたいだった。

『ああ…剛君…凄い……もっと激しく突き挙げてぇ……ねぇ…もっとぉ…激しくぅ……! ああ
…ん……そうよぉ……そんな感じでぇ……ああ
…ん…んぁぁ……凄い…凄いよぉ…剛君…凄いのぉ……剛君の硬いオチンチンがぁ……‼』

『俺のオチンチンが……どう凄いのぉ……鞠江お姉さん………?! ねぇ……もっと詳しく教えてよぉ……鞠江お姉さん……?!』

『ああ…剛君の硬いオチンチンがぁ……又ぁ…
……私の子宮に能ってるみたいなのぉ……ああ
……もっとぉ…もっとよぉ……剛君……‼
私の子宮にガンガンってぇ……当ててぇ…‼』

と言って鞠江さんが剛君におねだりする様に言うと剛君は下から益々激しく硬く勃起した肉棒を突き挙げて遣っていた。

『ああん…んぁぁ…剛君…凄い…凄いよぉ…ああ…其処ぉ…其処よぉ……ああん…凄い…凄い
……凄いのぉ……ああ…もっとぉ…もっとぉ…もっとよぉ……ああん…気持ちいい………‼』

『ああ…鞠江お姉さん……俺も凄く気持ちいいよぉ……ああ…鞠江お姉さんのぉ……秘園がぁ
……凄く締め付けてるよぉ……‼』

『ああん……凄く気持ち良くてぇ……又ぁ…鞠江お姉さんは逝きそうだわぁ……ああ…ん…ん
……いい……ねぇ……其処ぉ…其処よぉ……剛君っ………‼』

と言って鞠江さんは騎乗位の体勢でたわわな乳房をユサユサと淫らに揺らしながら悩ましく喘いでいた。そして剛君も鞠江さんも再び絶頂に到達すると剛君は鞠江さんの秘園の奥に大量の白濁汁を全部放出して遣っていたみたいだった
。そして鞠江さんも強烈な快感の余韻を楽しむ様にゆっくりと騎乗位の体勢のまま、身体を上下に揺らして淫らに喘いでいるしか無かった。

逸れから二人はゆっくりと肉棒を引き抜くと鞠江さんの濡れた園の奥から大量の白濁汁が内腿を謳って薙がれ堕ちているみたいだった。そして鞠江さんは再び硬く勃起した肉棒を手で掴み、ゆっくりとお掃除フェラをして遣っていた
。その鞠江さんのお掃除フェラは兎に角丹念なフェラでその舌の蠢めきは天下一品だった。

先ず、鞠江さんの唇でズッポリと肉棒の先端を奥迄食わえたかと想うと上目遣いで見詰めながら舌で亀頭の溝をチロ、チロと何度も嘗め廻し、竿の筋に沿って舌を上下に這わせたり、タマを激しく吸い挙げて視たりして遣っていたので忽ち剛君の肉棒が再び元気に勃起していたみたいだった。そして今度はベッドの上で仰向けに寝転がると正常位でゆっくりと肉棒を濡れた秘園の奥に挿入して濃厚なセックスに励んでいるみたいだった。


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