団地妻達の淫らなバイト 64 中山遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 64 中山遥香さんの場合、

16-07-24 05:43

オーナーさんはゆっくりとベッドの上で煙草の煙をすぅーっと吐き出しながらバスルームに眼を遣ると遥香さんの全裸の身体が摩りガラス越しに写り込んで居るのが見えていた。その見えそうで見えないまどろっこしさが益々卑猥に見えていたみたいだった。そしてオーナーさんは徐に自らの肉棒を手でゆっくりと扱き始めていた。すると萎え懸けた肉棒が硬く為るのがオーナーさん自身にも判った様だった。そしてあっと言う間に絶頂に達すると手の中で自らの白濁汁を放出していた。逸れをオーナーさんはベッドの枕元に置いたティッシュの箱の中からティッシュを2、3枚取り出すと白濁汁まみれの亀頭を綺麗に拭き採って居るみたいだった。

遥香さんはと言うと首周りからシャワーの水流を浴びせていたみたいだったが、軈て敏感なお椀型の乳房にシャワーの水流が触れる度に小さな喘ぎ声が洩れ始めていた。そしてそのシャワーの水流が秘園の奥に当たり始めると手の指で秘園の上で硬く為った肉芽を露にすると其処にシャワーの水流を浴びせていた。遥香さんはその強烈な快感に何度も繰り返す様に絶頂に達していたみたいだった。

『あっ……ああ…ん…シャワーを浴びただけで
あの強烈な快感が蘇って来るわぁ……ああ…又
オーナーさんの生チンポが欲しいかもぉ……!
』

と言って遥香さんは小さく呟きながらシャワーの水流を淫らな股間に浴びせていた。そして遥香さんは徐にスポンジにボディーソープを垂らして泡まみれにすると秘園の辺りを綺麗に洗い始めていたみたいだった。逸れから又泡まみれの秘園にシャワーの水流を浴びせて遣るとシャワーを停めて脱衣所に出て行くと軽くバスタオルで綺麗にシャワーの雫を拭き採り、又ベッドに戻って行った。そしてオーナーさんの真横にバスタオルを蒔き付けた姿で腰を卸した。するとオーナーさんが背後から遥香さんの耳朶に軽くキスをして遣ると遥香さんの口許から溜め息交りの喘ぎ声が洩れていた。

そしてオーナーさんは遥香さんの背後から身体に軽く蒔き付けたバスタオルをゆっくりと矧ぎ採ると又、首筋に軽くキスの雨を降らせて遣ると遥香さんはオーナーさんの右手を掴んで戦慄く秘園に指先を導いていたみたいだった。

するとオーナーさんは遥香さんに導かれるままに指先を濡れて戦慄く秘園の中に挿入して行くと遥香さんは顎を上に突き挙げる様にして喘いで魅せていた。

『ああ……又、オーナーさんの指先が秘園の奥に能ってるみたいだわぁ……ああ…オーナーさん……もっと刺激的に指を動かして観てぇ……
‼』

『奥様ぁ……もっと刺激的にですかぁ……?!
ほらぁ……こんな感じですかぁ……ねぇ…奥様ぁ……?!』

と言ってオーナーさんは遥香さんの秘園の中で人差指と中指の第2関節迄届く位に激しく出し淹れして遣ると遥香さんは腰を思わず上に突き挙げてしまう位に感じていたみたいだった。

『ああ……オーナーさん……遥香はもう駄目ぇ
……ねぇ……又オーナーさんの生チンポが欲しいのぉ……ねぇ…いいでしょう……オーナーさん……?!』

『いえ、いえ、未だ私のお勧めの大人の玩具が他にも在るので奥様に試さして戴きますよぉ…
……奥様ぁ……こんな玩具は如何ですかぁ…奥様ぁ……?!』

と言ってオーナーさんがアルミのアタッシュケースから何の変哲も無い赤い天狗のお面を取り出すとベッドの上に置いていた。その赤い天狗のお面の中心に反り返った赤い鼻の先が何故か亀頭に為っていたみたいだった。そしてそのお面の上に小さなボタン式のスイッチが在り、そのスイッチを一回押すと赤い鼻が振動し、2回押すと赤い鼻がグルン、グルンと畝り始めていた
。逸れをオーナーさんは自らの下半身に装着すると遥香さんを腰の上に背後から抱え挙げて
その赤い天狗のお面の反り返っ赤い鼻を濡れた秘園の入口に充てがうと指示する様に言った
。

『さぁ、奥様ぁ……この赤い鼻を濡れた秘園の奥に挿入して遣ってくれますかぁ……奥様ぁ…
想像も就かない位気持ちいいですよぉ……‼
ほらぁ……今直ぐ試して観て下さいますかぁ…
………?!』

とオーナーさんがそう言うと遥香さんはゆっくりと腰を鎮めて行ったみたいだった。するとオーナーさんが言った様にその刺激的な快感は尋常な快感では無く、その強烈な快感に遥香さんは顎を上に突き挙げながら悩ましく喘いで居るしか無かった。

『ああ…ぁっ……ああ…ん……凄い…凄い…凄い……凄いわぁ……ああ……オーナーさん……何ィ……こんな激しい快感は遥香は初めてですわぁ……ああ……凄い…凄い…凄いのぉ……‼
』

と言って遥香さんはオーナーさんに背面騎乗位の体勢で腰を何度も出し淹れしながら悩ましく喘いでいた。すると遥香さんのお椀型の乳房が狂った様に上下に揺れていたみたいだった。
そしてオーナーさんはその上下に揺れるお椀型の乳房を背後から両手で揉みくちゃにして遣っていた。するとオーナーさんの指の間に勃起した赤黒い乳首が覗き、淫らさを更に強調していたみたいだった。軈て遥香さんの秘園の奥から夥しい愛液が大量に溢れ出して忽ちベッドの上には大きな染みが彼方此方に付着していた。

『奥様ぁ……凄いセクシーですよぉ……この赤い天狗のお面も勿論、お買上ですよねぇ………
?!』

『ああ…オーナーさん……この赤い天狗のお面も勿論お買上よぉ……ああ…凄い…本当に凄いわぁ……ああ…オーナーさん…この赤い天狗のお面依り凄い玩具は無いのぉ……?!』

『この赤い天狗のお面依り凄い玩具ですかぁ…
?! 奥様ぁ……だったら、此なんかどうですかねぇ……奥様ぁ……?!』

と言ってオーナーさんがアルミのアタッシュケースの中から何かの玩具を取り出すと逸れは人間の手の形をした玩具だった。その刺激的な玩具をオーナーさんは手にすると遥香さんに言った。

『この手の形をした玩具は最新式では在りませんが手マンマシンって言う大人の玩具ですけど
、此マシンは本物の手マンみたいな快感が得られるマシンなんですよ、奥様ぁ……?! じゃあ、この手マンマシンも試して見ますかぁ
………奥様ぁ………?!』

と言ってオーナーさんが背後から遥香さんを抱え挙げるとベッドに四つん這いにさせていたみたいだった。そして四つん這いに為った遥香さんの秘園に玩具の指をゆっくりと挿入するとオーナーさんは徐にスイッチのボタンを押していた。すると遥香さんの濡れた秘園の中で玩具の人差指がグルン、グルンと陰肉を辱しめる様に掻き回して居るみたいだった。その余りの快感に遥香さんは無意識にピンクの枕の端を強く握り絞めながら悩ましく喘いでいた。


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