団地妻達の淫らなバイト 63 中山遥香さんの場合、_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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団地妻達の淫らなバイト 63 中山遥香さんの場合、

16-07-24 05:43

そしてオーナーさんはそのびしょ濡れの生チンポを益々激しく律動させて遣ると遥香さんは四つん這いのまま、自らの秘園の奥で生チンポを締め付けて悩ましく喘いでいた。

『ああ……オーナーさんの生チンポがぁ……凄く奥で能ってるのぉ……‼ ねぇ…オーナーさんも能ってるのぉ……判るでしょう……?!』

『ああ…奥様ぁ……凄く判りますよぉ……‼
ああ…奥様の秘園の奥に能ってるのがぁ……!
はぁ…はぁ…奥様の秘園の奥は濡れ濡れで凄く気持ちいいですよぉ……ねぇ…奥様ぁ……!』

と言ってオーナーさんは生チンポを益々激しく律動させて根元迄届く位に振り立てて遣っていた。すると遥香さんは絶頂に達していたのか、上半身を仰け反らせて全裸の身体を痙攣させて遣るみたいだった。

『奥様ぁ……もう絶頂に達してしまったんですかぁ……?! でも未だ絶頂に達するのは早いですよぉ……ほらぁ……奥様ぁ……もっと刺激的な事を私としませんかぁ……?!』

『ああ…ん……刺激的な事ぉ……?! ねぇ…刺激的ってぇ……どんな事をするのぉ……オーナーさん……?!』

『じゃあ、奥様ぁ……繋がったまま、ベッドから立ち挙がって貰えますかねぇ……! そしてそのまま、あの窓越しの方に繋がったまま歩いて視ますよぉ……奥様ぁ……‼』

『あっ、……ちょ、…ちょっとぉ…ちょっと待ってください……オーナーさん……‼』

と言って遥香さんはオーナーさんを強く制止したが、オーナーさんは遥香さんの制止を業と無視して無理矢理窓越しに繋がったまま歩き出していた。そして二人は昼下がりの窓越しに立つとオーナーさんは徐にメッシュのカーテンを捲り、サッシを全開にすると遥香さんに両手を尽かせて遣ると激しく後ろから律動を加えて行った。

遥香さんは窓越しで後ろから激しく律動された恥辱感で顔を左右に振って悩ましく喘いで居るしか無かった。

『あっ…ああ…ん……嫌ぁ……こんな恥辱的な事は……嫌だぁ……ねぇ……未だこんな明るい時間帯なんだからぁ……誰かに視られるかも知れないからぁ……ねぇ……お願い……オーナーさん……罷めてぇ……‼』

『どうですかぁ……奥様ぁ……窓越しでするセックスは凄く刺激的でしょう………?! ねぇ…奥様ぁ……窓越しで大きな喘ぎ声で喘いで魅せて貰えますかぁ……淫らな団地妻としてぇ…‼
』

『ああ…嫌ぁ……窓越しで喘ぐなんて出来る訳無いでしょ……! ああ…お願い……オーナーさん……ベッドに戻ってぇ……ねぇ…ベッドの上で私を犯してぇ……‼』

『駄目ですよぉ……奥様ぁ……ほらぁ…もっと淫らな奥様に為ってぇ……ほらぁ……此から激しく律動させますよぉ……ほらぁ……淫らな喘ぎ声で喘いで魅せて下さいよぉ……奥様ぁ……
‼』

と言ってオーナーさんは窓越しで後ろから迄激しく律動を加えて行った。すると遥香さんは表に喘ぎ声が洩れない様に必死で下唇を強く噛み締めていたみたいだが、オーナーさんの激しい律動に軈て甘ったるい喘ぎ声を洩らし始めているみたいだった。 その喘ぐ遥香さんの姿を間近で観ていたオーナーさんが遥香さんを辱しめる様に言った。

『おやおやぁ……淫らな喘ぎ声が洩れてるみたいですよぉ……奥様ぁ……ほらぁ…もっと大きな喘ぎ声で喘いで魅せてぇ……‼ ほらぁ……アソコの公園でママ友達が奥様の淫らな姿を観て居るみたいですよぉ……ねぇ……奥様ぁ…‼
』

『ああ…ん……嫌ぁ……そんな意地悪な事を言わないでぇ……‼ ああ…ん……駄目ぇ……そんなに激しく律動させないでぇ……大きな声が洩れちゃう………ああ…駄目ぇ…駄目ってばぁ
………‼』

と言って遥香さんはオーナーさんに窓越しで後ろから激しく律動させられてお椀型の乳房を上下に揺らしなら次第に大きな喘ぎ声を挙げ始めていた。

『ああ…駄目ぇ…駄目ぇ……オーナーさん……
激し過ぎるわぁ……ああ…ん…駄目だったらぁ
……ああ…駄目ぇ…逝くぅ…逝くぅ……‼
ねぇ……お願いだからぁ……もう逝かせてぇ…
……! 逝かせて下さい………オーナーさん…
…………‼』

と言って遥香さんは昼下がりの窓越しで後ろから激しくオーナーさんに律動を加えられて秘園の奥から夥しい愛液をタラタラと垂らしながら悩ましく喘いでいた。 するとオーナーさんも遥香さんの淫らな姿に興奮したのか、遥香さんの秘園の奥に大量の濃密な白濁汁を中出しして遣っていたみたいだった。そしてその強烈な快感をじっくりと味わう様にオーナーさんはゆっくりと勃起した赤黒い生チンポを出し淹れしていた。其からオーナーさんが遥香さんの秘園からゆっくりと肉棒を引き抜くと戦慄く秘園の奥から白濁汁が洩れて遥香さんの内腿を謳って薙がれ堕ちて行ったみたいだった。

『ああ……オーナーさん……アソコの奥に大量に中出ししたのぉ……ああ…ん……私は最近、微妙な時期なのよねぇ……だからぁ……シャワーで洗い薙がしてもいいかしらぁ……?! 妊娠したらオーナーさんも迷惑でしょ……?!』

と言って遥香さんは昼下がりの窓越しで全裸の身体を痙攣させながらオーナーさんにおねだりするとオーナーさんはゆっくりとベッドに戻り
、腰を卸すとズボンのポケットの中から煙草を出してライターで煙草の先に火を燻らせるとベッドに横向きに寝転がると遥香さんは強烈な快感でフラフラに為りながらバスルームに消えて行った。そしてその淫らな全裸の身体にシャワーを浴びせていた。


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